#author("2025-08-29T00:33:33+09:00","","")
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[[ルール質問掲示板]]
[[ルール質問掲示板/コメント]]
[[ルール質問掲示板/コメント/ログ保存]]

-[[《ヴォルグ・サンダー》]]のループで[[《悠久を統べる者 フォーエバー・プリンセス》]]を山札の下に固まるまで省略できるとの事ですが、悠久の枚数が不明瞭なのに何故省略出来たのでしょうか --  &new{2024-09-28 (土) 21:35:00};
--[[【紅蓮ゾルゲ】]]のようなループは、[[《ヴォルグ・サンダー》]]の「出た時効果」を無限回待機させることができます。つまり、無限回デッキ破壊できることが確定しているわけです。したがって、[[《悠久を統べる者 フォーエバー・プリンセス》]]が山札の一番下に置かれていた場合まで省略することができます。
一方、[[《アクア・ギャクテンポインター》]]を用いたループは、ループに使う[[《アクア・ギャクテンポインター》]]の出た時効果を解決することによって[[《アクア・ギャクテンポインター》]]が出て、[[《アクア・ギャクテンポインター》]]の出た時能力が誘発します。すなわち、[[《アクア・ギャクテンポインター》]]の効果を無限回待機させることができないので、無限回相手のクリーチャーを出し入れできることが確定しないのでループできません。また、バトルゾーンの相手のクリーチャーが不特定のクリーチャーに入れ替わることによる不確定要素があるため、仮に[[《アクア・ギャクテンポインター》]]の出た時効果を無限回待機させた場合においても省略することができません。 --  &new{2024-09-29 (日) 00:22:23};
---《悠久》が1枚入っている時と4枚入っている時で山札の残り枚数は変わりますが、ループの過程で《悠久》は常に1枚しか見えないのにどうやって山札の残り枚数を決めるのですか --  &new{2024-09-29 (日) 06:31:46};
---《悠久》以外で[[山札回復]]ができないとすると、無限にループを繰り返せばどこかのタイミングで、「山札の一番下に悠久4枚が固まる」可能性があります。その可能性に至るまでの過程を省略することで、「山札が悠久のみの状況」を作ると考えられます。&br;1枚しか見えないとして、もし1枚しか入っていないとすれば残り1枚まで減らせるタイミングが存在します。ですので、偶奇が一致しない場合を除いて、悠久の枚数までは減らせます。 --  &new{2024-09-29 (日) 21:51:12};
--考えた結果、《悠久》側の山札がすべて表向きになる瞬間がなければ、山札に何枚《悠久》があるのかを確定できない=ループ省略の条件を満たさない可能性が浮上しました。&br;&br;■例&br;相手の山札は3枚、墓地は0枚とします。大量にストックした《ヴォルグ》効果の初回を発動したところ、[[バージョン分け>カードイラスト#n9530506]]されていない《悠久》2枚が公開され、残り山札が1枚が何なのか知られないまま、山札と墓地の合計である3枚が無作為化されました。これを2回3回……と何度も繰り返しても同イラストの《悠久》2枚が公開されるのみで最後の1枚が不明のままだとして「確率的に山札3枚は表面で区別できない《悠久》3枚に違いない」と仮説・疑念を持つことは可能ではあり、それは実際のところ本当に《悠久》3枚であることは間違いなさそうではありますが、『証明』になっているかと問われれば《ギャクテンポインター》の理屈で偶然2枚しか公開されていないことが続いているだけの否定にはならず証明には足りていません。ゆえに「無限《ヴォルグ》が成立したら相手が負ける」という先入観と「競技イベント運営ルール 4.4 ループの結果について」にある記述から勝手にできるものだと思い込んでいただけで、厳密な意味ではできないプレイングではないかという見解を私は示します。 --  &new{2024-09-29 (日) 11:29:57};
---ですから、山札回復込みで山札に含まれる《悠久》の枚数の確定は、カードの効果によるものではなく、ジャッジの介入により両プレイヤーに情報を開示されることで判明するのしょう。 --  &new{2024-09-29 (日) 11:55:16};
-多人数戦の[[《ア:ニーオ:マクア》]]、「『各ターンに1度、相手の〜』なのでそのターンアクティブな『相手』にしか使えない(訳:Aのターン中にBのシノビを止められない)」という話を聞いたのですがそもそもデュエパは自分以外の全プレイヤーが相手のはずなので納得いきません。こんなルールはありませんよね? 追記:[[《十番龍 オービーメイカー Par100》]]も「相手のターン中、相手の〜」というテキストを深読みして「テキスト中の『相手』は同一人物を指す、自分は第三者だからセーフ」と主張できそうですがこれはどうなりますか? --  &new{2024-09-29 (日) 20:07:57};
--デュエル・マスターズ デュエパーティールール Ver.1.02&br;300. 1b 誘発型能力の誘発条件に「相手」と記載されていて、その効果中にも「相手」と&br;記載がある場合、能力を誘発させた対戦相手を指定する必要があります。&br;例:《タンラ・チューラ》の能力で手札に戻せるクリーチャーは、呪文を唱えた対戦相手&br;のクリーチャーのみです。&br;例:《流星のガイアッシュ・カイザー》の「相手のターンの終わりに」の能力は、ターン・&br;プレイヤーである対戦相手がマナゾーンのカードをタップせずにクリーチャーを出すか&br;呪文を唱えていた場合にのみ、コストを支払わずに《流星のガイアッシュ・カイザー》を&br;召喚できます。&br;&br;《ア:ニーオ:マクア》は自分がAプレイヤーとして、Bプレイヤーターン中にCプレイヤーを対象にしても良さそうですが、《十番龍 オービーメイカー Par100》はBプレイヤーターンにCプレイヤーがクリーチャーを出そうとしていてもノータッチと思われます。 --  &new{2024-09-29 (日) 21:54:34};
---オービーメイカーについては公式裁定が出ていて、質問の挙動はできません。&br;マクアについては、テキストの書き方からして[[《ブラキオ龍樹》]]の裁定(全プレイヤーを対象に取れる裁定)を準用して良さそうな気がします。 --  &new{2024-09-30 (月) 19:14:10};
-裏マナを同名扱いして天使と悪魔の墳墓で破壊できますか --  &new{2024-10-02 (水) 23:40:26};
--[[《天使と悪魔の墳墓》]]の効果で[[裏向きのマナ>水晶マナ]]は墓地に送られません。「名前がない」とは名前の情報を参照できないということであり、同じ名前を「持つ」ことがありません。 --  &new{2024-10-02 (水) 23:54:16};
-あるターン中有効である継続的効果が複数存在する時、それらが終了するのは継続的効果の種類やターン/非ターンプレイヤー問わず同時でしょうか?具体的には、デュエプレの[[《完全防御革命》]]がTCGにあったとして両者LOしている状況で、次のターン用の《完全防御革命》を両プレイヤーが握っていない状況でターンを終了した場合、どちらのプレイヤーが敗北するのか、もしくは両者のプレイヤーが敗北するのかを確認したいです。 --  &new{2024-10-04 (金) 20:22:03};
--なお、デュエプレでは上記のケースではターンエンドした次のターンのターンプレイヤーが敗北するようです --  &new{2024-10-04 (金) 20:22:51};
