#author("2026-02-02T15:53:54+09:00","","")
#author("2026-03-10T02:10:42+09:00","","")
*《&ruby(コードネーム){偽りの名}; スネーク・ザ・ガン》 [#top]

|偽りの名 スネーク・ザ・ガン VR 水/闇文明 (7)|
|クリーチャー:メカスタシオン/デーモン・コマンド/アンノウン 8000|
|''シンパシー'':相手のクリーチャー(相手のクリーチャー1体につき、このクリーチャーの召喚コストを1少なくする。ただしコストは1以下にならない)|
|''ジャストダイバー''|
|''ブロッカー''|
|''W・ブレイカー''|
|各ターンに1度、自分のコマンドが出た時、次の中から1回選んでもよい。|
|▶カードを2枚引く。|
|▶相手は自身の手札を2枚選び、捨てる。|

[[DM25-EX4]]で登場した[[水]]/[[闇]]の[[メカスタシオン]]/[[デーモン・コマンド]]/[[アンノウン]]。

相手のクリーチャーの数に応じてコストが下がる[[ジャストダイバー]]持ちの[[ブロッカー]]。更に各ターンに1度コマンドが出たとき2枚ドローか2枚[[ハンデス]]を任意で行える。
相手が選ばせ除去を持っていない限り2回は効果が使えるだろう。

7コストそのままで出すならコマンド持ちでありアンノウンでもある[[《偽りの月 インターステラ》]]と競合する。
こちらも単体である程度完結している強みはあるが、基本的には[[シンパシー]]か[[メカ]]、[[デーモン・コマンド]]である点を活かす事になるだろう。
-[[DM24-EX4]]の[[月ノ美兎]]氏のデッキのように、インターステラで[[《水晶の祈り/クリスタル・ドゥーム》]]を打つ構成ならば併用も充分視野に入る。

能力としては申し分ないが、これを低コストで出せている状況を考えると盤面に干渉できる能力ではないのがやや噛み合っていないか。
2ドローで盤面処理ができるカードを引きにいけるとはいえ、これ1枚で相手の大量展開への[[メタ]]にはならない点は注意。

-漫画「[[デュエル・マスターズGT2 -Gate of the Teleport-]]」第2話で[[サファイア・シュタイン]]の背後に登場している。

//**[[サイクル]] [#cycle]

**関連カード [#related]
-[[《偽りの名 スネーク》]]
-[[《暗黒の騎士ザガーン》]]

//**[[フレーバーテキスト]] [#flavor_text]
//-[[DM25-EX4]]&br;'''フレーバーテキスト'''

**収録セット [#pack]
//***[[デュエル・マスターズ]] [#dm]
-illus.[[Nottsuo]]
--[[DM25-EX4 「エピソード4 パンドラ・ウォーズ」>DM25-EX4]](17/65)

//***[[デュエル・マスターズ プレイス]] [#dmpp]
//-CV:[[]]
//-illus.[[]]
//--[[DMPP-00 第00弾「  」>DMPP-00]]

**参考 [#reference]
-[[メカスタシオン]]
-[[デーモン・コマンド]]
-[[アンノウン]]
-[[シンパシー]]
-[[ジャストダイバー]]
-[[ブロッカー]]
-[[W・ブレイカー]]
-[[ターン1]]
-[[cip]]
-[[コマンド]]
-[[モード]]
-[[置きドロー]]
-[[セルフハンデス]]

&tag(クリーチャー,水文明,闇文明,青黒,2色,多色,コスト7,メカスタシオン,メカ,デーモン・コマンド,コマンド,アンノウン,パワー8000,シンパシー,シンパシー:相手のクリーチャー,ジャストダイバー,ブロッカー,W・ブレイカー,各ターンに1度だけ,コマンドサポート,cip付与,モード,ドロー,置きドロー,ハンデス,セルフハンデス,《偽りの名 スネーク》,・,終音「ん」,ザガーン,VR,ベリーレア,Nottsuo);