#author("2026-10-11T04:08:34+09:00","","") #author("2026-10-11T04:32:20+09:00","","") *《ダーク・ティアラ&ruby(ガンマ){γ};&ruby(ガチャレンジ){GR};》[#top] |ダーク・ティアラγGR UC 闇文明 (4)| |GRクリーチャー:ブレインジャッカー[サバイバー] 1000| |SV−このクリーチャーが攻撃する時、相手は自身の手札を1枚選び、捨てる。| |''サバイバー''(自分の他のサバイバーすべてに、上のSV能力を与える)| [[DM26-EX4]]で登場した[[GR]][[ブレインジャッカー]]/[[サバイバー]]。 [[セルフハンデス]]の[[アタックトリガー]]を[[付与]]する[[サバイバー能力]]を持つ。 元となった[[《ダーク・ティアラγ》]]と同様複数体並べばそれだけ[[ハンデス]]は重複する。 おおよそ[[《漂流大陸の復活》]]から複数の[[《エータ・トゥレイト》]]で[[超GR]]の[[サバイバー]]を全て並べる戦法なら2体は並ぶ。 その際[[《スフィンティラノスβGR》]]も出るので[[スピードアタッカー]]で[[アタックトリガー]]のラグはかなり減らせる。 加えて本家[[《ダーク・ティアラγ》]]も[[《漂流大陸の復活》]]で並べれば更に[[ハンデス]]を叩き込める。[[セルフハンデス]]といえど[[サバイバー]]1体あたり最大6枚も[[ハンデス]]できれば[[オールハンデス]]と大差はないだろう。 そこまでせずとも2体は並ぶので、[[シールド]]を1枚ずつ[[ブレイク]]すれば相手の[[手札]]を刈り取り続けられる。 その際[[逆転撃]]や[[ニンジャ・ストライク]]を落とす事ができれば上出来だろう。 [[S・トリガー]]や[[G・ストライク]]による裏目は[[《サイバー・B・フィッシュα》]]の[[ジャストダイバー]]で躱したい。 [[《宣凶師ラッセルズβ》]]も並べて盤石に詰めたい。 本家と同じく[[セルフハンデス]]は[[強制]]。[[マッドネス]]に注意したいが、本家と異なり[[《エータ・トゥレイト》]]で勝手に出てきてしまうのでそこはもう割り切るしかない。 [[《解罪 ジェ霊ニー》]]で予め相手の手札を[[ピーピング]]したりできるが、[[サバイバー]]と[[オーラ]]の組み合わせは未知数。 少なくとも[[《幽傀 マグナム》]]では[[マッドネス]]の対策にはならない。 //発売前の記述 **その他 [#tb84c2d8] -[[DMEX-18]]の[[《ダーク・ティアラγ》]]の[[フレーバーテキスト]]にて[[ブレインジャッカー]]の一部は[[サファイア・ミスティ>《サファイア・ミスティ》]]が自身の装飾品を監視役に送り込んでいる事が語られていたが、《ダーク・ティアラ》も該当する事が明言された。 -[[《ダーク・ティアラγ》]]は[[レア]]→[[コモン]]と変遷し、このクリーチャーは[[アンコモン]]である。[[DM-05]]当時「γ」は[[レア]]の[[サバイバー]]に付く名前だったが3つの[[レアリティ]]を横断する事となった。(([[デュエプレ]]では[[アンコモン]])) **関連カード [#hd1624e0] -[[《ダーク・ティアラγ》]] **[[フレーバーテキスト]] [#c169b02b] -[[DM26-EX4]] '''[[サバイバー]]化によって失われたダーク・ティアラの監視機能を取り戻した[[ミスティ>《サファイア・ミスティ》]]は[[GR]]空間監視のためにそれらを残すことに決めた。''' **収録セット [#ca50322c] ***[[デュエル・マスターズ]] [#dm] -illks.[[Shin “JASON” Nagasawa]] --[[DM26-EX4 「切札不滅!! デュエキング FOREVER 2026」>DM26-EX4]](62/99) **参考 [#hde798e6] -[[ブレインジャッカー]] -[[サバイバー]] -[[サバイバー能力]] -[[アタックトリガー]] -[[ハンデス]] -[[セルフハンデス]] -[[GRクリーチャー]] &tag(GRクリーチャー,闇文明,黒単,単色,コスト4,ブレインジャッカー,サバイバー(能力),パワー1000,アタックトリガー,ハンデス,セルフハンデス,サバイバー(能力),《ダーク・ティアラγ》,・,アンコモン,Jason);