--基本的には、終わるタイミングが同じであれば同時のようです。&br;[[常在型能力]]は、一部の例(([[単発的効果]]を生成する場合。[[《伝説の禁断 ドキンダムX》]]や[[《光霊姫アレフティナ》]]が該当する。この場合、[[ターン・プレイヤー]]側から先に解決される。))を除いて同時に発生し、同時に消滅します([[参考1>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/40638/]]、[[参考2>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/40644/]])。また、2人のプレイヤーが同時に敗北条件を満たした場合、[[両者敗北]]となります([[参考>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/42372/]])。&br;質問の状況は、TCGでも[[《不敗のダイハード・リュウセイ》]]が[[《アポカリプス・デイ》]]などで同じターン中に破壊されれば発生しますが、その場合両者敗北になると考えられます。(デュエプレの場合、両者敗北の処理がないのだと考えられます。) --  &new{2024-10-05 (土) 19:50:37};
---ありがとうございます。やはり、デュエプレでは両者敗北の仕組みが十分ではないということですね。 --  &new{2024-10-07 (月) 08:56:22};
-《クリスタル・ドゥーム》の効果で《偽りの名 スコーピオ》をコストを支払わずに召喚することはできますか? --  &new{2024-10-06 (日) 21:15:57};
--記載漏れすみません。「墓地から」踏み倒せますか?という質問です --  &new{2024-10-06 (日) 21:17:01};
---いいえ、できません。&br;[[《偽りの名 スコーピオ》]]のような「墓地から召喚できる」能力は、あくまで普通に[[メインステップ]]中の召喚を行う際に召喚条件を書き換える能力に過ぎません。[[《水晶の祈り/クリスタル・ドゥーム》]]は「手札から」と指定があるため、その効果を墓地の《スコーピオ》に適用することはできません。[[参考>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/39648/]] --  &new{2024-10-07 (月) 01:42:29};
-[[《ヨビニオン・ハルカス》]]のみが場にいる状況で[[《勝太&カツキング》>《切札勝太&カツキング -熱血の物語-》]]を出し、その効果でハルカスをバウンスしました。この時、ハルカスの「自分のクリーチャーが出た時…」の能力を使えますか? --  &new{2024-10-07 (月) 19:57:16};
--使えると思われます。[[《ヨビニオン・ハルカス》]]に記載されている通り、この手の能力は、条件を満たしていなくても誘発し、実際に解決するタイミングで条件を満たしていれば、所定の効果が発揮されるルールであるため、記載の状況ではコスト5の他のクリーチャーがなく、解決することで攻撃もブロックもできない効果の付与や1ドローができます。 --  &new{2024-10-07 (月) 20:54:02};
-サッヴァークdgのターン終了時の効果は、一番下から解決して、その後に裁きの紋章を唱えるほうを選ぶことはできますか? -- おれ &new{2024-10-08 (火) 02:56:01};
--[[解決]]に記載があるのでご確認ください。 --  &new{2024-10-08 (火) 04:15:51};
-《蒼狼の巫女 ツクヨミテラス》を召喚し、ヨビニオンの効果で山札から表向きになった《黒騎士ザールフェルドII世》を《蒼狼の巫女 ツクヨミテラス》の上に重ねて召喚しました。この時、《楽楽楽 楽楽楽楽 楽楽楽》の効果である「自分のコスト6以上のクリーチャーが召喚によって出た時、自分のマナゾーンに水文明があれば、この呪文を自分の手札から、コストを支払わずに唱えてもよい。」を使い唱えることは可能でしょうか。 --  &new{2024-10-08 (火) 20:12:20};
--ツクヨミテラスが出た時点で誘発はしているため可能です。 --  &new{2024-10-08 (火) 20:17:23};
-シラハの絆について質問です。3体まで選ぶとありますがドルマゲドン一体だけ選んだ場合除去を3回ドルマゲに当てて一発解体できますか? --  &new{2024-10-17 (木) 22:45:23};
--裁定が未だに出ていません。[[《英知と追撃の宝剣》]]と違って「もう一体」とは書かれていないので素直に読めば前から実行して除去を3回実行出来そうですが、類似テキストの前例が無いので裁定を待たないと断言は出来ないです。 --  &new{2024-10-17 (木) 23:23:47};
--[[更新来ましたね>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/45577/]]結論から言うとできません --  &new{2024-10-18 (金) 19:52:35};
-質問というか確認なのですが、[[《獅子頂龍 ライオネル》]]の[[除去置換効果]]はあくまでも、「シールドを1つ選ばせる」ところまでであるという裁定が出ました([[裁定>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/45570/]])。従って、《ライオネル》4体とそれ以外のクリーチャー2体がある状態で、[[《アポカリプス・デイ》]]を打たれた場合、4体の《ライオネル》で特定の一つのシールドを選ばせた場合、結果4体分を1つのシールドで除去置換できると読みましたが、認識相違ありそうでしょうか? --  &new{2024-10-19 (土) 03:01:54};
--2体目のライオネルが置換効果を使用しようとする段階で既にブレイクの処理がなされていると思います。なので無理かと。 --  &new{2024-10-28 (月) 17:47:10};
-バラバラエティブレイカーの意味が分かりません。例えば夢の弾丸とヤッタレマン、ヘルトッQが場にいたら夢の弾丸は3枚ブレイクできるってことですか? --  &new{2024-10-27 (日) 23:51:09};
--その認識で相違ありません。&br;[[バラエティ・ブレイカー]]は、「バトルゾーンにある自分クリーチャーの''コストの種類''の数、ブレイクする」と読み替えてもいいでしょう。[[《夢の弾丸 ジョリー・ザ・ジョニー》]]1体だけなら1枚、夢の弾丸、ヤッタレ、ヘルトッQの3種なら3枚、もしさらに[[《万能バンノー》]]と[[《王道の弾丸 ジョリー・ザ・ジョニー》]]もいたら5種類で5枚、ブレイクできます。 --  &new{2024-10-28 (月) 17:22:25};
-[[《同期》の《スパイラル・ゲート》裁定>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/43917/]]、「相手が''自分の''クリーチャーを選ぶ時」というテキストと矛盾した破綻裁定では? --  &new{2024-10-31 (木) 09:13:09};
--だからなのか最新のテキストでは自分のとは書いていませんね。 --  &new{2024-10-31 (木) 15:53:57};
-質問です。 --  &new{2024-11-05 (火) 13:23:05};
