#author("2021-11-20T13:22:16+09:00","","")
#author("2022-07-05T19:56:58+09:00","","")
*【青緑ジョーカーズ】 [#f58f588e]

[[水]]と[[自然]]の[[ジョーカーズ]]を主軸とした[[【ジョーカーズ】]]。[[DMRP-11]]期に成立。

|スゴ腕プロジューサー VR 水文明[ジョーカーズ] (5)|
|クリーチャー:ジョーカーズ/ワンダフォース 3000|
|ブロッカー|
|このクリーチャーがバトルゾーンに出た時またはバトルゾーンを離れた時、GR召喚する。|
|BGCOLOR(#ccd):|
|りんご娘はさんにんっ娘 VR 自然文明[ジョーカーズ] (6)|
|呪文|
|S・トリガー|
|このカードをバトルゾーンに出す。|
|このターンの終わりに、このカードをバトルゾーンから自分のマナゾーンに置く。|

|ジョリー・ザ・ジョルネード MAS 水文明[ジョーカーズ] (7)|
|クリーチャー:ジョーカーズ/ワンダフォース 10000|
|マスターJトルネード:相手のターンの終わりに、このクリーチャーが自分の手札にあり、このターン中に自分の他の「マスターJトルネード」能力をまだ使っていなければ、自分のジョーカーズ・クリーチャーをコストの合計が10以上になるように好きな数選び、手札に戻してもよい。そうしたら、このクリーチャーをバトルゾーンに出す。|
|W・ブレイカー|
|このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、GR召喚を3回する。|
|自分のジョーカーズはブロックされない。|

**主要カード [#veb61e1d]
|[[《スゴ腕プロジューサー/りんご娘はさんにんっ娘》]]|素出ししてよし、S・トリガーで出してよしのカウンター獣|
|[[《ジョリー・ザ・ジョルネード》]]|カウンター戦術の中心|

***主要Jチェンジ要員 [#k51a3e31]
|[[クリーチャー]]名|Jチェンジ|用途|h
|[[《タイク・タイソンズ》]]|4|場を離れた時に1[[マナ加速]]|
|[[《ボーボボ・ボーボ坊》]]|4|《タイク・タイソンズ》の5枚目|
|[[《シューズッキュン》]]|4|[[マッハファイター]]。ミクセルやオニカマスと相打ちする役目も考慮するなら|
|[[《ソーナンデス》]]|8|[[マッハファイター]]で敵を殴りつつ、手札を捨ててマナ回収|
***他自然 [#cf8e9d1d]
|[[《ガガガン・ジョーカーズ》]]|[[クリーチャー]]の[[サーチ]][[呪文]]。自然の比率を高めたい場合は[[《ジョジョジョ・ジョーカーズ》]]より優先できる|
|[[《メイプル超もみ人》]]|cipでブースト。|
|[[《モモダチ モンキッド》]]|~|
|[[《天体かんそ君》]]|cipでブースト+山札操作|
|[[《バングリッドX7》]]|[[マナ召喚]]で展開の補助|
|[[《ガチャダマン》]]|先鋒を切る[[GR召喚]]持ちであり、小型への対処の要|
|[[《ウォッシャ幾三》]]|[[プレイヤー]][[攻撃]]不能だが[[《ジョジョジョ・マキシマム》]]の[[G・ゼロ]]元、[[ブレイク]]数増加要員になる|
|[[《ニルバーナー》]]|非常に優秀な[[除去]]獣|
|[[《マン・オブ・すて〜る》]]|[[GR召喚]]付き確定[[マナ送り]][[S・トリガー]]|
|[[《ドンジャングルS7》]]|[[フィニッシャー]]。[[マッハファイター]]+中型展開+相手の攻撃を抑制|
|[[《オラマッハ・ザ・ジョニー》]]|フィニッシャー。[[マスター・マッハファイター]]と[[呪文]]対策で攻防に活躍|

