#author("2026-07-19T17:25:44+09:00","","")
*公式Q&A 2025年11月14日更新版 [#title]

>Q.この[[ターン]]に出した[[《爆銀王剣 バトガイ刃斗》]]が「[[龍解]]」し≪爆熱王DX バトガイ銀河≫になりました。&br;この«爆熱王DX バトガイ銀河»が相手の[[シールド]]を3つ[[ブレイク]]した際、相手は[[《死神XENARCH・ハンド》]]を「[[S・トリガー・プラス]]」で唱えました。&br;「このターン中に出た相手の[[クリーチャー]]をすべて[[破壊]]する」[[効果]]によって、[[攻撃]]した自分の«爆熱王DX バトガイ銀河»は破壊されますか?
A.はい、«爆熱王DX バトガイ銀河»は破壊されます。&br;このターンに[[ウエポン]]として出て「龍解」した≪爆熱王DX バトガイ銀河≫は、このターン中に出たクリーチャーとして扱われます。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/47674/]]

>Q.この[[ターン]]出した[[《将龍剣 ガイアール》]]が「[[龍解]]」して[[≪猛烈将龍 ガイバーン≫>《猛烈将龍 ガイバーン》]]になりました。&br;この[[≪猛烈将龍 ガイバーン≫>《猛烈将龍 ガイバーン》]]は、このターン[[攻撃]]できますか?
A.いいえ、攻撃できません。&br;[[≪猛烈将龍 ガイバーン≫>《猛烈将龍 ガイバーン》]]はこのターン出た[[カード]]ですので、[[召喚酔い]]で攻撃できません。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/47675/]]

>Q.[[バトルゾーン]]に相手の[[《万能バンノー》]]がいる状況で、この[[ターン]]に出した[[《爆銀王剣 バトガイ刃斗》]]が「[[龍解]]」し≪爆熱王DX バトガイ銀河≫になりました。&br;この≪爆熱王DX バトガイ銀河≫は、このターン[[攻撃]]できますか?&br;類似例:[[《ボン・キゴマイム / ♪やせ蛙 ラッキーナンバー ここにあり》>《ボン・キゴマイム/♪やせ蛙 ラッキーナンバー ここにあり》]]
A.はい、攻撃できます。&br;[[《爆銀王剣 バトガイ刃斗》]]は[[ウエポン]]なので、[[出た時]]に[[《万能バンノー》]]の[[能力]]は[[トリガー]]していません。&br;そのため、「龍解」した≪爆熱王DX バトガイ銀河≫は[[《万能バンノー》]]の能力の影響を受けずに攻撃できます。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/47676/]]

>Q.[[《伝説龍覇 グレンアイラ》]]の「[[出た時]]」の[[能力]]で、[[山札]]から[[《爆龍覇 グレンリベット / 「爆流秘術、暴龍の大地!」》>《爆龍覇 グレンリベット/「爆流秘術、暴龍の大地!」》]]が[[マナゾーン]]に置かれました。&br;[[クリーチャー]]側が[[ドラグナー]]で、[[呪文]]側は[[種族]]を持たないドラグナー以外の[[カード]]なのですが、処理はどうなりますか?
A.[[山札の上]]からもう1枚をマナゾーンに置いて処理が終了します。カードは引けません。&br;[[ツインパクト]]の片側のみがドラグナーを持つ場合でも、ドラグナー・カードとして扱います。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/47677/]]

>Q.相手の[[《カレイコの黒像》]]が[[バトルゾーン]]にある状況です。&br;自分の[[《伝説龍覇 グレンアイラ》]]の「[[出た時]]」の[[能力]]で[[山札の上]]から1枚を[[マナゾーン]]に置く際、かわりに[[墓地]]に置きました。&br;それが[[ドラグナー]]・[[カード]]だったのですが、マナゾーンに置けなかったので自分はカードを1枚引けますか?&br;類似例:[[《星空に浮かぶニンギョ》]]
A.いいえ、マナゾーンに置こうとしたカードがかわりに墓地に置かれた場合でも、それがドラグナー・カードであればカードは引けず、追加でもう1枚マナゾーンに置く[[効果]]を処理します。&br;[[《カレイコの黒像》]]の[[置換効果]]により、追加でマナゾーンに置こうとしたカードもかわりに墓地に置かれます。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/47678/]]

>Q.相手の[[《とこしえの超人》]]が[[バトルゾーン]]にいる状況です。&br;自分の[[《響命龍覇 リンクウッド&ヒビキ》]]の「[[出た時]]」の[[能力]]で、先に「[[カード]]を1枚引く。[[その後]]、自分の[[手札]]の枚数以下の[[コスト]]を持つ相手の[[エレメント]]を1つ選び、[[破壊]]してもよい」の[[効果]]を使って[[《とこしえの超人》]]を破壊してから「コスト4以下の[[ドラグハート・ウエポン]]を1つ、自分の[[超次元ゾーン]]から出し、この[[クリーチャー]]に[[装備]]する」の効果を使えますか?
A.はい、使えます。&br;クリーチャーの「出た時」の能力は、同時に[[トリガー]]して[[待機]]します。&br;待機した能力は、[[テキスト]]に書かれた順番に関わらず好きな順番で[[解決]]できます。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/47679/]]