--上のレスの者です。誤送信してしまいました。偽りの名 ワスプメリサの裁定について教えていただきたいです。ワスプメリサを召喚後に「奇妙」の頂点クリス=バアル等のクリーチャーを召喚した際、ワスプメリサの付与効果は発動しますか?「付与」のページも確認したのですが確信が持てないので教えていただきたいです。稚拙な文章で申し訳ございません。 --  &new{2024-11-05 (火) 13:29:05};
--[[《偽りの名 ワスプメリサ》]]の[[マッハファイター]]を[[付与]]する能力は[[常在型能力]]に該当するもので、バトルゾーンにある間は常に適用されるという能力です。後から出たクリーチャーも問題なくマッハファイターを持ちます。 --  &new{2024-11-05 (火) 15:39:12};
-《超天使 ゴルドラン・ゴルギーニ》のページの「裁定不明」の項に"出せない効果が妨害するとそのクリーチャーはシールドゾーンにとどまるが"とありますが、公式のよくある質問にて『《蒼き守護神 ドギラゴン閃》のファイナル革命でクリーチャーを出す際に出せない効果が適用された場合、出そうとしていたクリーチャーも「残りのカード」に含めて山札の下に置く』とあるため、《超天使 ゴルドラン・ゴルギーニ》の場合も同様に「出せなかったクリーチャーは"残りを手札に加える"処理によって手札に移動する」のではないでしょうか? --  &new{2024-11-06 (水) 05:43:49};
--はい、[[《蒼き守護神 ドギラゴン閃》]]の[[裁定>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/34381/]]の通り、[[《超天使 ゴルドラン・ゴルギーニ》]]で選んだが出せなかったカードは手札に戻ると思われます。&br;おそらく、[[この裁定>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/32484/]]とごっちゃになっています。《ゴルドラン》は《ドギラゴン閃》同様、使う際にカードを選ばずに指定しています。したがって、出せなかった全てのカードが「残り」になります。 --  &new{2024-11-06 (水) 12:09:10};
-GR召喚についての質問です、当サイトのGR召喚の項目に、「クリーチャーを出せない状態で、オレガ・オーラなどでGR召喚する効果を使った場合、超GRを捲ってすぐ裏向きに戻す処理となる。超GRを捲ることすらできないというのは誤り。 GR召喚はバトルゾーンに出した結果として超GRの一番上が判明するに過ぎず、表向きにする工程を挟む処理ではない。よって、出せない場合は相手プレイヤーに見えるように捲ってはいけない。」とありますがその下のよくある質問では、カルマ大司教ゾロスターがいる際にGR召喚をする場合、カードは表向きにし、裏に戻すとの記述がありますが表向きにするとは相手にも見せるのではないのですか?どちらが正しい挙動なのでしょうか --  &new{2024-11-11 (月) 12:42:42};
--''どちらも誤りです''。[[出せない]]クリーチャーは[[召喚]]もできないので、確認すらせずそのまま処理を終了する、が正しいです([[参考>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/45581/]])。&br;例外として、「(指定の属性のクリーチャー)は出せない/召喚できない」という、[[《飛翔龍 5000VT》]]や[[《暴走龍 5000GT》]]の場合に限り、一度表向きにして確認します。([[参考>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/45580/]] --  &new{2024-11-11 (月) 17:39:06};
---wikiの記述が昔のままになってるということですね、ありがとうございます --  &new{2024-11-12 (火) 18:00:23};
-ターンの終わりに関する質問です。自分の場にハイパー化した超光喜エルボロムがいます。そのターンの終わりに条件を満たしていたのでSトリガー付きの呪文である未ダ識ラヌ事象コソ我ノ楽シミゾを唱えて何らかのコスト3以下のクリーチャーを出しました。(仮にバニラクリーチャーとします。)未ダ識ラヌ〜(以下略)は踏み倒したクリーチャーをターンの終わりに手札に戻しますが、この場合ターンの終わりの宣言は既にしていますがクリーチャーを手札に戻しますか? --  &new{2024-11-18 (月) 21:28:37};
--「このターンの終わりに○○する」という効果も、他の「ターンの終わり」の効果と同じタイミングで誘発します。したがって、この場合ではそのクリーチャーは手札に戻りません。&br;[[《りんご娘はさんにんっ娘》>《スゴ腕プロジューサー/りんご娘はさんにんっ娘》]]の裁定をご確認ください。 --  &new{2024-11-18 (月) 21:52:21};
-「大当たり!もう一本!!」no --  &new{2024-11-21 (木) 09:46:41};
--すみません、上レスは誤送信となります。「大当たり!もう一本!!」の効果について、対象となる出た時にトリガーする能力についてヨビニオンのようなキーワード能力は対象に含まれるのでしょうか。 --  &new{2024-11-21 (木) 09:49:21};
---含まれます。[[キーワード能力]]も、それが「出た時」にトリガーしているものなら通常の能力同様に扱われます。[[参考>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/40597]] --  &new{2024-11-21 (木) 11:13:00};
- GP(グランプリ)覚醒リンクについての質問です。ヴィル・ド・テラが2体とサイクリタが1体いる状態でミラクルスを出したときに、その4体を進化元に《超時空ストームG・XX》を出しました。その際、2体分のGP覚醒リンクを引き継いで《超覚醒ラスト・ストーム XX》に覚醒した後《超時空ストームG・XX》に戻るという挙動になるのでしょうか? --  &new{2024-11-21 (木) 10:49:50};
--不可能です。そもそも、[[GP覚醒リンク]]に[[《超時空ストームG・XX》]]を割り込ませる事自体ができません。&br;[[GP覚醒リンク]]は、[[常在型能力の生成する単発的効果>状況誘発]]であり、これはあらゆる処理に優先し、割り込んで実行されるという[[状況起因処理]]のような性質を持ちます。[[《頂上の精霊 ミラクルスZ》]]が出た瞬間に[[《頂上の王龍 ヴィル・ド・テラ》]]の覚醒リンクが誘発し、[[《勝利の頂上 ヴォルグ・イソレイト6th》]]になってしまいます。(もう1体のドテラの能力は対象不在で立ち消え)&br;もちろん、こうして出した《イソレイト》と《ド・テラ》2体目の合計20を《ストーム》に進化させる事は可能ですが、既に覚醒は待機していないため、その後何も起こりません。[[参考>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/45097/]] --  &new{2024-11-21 (木) 11:19:53};
