#author("2026-01-22T12:12:57+09:00","","")
*《 &ruby(かいじゅう){貝獣}; ホシカラ》 [#top]
#author("2026-01-22T18:40:00+09:00","","")
*《&ruby(かいじゅう){貝獣}; ホシカラ》 [#top]

|貝獣 ホシカラ UC 水文明 (5)|
|クリーチャー:ムートピア 6000|
|ブロッカー|
|このクリーチャーは攻撃できない。|
|このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、呪文を1枚、自分の墓地から手札に戻す。|

[[DMRP-05]]で登場した[[ムートピア]]。

[[《シンカイマンモー》]]を髣髴とさせるパワー6000の[[攻撃制限]]ブロッカーに無条件で[[呪文]]を[[サルベージ]]する[[cip]]が付いたカード。

同弾では[[ツインパクト]]が多数収録されており、呪文面を参照することで実質的に[[クリーチャー]]の[[墓地回収]]もできる。

しかし一弾前には[[《龍装艦 スペルエビート》]]が登場している。あちらは[[墓地肥やし]]ができ、他の[[ムートピア]]が出た時にも同じ[[効果]]が得られる上、[[ドラゴン]][[種族]]を持ち[[攻撃]]までできるという高性能。こちらは[[パワー]]が1000多く、[[強制]]の[[墓地肥やし]]を持っていないという些細な点でしか優っていない。

そもそも、[[ムートピア]]の[[種族デッキ]]は基本的に小型を並べていち早く[[《I am》]]の[[コスト踏み倒し]]条件を満たすのがコンセプトであり、そのためには1コストのクリーチャーなどで固めるのが合理的である。

-[[《シンカイマンモー》]]を参考にしたのだとすると、墓地回収cipの部分は[[コスト論]]で言ってわずか1[[コスト]]相当の査定となる。

-名前の由来はタカラガイ科の巻貝「ホシダカラ」。

**[[デュエル・マスターズ プレイス]]では [#plays]

|貝獣 ホシカラ UC 水文明 (4)|
|クリーチャー:ムートピア 5000|
|ブロッカー|
|攻撃できない。|
|バトルゾーンに出た時、自分の墓地から呪文1枚を手札に戻す。|

[[DMPP-34]]で実装。

4コストパワー5000と小型化した。

**[[フレーバーテキスト]] [#flavor_text]
-[[DMPP-34]]&br;'''シャークウガの出港後、彼が他文明と手を組むのではないかという噂が流れた。水文明の研究者たちの中には、それに反対する勢力もあった。'''

**収録セット [#pack]
***[[デュエル・マスターズ]] [#dm]
-illus.[[Kare]]
--[[DMRP-05 「双極篇 第1弾 轟快!! ジョラゴンGo Fight!!」>DMRP-05]]

***[[デュエル・マスターズ プレイス]] [#dmpp]
-CV:[[岡村明香]]
-illus.[[Kare]]
--[[DMPP-34 「轟破と極弾 -TWINPACT GO FIGHT!!-」>DMPP-34]]

**参考 [#reference]
-[[ムートピア]]
-[[ブロッカー]]
-[[攻撃できない]]
-[[cip]]
-[[呪文]]
-[[サルベージ]]

&tag(クリーチャー,水文明,青単,単色,コスト5,ムートピア,貝獣,パワー6000,ブロッカー,攻撃できない,cip,呪文回収,UC,アンコモン,Kare,クリーチャー (デュエプレ),水文明 (デュエプレ),青単 (デュエプレ),単色 (デュエプレ),コスト4 (デュエプレ),ムートピア (デュエプレ),パワー5000 (デュエプレ),ブロッカー (デュエプレ),攻撃できない (デュエプレ),cip (デュエプレ),呪文回収 (デュエプレ),UC (デュエプレ),アンコモン (デュエプレ),Kare (デュエプレ));