**主要Jトルネード要員 [#rbcf97c7]
|[[《バブるーと》]]|[[アタックトリガー]]で[[Jトルネード]]すると[[GR召喚]]|
|[[《スッポンジトム》]]|アタックトリガーで[[Jトルネード]]すると2[[ドロー]]|
|[[《できんダック》]]|アタックトリガーで[[Jトルネード]]からのパワー6000以下バウンス|

**水 [#q4ba8cff]
|[[《ザババン・ジョーカーズ》]]|2コスト初動[[手札交換]]|
|[[《オケ狭間 寛兵衛》]]|[[cip]]で[[GR召喚]]する3[[コスト]]3000[[ブロッカー]]|
|[[《数ー字ーQ》]]|[[宣言]][[コスト]]に[[プリン効果]]|
|[[《松苔ラックス》]]|2面止めることができる[[S・トリガー獣]]で[[マスターJトルネード]]元にもなる|

**無色 [#e0c3e6a8]
|[[《ヤッタレマン》]]|[[【ジョーカーズ】]]に絶対不可欠の初動[[コスト軽減]]|
|[[《パーリ騎士》]]|[[墓地]]から1[[マナブースト]]|
|[[《洗脳センノー》]]|相手クリーチャーが[[召喚]]以外で[[バトルゾーン]]に出られないようにする|
|[[《ポクチンちん》]]|[[墓地利用メタ]]、[[コスト踏み倒しメタ]]|
|[[《ヘルコプ太》]]|大量[[ドローソース]]|
|[[《シャダンQ》]]|[[《ヘルコプ太》]]とこのカード各1体で[[《ジョルネード》>《ジョリー・ザ・ジョルネード》]]の[[マスターJトルネード]]達成|
|[[《ジョット・ガン・ジョラゴン Joe》]]|[[コスト踏み倒しメタ]]対策|
|[[《ガヨウ神》]]※|フルスペックは4[[ドロー]]1[[ディスカード]]|
|[[《ガヨウ神》]]|フルスペックは4[[ドロー]]1[[ディスカード]]|
|[[《バイナラドア》]]|[[マスターJトルネード]]元にもなる防御[[S・トリガー]]|

**超GRゾーン [#wd9903e4]
|[[《ヤッタレロボ》]]|捲れれば展開力が増大する[[コスト軽減]]|
|[[《パッパラパーリ騎士》]]|墓地から1マナブースト|
|[[《ゴッド・ガヨンダム》]]|[[マナドライブ]]4(J)で1[[ディスカード]]2[[ドロー]]|
|[[《The ジョラゴン・ガンマスター》]]|あわよくば[[超天フィーバー]]で相手盤面を荒らそう|
|[[《鋼ド級 ダテンクウェールB》]]|[[ジョーカーズ]]の定番2[[打点]][[GR]]|
|[[《超Ω級 ダルタニックB》]]|[[手札]]の数によって[[パンプアップ]]する[[パワード・ブレイカー]]|
|[[《ジェイ-SHOCKER》]]|カウンター封じ|
|[[《バツトラの父》]]|[[1ショットキル]]失敗時の保険|
|[[《ポクタマたま》]]|[[墓地利用メタ]]|
|[[《バイナラシャッター》]]|マナドライブ6(J)で[[コスト]]7以下を[[山札送り]]|
|[[《全能ゼンノー》]]|相手に出た[[ターン]][[攻撃制限]]|

*【青緑ガンバトラー】 [#t279280c]

**主要カード [#h6169d7a]
|[[《ガンバトラーG7》]]|[[フィニッシャー]]|
|[[《ジョジョジョ・マキシマム》]]|[[呪文]][[ロック]]、[[追加ブレイク]]|

**このデッキの回し方 [#ge949a83]
序盤は[[コスト軽減]]や[[マナブースト]]、GR召喚を活かして展開し、5マナ貯まったあたりで[[《ヘルコプ太》]]を[[召喚]]して大量[[ドロー]]。[[《奇石 ミクセル》>《奇石 ミクセル/ジャミング・チャフ》]]の能力を[[《ガンバトラーG7》]]が受けない7マナ辺りになったら[[1ショットキル]][[打点]]と本体を用意し、そのまま[[《ジョジョジョ・マキシマム》]]を絡めて詰める。