-《未来王龍 モモキングJO》が同一ターンに複数回進化したとき、「~カードを1枚引く。」をその回数まで使用できる裁定の理屈をお伺いしたいです。 シンカパワーが誘発型能力であり引き継ぎの範囲にあることまでは理解できるのですが、進化先自体はテキストにシンカパワーを持っていないにもかかわらずもう一度その上に進化すると《未来王龍 モモキングJO》のテキストにある処理の回数が増えるのはなぜでしょうか。 もしかして、《未来王龍 モモキングJO》の「シンカパワー:このクリーチャーが進化する時~」テキストとしては先頭の「シンカパワー」の部分だけで進化時に誘発する旨が示されており、「このクリーチャーが進化する時~」という条件も含んだテキストがシンカパワー能力で獲得するものを示しているのでしょうか。(シンカパワーの誘発条件と、獲得する能力の誘発条件が同じであるためややこしいだけで、それぞれ分かれた概念である?) --  &new{2024-11-25 (月) 21:31:06};
--[[《未来王龍 モモキングJO》]]のページをよく読んでください。&br; >このシンカパワーは《モモキングJO》の真上に進化クリーチャーを重ねるたび &br; 『真上に』と書いてあるかと思いますが、要するにモモキングJOに直接重ねた時にのみ付与されます。 &br; とどのつまり、おっしゃっている『進化先自体はテキストにシンカパワーを持っていないにもかかわらずもう一度その上に進化』した状況だと、テキストにある処理の回数は増えません。&br; --  &new{2024-11-25 (月) 22:56:48};
---すべて納得できました。ありがとうございました。 --  &new{2024-11-25 (月) 23:33:40};
-ヨビニオンでタマシード/クリーチャーを出す場合、タマシード/クリーチャーは出す場合クリーチャーとして参照するので、場に出すことは可能だと思うのですが、タマシードとして参照し場に出さないという選択を取ることは可能ですか? --  &new{2024-11-28 (木) 11:29:59};
--[[タマシード/クリーチャー]]がバトルゾーン以外のゾーンにある場合常にタマシードであり常にクリーチャーなので、クリーチャーである事を無視する事は出来ず場に出されます。[[ツインパクト]]が[[ヨビニオン]]に引っかかるのと同じです。 --  &new{2024-11-28 (木) 13:32:15};
---ありがとうございます --  &new{2024-11-29 (金) 21:06:28};
---じゃあ[[《邪脳の魔法陣》]]でカオスチャージャーは使えないのですか? --  &new{2024-12-07 (土) 12:02:05};
---ツインパクトの呪文側が「クリーチャーではないカード」であるかは裁定がないようです。信憑性が全く無い記述ですが、[[《堕呪 ザフィヴォ》]]のページの情報が正しければそうなると思います。 --  &new{2024-12-08 (日) 14:33:22};
-完全水中要塞アカシック3の「コストを支払わず呪文を唱えてもよいの効果」で墓地から呪文を唱えることは可能でしょうか。 --  &new{2024-11-29 (金) 22:23:20};
--自身の[[能力]]で[[墓地]]から[[唱えられる>唱える]][[《絶望と反魂と滅殺の決断》]]や[[《♪面白き こともなき墓地を 面白く》]]で選んだ[[呪文]]であればコストを支払わずに墓地から呪文を唱えられますが、そういった能力を持たない通常の呪文は基本ルールの通り唱えるためには手札にある必要があります。手札から唱える通常の呪文は[[《完全水中要塞 アカシック3》]]の能力でコストを支払わず唱えられますが、墓地から呪文を唱える能力を与えるような効果はありません。 --  &new{2024-11-29 (金) 23:09:33};
--[[《完全水中要塞 アカシック3》]]の記述にある通り[[《絶望と反魂と滅殺の決断》]]などの能力で唱える場合は可能です。質問する前に該当カードのページぐらい目を通してください。 --  &new{2024-11-29 (金) 23:18:55};
-ありがとうございます --  &new{2024-11-30 (土) 22:22:54};
-相手の場に[[《終末縫合王 ザ=キラー・キーナリー》]]がいる状態で[[《蒼き夢双 ドギラゴン天》]]が革命チェンジで出てきました。この場合ドギラゴンのファイナル革命は使えますか? --  &new{2024-12-03 (火) 21:17:57};
--使えません。「出て、トリガーする時」という能力には、「革命チェンジで出した時」というテキストの[[ファイナル革命]]も含まれます。当然ながら[[ジャストダイバー]]も、1ドローも(自分の分は)誘発しません。&br;詳しくは[[《界王類絶対目 ワルド・ブラッキオ》]]のページに具体的な例があります。 --  &new{2024-12-04 (水) 05:18:05};
-魔誕の邪将クエイクスの攻撃時能力で、3枚同じコスト(バトルゾーンとは被っていない)が捲れた場合、3枚とも出すことは出来ますか? --  &new{2024-12-04 (水) 01:30:21};
--デュエチューブでの言及の通り、[[《魔誕の邪将クエイクス》]]の能力で同一コストのクリーチャーは出せません。&br;エレメントは、バトルゾーンに1枚ずつ移動します。《クエイクス》は対象を取らないテキストのため、1体出た時点で「どのクリーチャーともコストが異なる」の条件から外れ、2体目の同一コストを出すことができなくなります。[[《Dの妖艶 マッド・デッド・ウッド》]]で[[《龍世界 ドラゴ大王》]]より後に出たクリーチャーが全て墓地送りになるのに近いイメージでしょうか。 --  &new{2024-12-04 (水) 05:29:00};
-[[《「無上」の頂天 シャングリラ・ファンタジア》]]から[[《蠅の王 クリス=タブラ=ラーサ》]]に革命チェンジする場合についてです。《蠅の王 クリス=タブラ=ラーサ》のページに書かれているように「《シャングリラ・ファンタジア》で攻撃→革命チェンジ→《蠅の王 クリス=タブラ=ラーサ》のcip→《シャングリラ・ファンタジア》のアタックトリガー(途中[[エターナル・Κ]]で破壊を置換)」という順番で解決することはできるのでしょうか。革命チェンジの際はクリーチャーに対する[[引き継ぎ]]は起こらないとの認識なのですが……。 --  &new{2024-12-08 (日) 00:04:45};
--あれは単にクソデカいタブラ=ラーサの踏み倒し方法が革命チェンジと《ファンタジア》効果の2ルートあるから相性が良いというだけの記述です。 --  &new{2024-12-08 (日) 13:43:34};
--更新確認しました。確認になりますが上記の順番での解決は革命チェンジ時に《シャングリラ・ファンタジア》のアタックトリガーの[[引き継ぎ]]が起こらないので不可。「《シャングリラ・ファンタジア》で攻撃→(革命チェンジを宣言)→《シャングリラ・ファンタジア》のアタックトリガー(途中エターナル・Κで破壊を置換)→革命チェンジ」の順番なら解決可能という理解でよろしいでしょうか。 --  &new{2024-12-08 (日) 15:04:36};
---それならば可能です。 --  &new{2024-12-08 (日) 17:17:52};
---ありがとうございます。 --  &new{2024-12-08 (日) 22:36:40};
-仮定の話ですが、今後[[《コッコ・ルピア GS》]]/[[《ドラゴカリプス・デイ》]]のような非ドラゴンエレメント/種族ドラゴン呪文のツインパクトが出たとします。これを[[《無双龍幻バルガ・ド・ライバー》]]などで捲った場合、呪文面の種族を参照しながら条件を満たしていないエレメント面を出すことはできますか? --  &new{2024-12-15 (日) 10:49:48};
