#author("2026-04-10T15:03:57+09:00","","")
#author("2026-04-10T15:11:03+09:00","","")
*《ジェネラル・ガルガタン》 [#t93e3532]

|ジェネラル・ガルガタン R 自然文明 (3)|
|クリーチャー:ドリームメイト/ビークル・ビー 3000|
|''S・トリガー''(このカードを自分のシールドゾーンから手札に加える時、コストを支払わずにすぐ実行してもよい)|
|このクリーチャーが出た時、コスト2以下のクリーチャーを1体、自分のマナゾーンから出してもよい。その後、相手の、自分のクリーチャーの数以下のコストを持つクリーチャーを1体選び、持ち主のマナゾーンに置いてもよい。|

[[DM26-RP1]]で登場した[[自然]]の[[ドリームメイト]]/[[ビークル・ビー]]。

[[cip]]でコスト2以下クリーチャーを[[マナゾーン]]から[[踏み倒し]]でき、自軍のクリーチャー数以下コストの相手クリーチャー1体を[[マナ送り]]にできる[[S・トリガー獣]]。

展開系ドリームメイトなので[[【白緑ドリームメイト】>【白赤緑ドリームメイト】]]と一見相性が良いようだが、実は【白緑ドリームメイト】が相手の盤面を除去したい場面では自軍の盤面がそれほど広がっていないので除去能力を活かし切れず、しかも低コストのカードは既に使い切っているためマナに装填されていないことも多い。
よって、ここは[[【4色サンマックス】>【サンマックス】#we7ec442]]などの自身のコストも活用できるメタビート寄りのデッキに向いていると言えよう。
[[【青黒緑CRYMAX ジャオウガ】]]でも[[《母なる星域》]]で[[《CRYMAX ジャオウガ》]]を呼び出した後に、余ったマナを使って適宜[[《同期の妖精》>《同期の妖精/ド浮きの動悸》]]や[[《とこしえの超人》]]、[[《クイーン&かぼちゃうちゃう》]]を呼び出せるため柔軟な動きが期待できる。
[[【青黒緑CRYMAX ジャオウガ】]]でも[[《母なる星域》]]で[[《CRYMAX ジャオウガ》]]を呼び出した後に、余ったマナを使って適宜[[《同期の妖精》>《同期の妖精/ド浮きの動悸》]]や[[《とこしえの超人》]]、[[《クイーン&かぼちゃうちゃう》]]を呼び出せるため柔軟な動きが期待できる。

**[[フレーバーテキスト]] [#flavor_text]
-[[DM26-RP1]]&br;'''第三層には主である「S」のアドミラル・アレグルと……第二層にいるはずの「R」のダグラジャパニカンの両方がいたのだった。「R」と「S」を同時に相手するには流石のヘヴィ・ウィン・メタルも苦戦を強いられる。'''

**関連カード [#related]
-[[《ジェネラル・クワガタン》]]

**収録セット [#pack]
//***[[デュエル・マスターズ]] [#dm]
-illus.[[Atsushi Kawasaki]]
--[[DM26-RP1 「逆札篇 第1弾 逆転神VS切札竜」>DM26-RP1]](22/77)

//***[[デュエル・マスターズ プレイス]] [#dmpp]
//-CV:[[]]
//-illus.[[]]
//--[[DMPP-00 第00弾「  」>DMPP-00]]

**参考 [#reference]
-[[S・トリガー]]
-[[マナゾーン]]
-[[コスト踏み倒し]]
-[[マナ送り]]

&tag(クリーチャー,自然文明,緑単,単色,コスト3,ドリームメイト,ビークル・ビー,S・トリガー,cip,マナ送り,コスト踏み倒し,・,R,レア,Atsushi Kawasaki,逆札篇ブロック);