**長所・短所 [#na632abc]
[[【青ジョーカーズ】]]と比べてマナが伸びるのでメタカードには比較的強い。しかし[[色]]が増えたので[[プレイング]]次第では事故率が上がる。

勿論[[《ガンバトラーG7》]]軸のご多分に漏れず準備段階での全体除去、[[クリーチャー]]による過剰なカウンターの連打、[[《ウォズレックの審問》>《サイバー・K・ウォズレック/ウォズレックの審問》]]などの軽量[[ピーピングハンデス]]には弱い。

打点はギリギリになりがちなので相手の[[《DROROOON・バックラスター》]]が予め立っている中で[[《スゴ腕プロジューサー/りんご娘はさんにんっ娘》]]が捲れるとそこから展開されて除去を連打されて崩れることもしばしば。

**環境において [#ue9f39c9]
[[DMRP-11]]発売直後はそこそこ使われたが、相手への干渉が苦手なことと[[《DROROOON・バックラスター》]]と[[《スゴ腕プロジューサー/りんご娘はさんにんっ娘》]]の組み合わせに手を焼くことから早々に環境から脱落した。

ところが[[DMEX-08]]期の[[チャンピオンシップ]]を2日連続で優勝したという報告が聞かれ、そのレシピが話題となった。そちらのレシピには[[《洗脳センノー》]]や[[《Mt.富士山ックスMAX》]]、[[《シックス・ピストルズ》]]が投入されているのが特徴。

*【ダンダルダデリート】 [#ydce462c]

**主要カード [#d9eb008c]
|[[《無限合体 ダンダルダBB》]]|核|
|[[《オールデリート》]]|フィニッシャー|
|[[《禁断〜封印されしX〜》]]|~|
|[[《ホーガン・ブラスター》]]※|運が良ければ《オールデリート》を踏み倒し|

【青緑ガンバトラー】に[[《無限合体 ダンダルダBB》]]、[[《オールデリート》]]、[[《禁断〜封印されしX〜》]]を[[タッチ]]し、[[《オールデリート》]]の早期[[踏み倒し]]による勝利を勝ち筋として取り入れたデッキタイプ。


[[《タイク・タイソンズ》]]によるJチェンジ、軽量[[GR召喚]][[クリーチャー]]で[[《ジョリー・ザ・ジョルネード》]]の[[マスターJトルネード]]のコストを用意し、[[《ジョリー・ザ・ジョルネード》]]で[[《無限合体 ダンダルダBB》]]を捲ってから[[《無限合体 ダンダルダBB》]]の[[アタックトリガー]]で[[《オールデリート》]]を踏み倒して勝つ。

早ければ4ターン目に[[《オールデリート》]]を[[唱え>唱える]]られる上に、初見では[[《禁断〜封印されしX〜》]]が[[《テック団の波壊Go!》]]対策にしか見えずタネがバレにくい。また、[[《オールデリート》]]が唱えられなくとも[[《ガンバトラーG7》]]で勝ちに行けるため勝ち筋は広め。一方、[[《ジョリー・ザ・ジョルネード》]]で[[《無限合体 ダンダルダBB》]]が早期に捲れるかどうかは運次第なので、真剣勝負用というより嗜みに適したデッキ。

[[DMRP-12]]発売直前にチャンピオンシップ準優勝を記録したデッキタイプ。

*【青緑ジョラゴン】 [#ne665150]

**主要カード [#k0a4fb21]
|[[《ジョット・ガン・ジョラゴン》]]※|核。[[ジョラゴン・ビッグ1]]で[[手札]]から[[捨てた>捨てる]][[ジョーカーズ]]の[[cip]]を使える|
|[[《アイアン・マンハッタン》]]|cipで相手の[[シールド]]を2枚残して全て[[ブレイク]]。&br;更に、手札を1枚捨てると次の[[ターン]]相手は[[クリーチャー]]を2体以上出せなくなる|
|[[《キング・ザ・スロットン7/7777777》]]|展開補助及び相手依存の除去札|
|[[《ワイルド・シールド・クライマックス》]]|《ジョラゴン》専用の防御札。[[cip]]でパンプアップした上で[[効果バトル]]|
|[[《燃えるデット・ソード》]]|cipで相手の場、手札、マナから1枚ずつ[[ボトム送り>山札送り]]+3ドロー|

