#author("2026-09-15T14:15:52+09:00","","") #author("2026-09-15T14:16:20+09:00","","") *【赤青アーティストジョーカーズ】 [#id1384dc] [[【赤青ジョーカーズミッツァイル】>【赤青ジョーカーズ】#RedBlueJM]]の[[逆札篇環境]]仕様デッキ。 もはや環境に戻ってくることはないと思われていた[[【赤青ジョーカーズミッツァイル】>【赤青ジョーカーズ】#RedBlueJM]]が、『[[超CSⅨ 福岡>超CS]]』(アドバンス)で現代型になって戻って来てまさかの優勝を果たしたことで有名になった。 **主要カード [#b4c0b481] |[[《BAKUOOON・ミッツァイル》]]※|フィニッシャー。| |[[《“魔神轟怒”万軍投》]]|[[GR召喚]]戦術の要| |[[《アーティスト・リンク・ホール》]]|展開・除去の要| |[[《次元の嵐 スコーラー》]]|[[追加ターン]]製造機| |[[《龍素記号Mj リンシャンカイホ》]]|[[バトルゾーン]]と外部ゾーンの間にクリーチャーを循環させるために| **候補カード [#ua0646fb] |[[《ア・ストラ・センサー》]]|初動サーチ| |[[《詠み人-シラズ-Machine/招水呪文「マジックル」》]]|~| |[[《メラメラ・ジョーカーズ》]]|1コスト初動[[手札交換]]| |[[《ザババン・ジョーカーズ》]]|~| |[[《イッコダス・ケイジ/種デスティニー》]]|種族にジョーカーズを持つ[[コスト1]][[カード指定除去]]。[[自然]]の[[マナドライブ]]の発動にも| |[[《カツラデランス/「アフロ行きま〜す!!」》]]|[[ジョーカーズ]]サポートを受けられるコスト2[[基本>基本カード]][[手札交換]]| |[[《ドリル・スコール》]]※|実質無限[[ターン]]を行うための[[ランデス]]| |[[《セイレーン・コンチェルト》]]|色の合う[[ループ]]系[[コンボデッキ]]全般で入らない理由のほぼない[[マナ回収]]・[[マナ回復]]手段| |[[キング・セル]]|[[マナ基盤]]| **超次元ゾーン [#e831c8df] |[[《時空の吸引ドンドン・クロウラー》]]|[[呪文]][[墓地回収]]| |[[《ラスト・GOLDEN・ドラゴン》]]|[[ソリティア]]において重要| |[[《勝首領龍 カツドン》]]|[[ワンショット]]プラン用| |[[《芸魔温泉!オンセン・ガロウズ》]]|[[手札交換]]。[[覚醒]]して[[ワンショット]]にも| **超GRゾーン [#z92b4ffd] |[[《パッパラパーリ騎士》]]|[[墓地]]から[[マナブースト]]| |[[《クリスマIII》]]|[[マナブースト]]、[[マナ回収]]| |[[《バクシュ 丙-二式》]]|[[離れた時]]お互い1[[セルフハンデス]]| |[[《回収 TE-10》]]|[[墓地回収]]| |[[《全能ゼンノー》]]|足止め| |[[《鋼ド級 ダテンクウェールB》]]|[[ジョーカーズ]]の定番2[[打点]]| |[[《バルバルバルチュー》]]|[[シールド回収]]| |[[《アカカゲ・レッドシャドウ》]]|[[マナドライブ]]達成時にどちらかのプレイヤーに[[ブレイク]]| **環境において [#zd7a1a02] 記事冒頭で説明した通り、『[[超CSⅨ 福岡>超CS]]』(アドバンス)優勝。 ベスト8勢がひしめく中で準々決勝以降3戦連続ストレート勝ちで、この3戦においては6ゲーム全勝。 [[《アーティスト・リンク・ホール》]]、[[《ラスト・GOLDEN・ドラゴン》]]、[[《次元の嵐 スコーラー》]]、[[《ドリル・スコール》]]、[[《龍素記号Mj リンシャンカイホ》]]、[[《バクシュ 丙-二式》]]、その他GRも駆使し、最終的に無限ランデスと無限ハンデス、自軍山札回復を伴う実質無限[[ターン]]での相手の[[ライブラリアウト]]を狙う。 [[キング・セル]]や[[DM25-EX4]]の他サイキック群も取り入れられていた。 ループが出来なくとも追加ターン+超打点で殴り掛かれる。 新戦力として5枚目以降の[[《ア・ストラ・センサー》]]である[[《詠み人-シラズ-Machine/招水呪文「マジックル」》]]が怒涛の4枚積みであった。 **参考 [#gd525895] -[[デッキ集 (一覧)]] -[[デッキ集/ループ]] -[[【赤青ジョーカーズミッツァイル】>【赤青ジョーカーズ】#RedBlueJM]] &tag(デッキ集,ループ,【ジョーカーズ】); &tag(デッキ集,ループデッキ,【ジョーカーズ】);