--不可能です。[[《サイバー・Κ・ウォズレック》>《サイバー・K・ウォズレック/ウォズレックの審問》]]や[[《仙祖電融 テラスネスク》]]の裁定からも分かる通り、「○○(特性)を使う」と1文にまとまったテキストでは「○○」に該当しない側を使うことができません。そのため、ツインパクトの呪文側が条件を満たしていても、「出す」側が当該特性を持たないため出ることはありません。 --  &new{2024-12-15 (日) 12:19:53};
-相手の場に[[《ピッピ・修・ピヨッコ》]]がいる時に[[《マーシャル・クイーン》]]を出して、手札を3枚、シールド化する代わりに墓地に置いたとします。この時、自分のシールドを3枚ブレイクする事は出来ますか? --  &new{2024-12-19 (木) 13:10:49};
--ちょうど本日、それについての裁定が出たので、添付します。[[参考>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/45904/]] --  &new{2024-12-20 (金) 18:29:44};
-[[《五輪の求道者 清永》]]のアタックトリガーで同じコストのカードが捲れた場合でも、3枚をマナゾーンに置くことはできますか --  &new{2024-12-21 (土) 22:36:40};
--「それらがすべて異なるコストなら〜」は「〜使ってもよい」までに掛かっているので、コストの結果にかかわらず踏み倒さなかったカードは全てマナゾーンに置かれます。 --  &new{2024-12-22 (日) 00:39:11};
- 魔壊業皇 デストピア の効果が発動した時相手の手札が0または1枚だった時どうなりますか。また、相手効果発動時にエレメントがなければ強制マナ破壊ですか。 --  &new{2024-12-24 (火) 17:13:00};
--後半の文章に誤りがありました。正しくは、また、効果発動時に相手のエレメントがなければ強制マナ破壊ですか。です --  &new{2024-12-24 (火) 17:14:52};
--[[《魔壊業皇 デストピア》]]のページにも書いてありますし、https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/43946/にもあります。ちゃんと読んでください。 --  &new{2024-12-24 (火) 17:46:48};
-[[《斬龍電融 オロチリュウセイ》]]存在下で[[《ホーガン・ブラスター》]]を唱えたら「いつでも見られる」を利用して「シャッフル→チラチラ」を繰り返し欲しい物がトップに来るまでデッキを擦り続ける確定ガチャができますか? --  &new{2024-12-28 (土) 23:00:05};
--できませんでした(自己解決) --  &new{2024-12-28 (土) 23:02:29};
-[[無限ループ]]に関する質問です。相手の[[《龍神ヘヴィ》]](リンク状態)が2体以上いる状態で、[[《燃える革命 ドギラゴン》]](革命0達成済み)は最低何回攻撃する必要がありますか?&br;(「可能なら攻撃する」に対し攻撃を済ませる回数は1回でいいルールは、相手の誘導先クリーチャーが攻撃された回数と自分のクリーチャーが攻撃した回数のどちらが参照されますか?) --  &new{2024-12-31 (火) 19:33:43};
-エル・セミファイナルのマスク が自分のバトルゾーンにある状態で自分の手札が 東京ミステリーサーカスからの挑戦状1枚のみでこの呪文を手札から唱え手札が0枚になった場合、エル・セミファイナルのマスクの効果で墓地に該当するクリーチャーを召喚する事は出来ますでしょうか? --  &new{2025-01-07 (火) 00:55:30};
--できません。[[《東京ミステリーサーカスからの挑戦状》]]はあくまでも「自分の手札からコストを支払わずに使ってもよい」効果であるため、たとえ墓地召喚効果が働いていたとしても、《挑戦状》で墓地召喚することはできません。 --  &new{2025-01-07 (火) 12:55:18};
-水晶ソウルについての質問です。そもそもマナゾーンに裏向きでカードを置く方法がわからないのですがそのような能力を持つカードはあるのでしょうか --  &new{2025-01-08 (水) 19:32:10};
--[[DM23-EX3]]のカードを見れば分かりますが、①[[《シャングリラ・クリスタル》]]などで直接水晶ブーストする②[[《Dの寺院 タブラサ・チャンタラム》]]などで既存のマナを裏返すなどの方法があります --  &new{2025-01-08 (水) 19:38:16};
-相手の[[《ポッピ・冠・ラッキー》]]がいる時、自分の[[《斬隠蒼頭龍バイケン》]]の[[マッドネス]]は使えますか? --  &new{2025-01-16 (木) 07:31:43};
--使えます。「カードを使えない」でいうところの「[[使う]]」とは、[[召喚]]する、[[唱える]]、[[展開]]するなどをまとめて表現する言葉です。能力を利用することはここでいう「使う」には該当しません。また、置換効果は元々発生するはずだった効果が発生することなく置換後の結果になります。これはすなわち、「手札から墓地に捨てられるかわりにバトルゾーンに出す」場合は「手札からバトルゾーンに出る」ということです。そのため、当該クリーチャーが持つメタ能力2つに影響されず、バトルゾーンに出てバウンス能力を使用することができます。 --  &new{2025-01-16 (木) 07:54:09};
---ありがとうございますm(_ _)m --  &new{2025-01-18 (土) 09:13:39};
-相手の禁断封印されしxの封印が1枚で自分がクライアッシュヘッザーで相手を攻撃して 相手がsトリガーで火のコマンドを出しました ターンを飛ばす処理をした際ドキンダムとかの細かい処理はどうなりますか --  &new{2025-01-21 (火) 13:07:20};
--まず[[状況起因処理]]で[[《禁断 ~封印されしX~》]]の封印が外れ、その後に[[《頂上電融 クライアッシュ“覇星” '22》]]によりターンの残りが飛ばされます。火のコマンドは[[cip]]を使うことができず、《禁断 ~封印されしX~》は[[禁断解放]]せずにそのままの状態になります。 --  &new{2025-01-21 (火) 13:18:50};
-ターン終了時相手がゼナークを墓地から出したので自分は爆龍覇グレンリベットを捨てました この時相手の復活の儀が誘発するとして処理方法ってどうなりますか --  &new{2025-01-24 (金) 07:59:03};
--ターン・プレイヤーがどちらかによって変わります。相手のターンの終わりに[[《死神覇王 ブラックXENARCH》]]が出た場合は、まず相手が《ブラックXENARCH》の[[cip]]と[[《復活の儀》]]のどちらを先に解決するか選択でき、両方の処理を終えてから[[《爆龍覇 グレンリベット/「爆流秘術、暴龍の大地!」》]]の「自分の手札から捨てた時」を解決します。&br;自分のターンの終わりに出た場合は《ブラックXENARCH》→《グレンリベット》→《復活の儀》になります --  &new{2025-01-24 (金) 09:38:35};