**超GRゾーン [#x9776d45]
|[[《天啓 CX-20》]]|[[マナドライブ]]6(水)で3[[ドロー]]|
|[[《マシンガン・トーク》]]|敵味方問わず[[クリーチャー]]1体の位相を替える|

**このデッキの回し方 [#w474cd61]
[[《ジョット・ガン・ジョラゴン》]]本体が着地するまでは通常の[[【ジョット・ガン・ジョラゴン】]]とほぼ同じだが、[[《天啓 CX-20》]]でドローを進めて動きを安定させるところが既存の[[【ジョット・ガン・ジョラゴン】]]とは異なる。

その後は[[ループ]]せずに[[《アイアン・マンハッタン》]]で相手の展開を封じ、[[《キング・ザ・スロットン7/7777777》]]で展開し、[[《バイナラドア》]]の[[除去]]や[[《燃えるデット・ソード》]]の[[ランデス]]で雑に勝ちに行く。もしくは[[《ジョリー・ザ・ジョルネード》]]のcipで展開し、[[《マシンガン・トーク》]]や[[《ゴッド・ガヨンダム》]]が捲れたらそのまま[[ソリティア]]気味に動く。

**長所 [#sad08bb5]
[[《ジョット・ガン・ジョラゴン》]]さえ[[着地]]すれば[[ジョラゴン・ビッグ1]]でハンデスににらみを利かせることができる。

[[《アイアン・マンハッタン》]]が刺さるデッキには一方的に勝ちに行ける。[[侵略]]、[[ループ]]、[[1ショットキル]]などには滅法強い。

**短所 [#fe70284b]
[[タップイン]]、[[除去]]、[[《時の法皇 ミラダンテXII》]]などでの[[召喚]][[ロック]]など[[【ジョーカーズ】]]系統に共通する弱点をこのデッキも持っている。

[[《ジョット・ガン・ジョラゴン》]]が出る前はハンデスに弱い。

[[除去]]もGRクリーチャーでありマナドライブの条件が若干重い[[《バイナラシャッター》]]を考慮しなければ[[相手依存]]の[[《7777777》>《キング・ザ・スロットン7/7777777》]]にほぼ一任されるため、運次第では相手に好き放題動かれることも。

**環境において [#cf0587ba]
[[DMBD-09]]・[[DMBD-10]]期から[[DMSD-13]]期にかけては[[【青黒緑デッドダムド】]]がトップメタであり、そちらに確定で入る[[《無修羅デジルムカデ》]]や諸々のハンデス手段に既存の[[【ジョット・ガン・ジョラゴン】]]は手を焼いていた。ところが、[[DMRP-11]]にトップメタが[[【青赤緑ミッツァイル】>【ミッツァイル】#r9a585b1]]に変わったため、そちらに劇的に刺さる[[《アイアン・マンハッタン》]]を持つこのデッキが環境の2番手に浮上した。6マナ貯まるまで積極的に妨害を仕掛けない【青赤緑ミッツァイル】に対して悠々と準備を進められるのも大きく、環境から[[《奇石 ミクセル》>《奇石 ミクセル/ジャミング・チャフ》]]が減少して[[《ジョット・ガン・ジョラゴン》]]の[[コスト軽減]]や[[《キング・ザ・スロットン7》>《キング・ザ・スロットン7/7777777》]]の[[コスト踏み倒し]]が使いやすくなったことも無視できない。「[[DMGP-9th>公認グランプリ]]」開催から1週間が経過したあたりから[[チャンピオンシップ]]4位以内入賞が目立って行った。「[[DMGP-9th>公認グランプリ]]」でもベスト16に輝いている。

2020年1月1日の[[殿堂レギュレーション]]改訂では実質無規制となったため、相対的に大幅強化。

**【コントロール青緑ジョーカーズ】 [#y2de017b]
【青緑ジョーカーズ】を[[水]]の防御札と[[Jトルネード]]、[[《無限合体 ダンダルダBB》]]による[[重量級]][[呪文]]の[[コスト踏み倒し]]に寄せたアーキタイプ。

**主要カード [#tdbed075]
|[[《ジョラゴン・オーバーロード》]]|初動|
|[[《黒豆だんしゃく/白米男しゃく》]]|1[[マナブースト]]1[[マナ回収]]|
|[[《超GR・チャージャー》]]|[[GRクリーチャー]]が残る3[[コスト]][[マナブースト]]|
|[[《グレープ・ダール》]]|Jチェンジ6を持つ5000MF。cipで2マナブースト1枚[[マナゾーン]]から[[墓地肥やし]]|
|[[《ポットパイハット小僧/シチュー引き回し》]]|[[AT>アタックトリガー]]でGR召喚できる7000[[MF>マッハファイター]]/カウンターで盤面を並べつつ[[バウンス]]|
|[[《Dの博才 サイバーダイス・ベガス》]]|cipで相手の[[シールド]]を2枚残して全て[[ブレイク]]。更に、手札を1枚捨てると次の[[ターン]]相手は[[クリーチャー]]を2体以上出せなくなる|
|[[《無限杖 フェニクジャーラ》]]|[[呪文]]の[[コスト軽減]]、増幅の要|
|[[《デビル・リンク・タブー》]]|次の相手のターン、相手の[[召喚]]、[[詠唱>唱える]]そのものを[[ロック]]。[[《フェニクジャーラ》>《無限杖 フェニクジャーラ》]]で軽減、[[《ダンダルダBB》>《無限合体 ダンダルダBB》]]で[[踏み倒し]]できる|
|[[《無双と竜機の伝説》]]|無条件[[EXt>エクストラターン]]|
|[[《目的不明の作戦》]]※|カウンターで[[呪文]]を[[墓地]]から再利用|

**超GRゾーン [#qf2125e2]
|[[《無限合体 ダンダルダBB》]]|[[呪文]][[踏み倒し]]の要|

**このデッキの回し方 [#ua6d42fa]

序盤はひたすらマナブーストを行い、一刻も早く[[《Dの博才 サイバーダイス・ベガス》]]を[[展開]]する。

相手の攻撃を《Dの博才 サイバーダイス・ベガス》の[[Dスイッチ]]からの[[《シチュー引き回し》>《ポットパイハット小僧/シチュー引き回し》]]で凌いだり《全能ゼンノー》で止めたりして、[[《スゴ腕プロジューサー/りんご娘はさんにんっ娘》]]や[[《ジョリー・ザ・ジョルネード》]]などでさらに展開。

手札と盤面の準備が整ったら[[《ソーナンデス》]]から[[《無限杖 フェニクジャーラ》]]にJチェンジ。[[《無限合体 ダンダルダBB》]]があらかじめ立っていればそこから[[《無双と竜機の伝説》]]や[[《デビル・リンク・タブー》]]を踏み倒して安全に[[1ショットキル]]する。

**弱点 [#j9e6d601]
6マナは伸びないと中々フィニッシュまで届かないので、[[ランデス]]には比較的弱い。

初動が呪文頼みなので呪文メタもキツイ。[[腐り>腐る]]やすい軽量[[マッハファイター]]などもカットしているので相手の軽量[[システムクリーチャー]]自体が厄介。

[[【赤青ジョーカーズミッツァイル】>【赤青ジョーカーズ】#x8e061e7]]などの3ターン目から4ターン目に過剰打点と[[呪文]][[ロック]]で押すデッキに対しては防御札が腐りやすい。

**参考 [#wdd3402d]
-[[【青ジョーカーズ】]]
-[[【フェニクジャーラ】]]
-[[《スゴ腕プロジューサー/りんご娘はさんにんっ娘》]]
-[[《ジョリー・ザ・ジョルネード》]]
-[[デッキ集 (一覧)]]
-[[デッキ集 (分類)]]
-[[デッキ集/1ショットキル]]