--相手が[[ターン・プレイヤー]]と想定します。ついでに、説明しやすいように[[《復活の儀》]]に加えて[[《手札の儀》]]も誘発・解決したケースで説明します。とりあえずゼナークが出てセルハン発動したことにより[[《爆龍覇 グレンリベット》>《爆龍覇 グレンリベット/「爆流秘術、暴龍の大地!」》]]を捨てたならば[[誘発型能力]]が待機します。ですが復活の儀なり手札の儀なりそのGR召喚とそのGRクリーチャーのcip、ゼナークの追加誘発などまだターン・プレイヤーが行う効果が溜まっている場合は非ターン・プレイヤーのグレンリベットの効果は実施できません(総合ルール101.4a)。相手のストックがなくなった時点でこちらに効果解決の手番が回ってきて、山上3枚の中からドラゴンを出す効果を実施できます。要するに踏み倒すドラゴンはゼナークの選ばせ除去をよけることができるということです。 --  &new{2025-01-24 (金) 09:39:58};
-[[スレイヤー]]を持つクリーチャーがバトルに負けて破壊される時、[[《Dの禁断 ドキンダムエリア》]]の効果で封印されました。この時、バトルしていた相手クリーチャーは破壊されますか。 --  &new{2025-01-25 (土) 15:19:57};
--はい、破壊されます。スレイヤーはバトルさえすればトリガーする[[遅延誘発型能力]]なので、バトル自体が置換されない限りトリガーします。封印されてクリーチャーの[[能力]]が[[無視]]されてもトリガーした効果は無視されません。 --  &new{2025-01-25 (土) 15:34:26};
---デュエプレで破壊されなかったのですが、バグでしょうか。 --  &new{2025-01-25 (土) 18:28:22};
---恐らくバグですね。こちらでも当該現象の再現を確認しました。&br;おそらく、デュエプレ特有の「封印されたクリーチャーに付与された効果は消失する」仕様がスレイヤーにも作用している(スレイヤーが付与効果扱いになっている?」)ことで悪さをしていると推測はできますが、仕様かどうかわからないので問い合わせてみます。 --  &new{2025-01-29 (水) 06:40:29};
---公式からの回答が来ました。やはりバグだったようです。 --  &new{2025-02-02 (日) 17:34:12};
-[[《闇鎧亜ジャック・アルカディアス》]]のページに禁断の鼓動を選ぶことでcipを空撃ちできるという記載がありますが、2024/12/20のルール変更後もこのテクニックは使用可能でしょうか。(たまたま《ジャック》にしか書いてありませんでしたが、[[《英雄奥義 バーニング銀河》]]など他のカードにも当てはまります) --  &new{2025-01-29 (水) 23:11:38};
--[[また、このルール変更後も変わらず、セル、コア、封印、マナゾーンの裏向きのカードは、効果で参照する際、コストを0として扱います。 >https://dm.takaratomy.co.jp/rule/rulechange/316667/]]、([[カード指定除去]]は)[[バトルゾーンに存在するカードであれば選ぶことが出来ます。>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/31577/]]の2つを見つけたので、依然として可能です。 --  &new{2025-01-30 (木) 10:41:34};
---禁断の鼓動はセル、コア、封印、水晶マナのどれでもないと思うのですが? --  &new{2025-01-30 (木) 10:51:13};
--デュエプレの「コストn以下のエレメント除去」で禁断の鼓動を選べることは確認していますが、デュエプレとTCGで裁定が全く同じとは限らない上に、カード指定除去には進化元のカードを除去する際にもそのコストを確認するという裁定があるので、「コストなし」の状態を許してくれない可能性があります --  &new{2025-01-30 (木) 14:46:43};
---デュエプレに[[《禁断 ~封印されしX~》]]が実装されたのは当該ルール改訂よりかなり前なので、TCGの裁定変更にデュエプレが追いついていないだけの可能性が高いです。上での指摘の通り[[鼓動]]は[[エレメント]]ですので当然当該裁定から除外されてもいません。できない可能性は高いですが、確定ではないですね。 --  &new{2025-01-31 (金) 06:43:18};
---[[《Q.Q.QX./終葬 5.S.D.》]]とガチンコ・ジャッジの[[Q&A>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/43489/]]を応用して、参照できるコストがない時は0以下の数として扱う、という解釈を思いつきましたが拡大解釈でしょうか? --  &new{2025-01-31 (金) 08:14:40};
-[[《邪脳の魔法陣》]]の「コスト4以下の、クリーチャーではないカード」というテキストが条件付きで《クリーチャー/呪文》を選択できるとのことなので、[[《クイーン・アマテラス》]]の「コスト6以下の、クリーチャーではないカード」で[[《八頭竜 ACE-Yamata/神秘の宝剣》]]みたいな組み合わせを選択できる裁定変更と解釈して良いですか? --  &new{2025-02-02 (日) 04:33:13};
--関係ないと思われます。&br;[[《蒼狼設計図》]]の裁定にもある通り、そのカードを「使う」か「手札に加える」かで裁定が分かれています。[[《クイーン・アマテラス》]]は「手札に加える」カードですので、手札にある時点では両方の特性を持つため、参照できません。[[《邪脳の魔法陣》]]が許されるのは、「[[使う]]」瞬間には[[呪文]]でしかない(クリーチャー側を参照する機会がない)からです。 --  &new{2025-02-02 (日) 12:30:39};
---「使う」と「手札に加える」は区別するってのは、[[《蒼狼設計図》]]のどこを読めば書いてありますか?……まあ、自己完結でレスするとそっちじゃなくて[[《神豚 ブータンPUNK/ブータン両成敗》]]が無色としてか闇としてかの区別で説明できるんですが、そこ以外でも[[《二極 シヴァイーヌ》]]の「S・バック:コスト9の光のカード」の裁定変更((昔は[[《天地命動 バラギアラ/輪廻暴聖》]]がコスト9で光を含むカードだったけど、今はコスト9カードとして見るなら文明は自然単色と見なければならない。))の兼ね合いで「コスト6以下の、クリーチャーではないカード」が部分的に片側・部分的に総合の見方をするのがおかしいんじゃないかって疑問が解消されないんですよね --  &new{2025-02-02 (日) 15:51:47};
---[[《蒼狼設計図》]]は、当該記事にもある通り総合ルール808.1の例示です。「手札に加える」動作の中で「クリーチャー」特性を参照しないタイミングがないことは《ブータンPUNK》はもちろん[[タマシード/クリーチャー]]等でも説明できます。逆に、「[[使う]]」動作に関する裁定が《アマテラス》や《設計図》に影響を及ぼさないことは[[《五憐の精霊オソニス》]]で片側が単色だ全体が多色のツインパクトのコストを増やせないことからも分かります(「多色カード」のコストを増やすのですから、もし全体参照なら例えば[[《超七極 Gio/巨大設計図》]]のコストも増えないとおかしいです)。&br;ですので、その疑問に関しては、「[[《邪脳の魔法陣》]]は関係ない」のは間違いないですが、それはそれとして[[《二極 シヴァイーヌ》]]とは確かに矛盾しているかもしれません。 --  &new{2025-02-02 (日) 17:19:57};
-[[《魔誕の斬将オルゲイト》]]で[[《悪魔世界ワルドバロム》]]の「3体以上の上に重ねて〜」などを反射するのは《オルゲイト》自身が能力の発動条件を満たしていないので不可能ですか? --  &new{2025-02-03 (月) 10:20:07};
--不可能と思われます。&br;詳細は[[《アカシック・ゼット》]]の裁定を参照いただきたいのですが、能力の誘発条件は《オルゲイト》側が満たす必要があります。そのため、《ワルドバロム》のcipをコピーすること自体はできますが、その条件が満たされていないので空撃ちになります。 --  &new{2025-02-05 (水) 20:16:52};
-[[《DG 〜ヒトノ造リシモノ〜》]]には[[《破界秘伝ナッシング・ゼロ》]]と組み合わせることで[[タップ誘発]]時に2つ以上の相手のシールドをブレイクできる、と書かれていますが、これは事実でしょうか。わたくしが思うに、選ぶ処理とブレイクする処理が分かれているため、選ぶ処理で1つずつと書かれている以上は、選ぶ処理を2つや3つにすることはできず、したがってブレイクする数も1固定ではないかと考えております。 --  &new{2025-02-06 (木) 14:28:18};
--補足させていただくと、デュエプレ版[[《神託の精霊アルメリック》]]に追加ブレイクを付与して攻撃した場合、見られるシールドは1つ、ブレイクするシールドも1つという挙動をしていたので、上記に関するTCGの裁定があればご教示いただきたいです。 --  &new{2025-02-06 (木) 14:30:50};
---こちらの質問について考えたのですが、結論としては事実では無い可能性が大きいです。&br; 理由としては、[[追加ブレイク]]付与の効果は『シールドを選ぶ枚数を増やす』効果では無いので、[[《DG 〜ヒトノ造リシモノ〜》]]のシールドを選ぶ枚数は増加しないと思われます&br; [[《神託の精霊アルメリック》]]に関しても同様で、[[追加ブレイク]]付与は『シールドを見る』効果を増加させるわけではないので、デュエプレでの処理が正しいと思われます。&br; ただ、カードの書き方によっては[[追加ブレイク]]付与が適用される効果もあるので、逐次確認は必要かと思います。 --  &new{2025-02-07 (金) 01:24:39};
---下にリンクが貼られていますが、[[《炎渦双奏 タイダル&バーン》]]なら行けるという裁定があるのですよね。「シールドを1つ選び、それをブレイクする」と「シールドを1つブレイクする」のテキスト上の差について、言及された裁定は存在しなかった記憶があります(あったらすみません)。ちなみに、vaultでナゼロやDGを調べましたが特に言及はありませんでした。 --  &new{2025-02-07 (金) 03:28:48};
---ありがとうございます。[[《DG 〜ヒトノ造リシモノ〜》]]とデュエプレ版[[《神託の精霊アルメリック》]]の違いとして後者は選んでからブレイクするまでの間にワンテンポおいているのに対して、後者は選んだら即ブレイクなので、テキスト的には「自分と相手のシールドを1つずつブレイクする」でも意味として通らなくない(省略できるものが省略されていないだけなので、それによって挙動が変わるべきでない論)、というのがあるとは思います。デュエプレ版《アルメリック》の挙動が明らかに既存の裁定と異なっているなら問い合わせようかと思いましたが、何とも言えないので問い合わせは控えようかと思います。あらためてありがとうございました。 --  &new{2025-02-08 (土) 04:39:27};
--それは、wikiを編集した人が間違えていますね。W・ブレイカーを持つカツキングJrのcipが1つブレイクであることからも、効果ブレイクにはそのクリーチャーが所持している「nつブレイクする」が適用されないことは明らかです --  &new{2025-02-06 (木) 15:06:52};
---ブレイカー能力と追加ブレイク付与は処理が異なるので、今回の事例とは関係ないです。こちらのルールを参考にしてください。https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/43337/ --  &new{2025-02-06 (木) 15:29:04};
---すみませんこの裁定は初耳でした --  &new{2025-02-06 (木) 15:41:35};
-クリーチャーの能力って好きな順序で解決okなんですよね?なら武者ドラゴン武偉をブレイク除去→侍流ジェネレートの順に処理するのはOKですか --  &new{2025-02-10 (月) 01:17:45};
--可能です。基本的なルールなので目立つ形ではありませんが、[[《ボルメテウス・武者・ドラゴン「武偉」》]]のページ内でもそれを前提とした記述があります。>'''《ボルメテウス・武者・ドラゴンP'S》と同様に、場に出た時にも能力を使えるようになっている。侍流ジェネレートの解決を後回しにすれば、cipでシールドから回収したクロスギアを踏み倒すことも可能。''' --  &new{2025-02-10 (月) 01:28:30};
-闇王ゼーロの効果処理中に山札がゼロになったら負けてしまいますか?負けない場合は山札の残り枚数が4枚以下でも闇王ゼーロは使えますか?また闇王ゼーロでブラックビッグバンを出して、EXライフで山札がゼロになったら負けてしまいますか? --  &new{2025-02-11 (火) 15:09:33};
--効果処理中に山が切れたら→負けます。[[ライブラリアウト]]の処理はあらゆる効果に割り込みます。&br;[[《不死鳥縫合 ブラック・ビッグバン》]]は山札が0になる場合でも出せますか→出せます。[[EXライフ]]が適用されるのと、ブラックビックバンの[[敗北回避能力]]が適用されるのは同時です。EXライフで山札が0になったタイミングではすでに敗北回避が適用されています(詳細はブラック・ビッグバンのページを参照)。 --  &new{2025-02-11 (火) 15:43:23};
-《タイガーくん》の下にエレメントのカードがある状況についてです。[[《2番ウッドのタイガーくん》]]を編集していて思ったんですが、非進化は再構築が起こらないから下にカードがある場合にも[[《ギガタック・ハイパー・トラップ》>《ハイパー・ギガタック/ギガタック・ハイパー・トラップ》]]の処理時に一番上の置換効果の影響を受けないって考えで良いですよね? これが進化クリーチャーなら、[[スター進化]]全体に[[《オールデリート》]]があたっても一番上のクリーチャーが離れて再構築が起こる=上から2番目以降のカードに予約されていた山札送り効果は立ち消えになってバトルゾーンに残るってのは間違いないはずですが。 --  &new{2025-02-14 (金) 16:03:49};
-スター進化の上に進化クリーチャーを置いて、そのクリーチャーが離れる時って一番上だけが離れますか?わからないんですが…。 --  &new{2025-02-18 (火) 11:00:26};
--勘違いです。[[《カチコミ入道 <バトライ.鬼>》]]を含んで一番上が[[《超神羅星アポロヌス・ドラゲリオン》]]だったら普通に耐性なく倒されます。同様に[[《晴舞龍 ズンドコ・モモキング》]]を進化元にした[[《神羅ケンジ・キングダム》]]も耐性はありません。 --  &new{2025-02-18 (火) 11:36:14};
-[[《勝利のレジェンド ガイアール》]]の捲り効果が全体火力で破壊されたクリーチャー1体ごとに反応する(要するに「同時破壊だから1回」にならない)事を相手にどうやって説明すればいいですか? [[《h4ch1》の裁定>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/43785/]]を引っ張って「発生源がいれば破壊した体数分トリガーする」でいいですか?--  &new{2025-03-01 (土) 11:20:47};
--それでいいと思いますが、そもそもデュエル・マスターズの基本的なルールとして「同時破壊だから1回」になることがありません。[[《ダーク・ルピア》]]や[[《封魔妖スーパー・クズトレイン》]]、[[《凶鬼07号 ジャバランガ》]]など、「クリーチャーが破壊された時」という能力は原則として破壊されたクリーチャーにつき1回誘発します(自身が巻き込まれて盤面にいない場合を除く)。同時破壊を1回の破壊とみなす別のゲームに引っ張られているのではないかと推測しますが、正直特定の裁定というよりデュエマの原則に近いものなので納得していただくしかないかと… --  &new{2025-03-01 (土) 11:43:34};
--一応ルールとしては[[総合ルール]]603.2bが対応します。 --  &new{2025-03-01 (土) 12:33:48};
-革命2が発動している状態で、シルヴァーグローリーと鬼丸ピリオド、爆革命グレンモルトが存在するとき、グレンモルトと自分の他のクリーチャーが何らかの効果でバトルする代わりに、グレンモルト同士でバトルすることは可能でしょうか?またできる場合、グレンモルトは自身とのバトルに勝つことになりますが、この場合鬼丸の「自分のクリーチャーがバトルに勝った時」の効果は何回使えますか? --  &new{2025-03-01 (土) 22:54:22};
--DMvault含めて裁定確認しましたが、代替バトル持ちクリーチャーとその対象をバトルさせる場合の処理に関する裁定は見つかりませんでした。また総合ルール上1体のクリーチャーのみがバトルに参加することを否定する項目もありませんでした。 --  &new{2025-03-06 (木) 00:27:32};
-デュエプレで気になったので質問です。自分フィールドに永遠のリュウセイカイザーが存在する場合、相手の生き物は全てタップして出てきます。次のターン相手が伝説のレジェンドドギラゴンを出してきてタップインのはずなのに攻撃されてしまいました。レジェンドドギラゴンの出たターン効果の相手のクリーチャーを攻撃できる能力はタップされている状態であっても、発動可能なのですか??タップされているのにアタック宣言ができることが不思議でなりません。 --  &new{2025-03-03 (月) 23:12:09};
--デュエマのルール上、タップした状態で攻撃の宣言はできません。もし、そのような挙動を本当にしていたならバグであるに違いありません。もし、可能なら[[デュエル・マスターズ プレイス#if8bf1ac]]記載の方法で不具合報告をするといいと思います。 --  &new{2025-03-03 (月) 23:34:34};
--一応、タップインした後で[[《攻守の天秤》]]等でアンタップしたとか、[[《永遠のリュウセイ・カイザー》]]は封印されていたので効果を発揮できず、相手の《ドギラゴン》はタップインしていなかったとか、攻撃ではなく[[効果バトル]]だったとか、そういう勘違いの可能性はあると思いましたので、念のためご確認ください。 --  &new{2025-03-03 (月) 23:38:06};
---リプレイで確認しました。ドギラゴンが出てきたのが召喚ではなく、蒼龍の大地による効果派生で出てきたものによることで、効果バトルが発生していたという状況でした。困惑させてしまい申し訳ありません。 --  &new{2025-03-04 (火) 00:11:30};
-[[《剣豪の覚醒者クリムゾン GENJI・XX》]]の踏み倒し効果は[[置換効果]]との事ですが、超次元ゾーンに出せるサイキック・クリーチャーがいなかった場合、山札を墓地に置く効果も誘発せずに場を離れる認識で合っているでしょうか。 --  &new{2025-03-06 (木) 15:33:07};
--「とどまり、~出してもよい。」なのでとどまるだけして出さないことが[[できない>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/41455/]]ですし、出せない場合は[[置換できない>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/42989/]]ので、そうなると思います。 --  &new{2025-03-06 (木) 15:53:52};
-上の《クリムゾン GENJI》について追加の質問です。「出せるクリーチャーがいなければ出そうと試みる事にならない」旨のルールを読んだ記憶が先の質問のきっかけですが、この裁定は何処に載っていたでしょうか。 --  &new{2025-03-06 (木) 21:22:16};
--[[そうしたら]]のページのどこかにないでしょうか?もしくは、[[《邪偽縫合 デスネークニア》]]の[[この裁定>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/40664]]とかでしょうか。《デスネークニア》の裁定と関連して[[最終禁断フィールド]]でもよく召喚と「試みる」の関係が出てきますね。 --  &new{2025-03-07 (金) 00:50:25};
---手札を○枚捨てたら○枚引く効果は手札が0枚の時は使えないが、手札があれば他カードの効果で捨てられなくとも引ける下りが近いと思います。ありがとうございました、 --  &new{2025-03-07 (金) 02:23:34};
-《イミッシュ・イツァヤナ》の攻撃時能力で自身(A)とBの出たとき能力を使用宣言した後、Aの能力で新たに出たクリーチャーの出たとき効果をBより先に処理することはできますか? --  &new{2025-03-09 (日) 13:45:29};
--[[誘発型能力]]は好きな順序で[[解決]]できるため、Aを解決した結果新たに誘発した能力Cの解決はAと同時に誘発したBの解決より先でも後でも問題ありません。 --  &new{2025-03-09 (日) 14:08:23};
-[[《神歌の悪夢 ナイトメア・キリコ》]]には「処理順の都合上、[[エターナル・Ω]]なども手札を経由してから山札に帰ってしまう。」とありますが本当ですか?[[《オールデリート》]]でそういう移動になるイメージがなく、編集ミスな気がするのですが。 --  &new{2025-03-09 (日) 21:59:38};
--フェーズ①:バトルゾーンが掃除される(この時点でエターナルΩ発動)、フェーズ2:手札を山札送りに 処理手順を追えば一度手札経由で山札に行くことが確認できます --  &new{2025-03-09 (日) 22:07:30};
---このテキストの場合「その後」とないので、「バトルゾーンを山札に戻す」と「手札(と墓地)を山札に戻す」は同時ではないでしょうか?木主指摘の通り[[《オールデリート》]]に対して[[エターナル・Ω]]や[[ウルトラ・セイバー]]を使うと手札や墓地にとどまるという裁定があり、こちらも記述のミスではないかと考えられます --  &new{2025-03-10 (月) 01:30:12};
---現行の[[総合ルール]]・裁定との整合性までは確認しておりませんが、DMvaultには「[[《真・天命王 ネバーエンド》]]がある状況で[[《オールデリート》]]を唱えた場合、[[真・エスケープ]]で手札に加えた元シールドは山札には送られず手札に残る」、という裁定が掲載されています([[リンク>https://dmvault.ath.cx/cardfaqs.php?faqId=2070]]) --  &new{2025-03-10 (月) 09:04:32};