>Q.[[«熱血龍 トリプルレジェンド»>《熱血龍 トリプルレジェンド》]]の「[[攻撃する時]]」の[[能力]]で、[[山札の上]]から1枚を[[マナゾーン]]に置かなくても、自分のマナゾーンから[[カード]]を1枚[[手札]]に戻せますか?&br;参照:[[《熱血剣 レジェンドホーン》]]
A.はい、その場合でもマナゾーンからカードを1枚手札に戻せます。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/47680/]]

>Q.[[«伝説龍剣 ガイLEGEND»>《伝説龍剣 ガイLEGEND》]]を[[装備]]した自分の[[《最終龍覇 グレンモルト》]]で相手[[プレイヤー]]を[[攻撃]]した際、相手は[[《バイナラドンデン》]]を「[[ニンジャ・ストライク]]」で[[召喚]]し、その「[[出た時]]」の[[能力]]で[[《最終龍覇 グレンモルト》]]を選びました。&br;[[《最終龍覇 グレンモルト》]]の「[[離れる]]時」の[[置換効果]]で、かわりに装備していた[[«伝説龍剣 ガイLEGEND»>《伝説龍剣 ガイLEGEND》]]を[[超次元ゾーン]]に戻したのですが、この攻撃は相手に[[シールド]]があっても[[直接攻撃]]にできますか?&br;参照:[[《ガイアールの伝説》]]
A.いいえ、直接攻撃にはできません。[[《最終龍覇 グレンモルト》]]は通常通り相手プレイヤーを攻撃し、相手のシールドを[[ブレイク]]することになります。&br;[[«伝説龍剣 ガイLEGEND»>《伝説龍剣 ガイLEGEND》]]の直接攻撃できる能力は、[[ダイレクトアタックステップ]]に入る前に[[«伝説龍剣 ガイLEGEND»>《伝説龍剣 ガイLEGEND》]]自体が離れた場合には適用されません。
#region2(([[総合ルール]] [[509>総合ルール本文#rule509]])){{
''509. ダイレクトアタックステップ ''
:509.1. |攻撃クリーチャーの攻撃先が変更されておらず、この時点で非ターン・プレイヤーにシールドがなければ、その攻撃はダイレクトアタックになります。ダイレクトアタックを受けたプレイヤーはゲームに敗北します。これは状況起因処理です。
:509.2. |非ターン・プレイヤーにシールドがある場合、攻撃クリーチャーがシールドをブレイクする数を決定します。
::509.2a |テキストに何も記されていないクリーチャーはシールドを1つブレイクします。
::509.2b |W・ブレイカーなど、クリーチャーが複数のシールドをブレイクする能力を持っている場合、その能力で指定された数のシールドをブレイクします。
::509.2c |クリーチャーが同時に複数のブレイカー能力を持つ場合、プレイヤーがどの能力を使うかを選択します。このとき、T・ブレイカーとW・ブレイカーを同時に持つクリーチャーのW・ブレイカーを指定して2つブレイクすることはできますが、どちらも指定せずに1つだけブレイクすることを選ぶことはできません。
:509.3. |ブレイクするシールドを、指定の数選びます。「ブレイクする前に」や「ブレイクの前に」といった、ブレイクの前に誘発する能力は、この時点で誘発します。&br;例:「ドラゴン・W・ブレイカー」、「マスター・W・ブレイカー」、《MAX・ザ・ジョニー》の「各ブレイクの前に」の能力
:509.4. |誘発した「ブレイクする前に」や「ブレイクの前に」の能力により待機した効果の解決を行います。それらの効果の解決がすべて終わった後、他に待機している効果があれば、それを解決します。
::509.4a |新たに誘発した能力のうち、まず、ターン・プレイヤーの待機状態の効果を好きな順番で処理します。
::509.4b |続けて、非ターン・プレイヤーの待機状態の効果を好きな順番で処理します。この過程でターン・プレイヤー側の効果が誘発した場合、処理中の効果を解決した後でターン・プレイヤーの効果を優先して処理し、その後非ターン・プレイヤー側の処理に戻ります。
::509.4c |効果を解決したことによって攻撃中のクリーチャーがバトルゾーンを離れた場合でも、そのクリーチャーはすでに選んでいる相手のシールドをブレイクします。
:509.5. |クリーチャーがシールドを選んだ数同時にブレイクします。ブレイクしたシールドが能力に指定された数に達していなくても、何らかの方法で新たに加えたシールドを追加でブレイクするシールドとして選ぶことはできません。
::509.5a |S・トリガーは、シールドがブレイクされて手札に加わる時に宣言ができます。複数枚のS・トリガーがある場合は、同時に宣言をします。宣言するカードは相手に見せる必要があります。
::509.5b |G・ストライクは、シールドがブレイクされて手札に加わる時に宣言ができます。複数枚のG・ストライクがある場合は、同時に宣言をします。宣言するカードは相手に見せる必要があります。
::509.5c |S・バックは、シールドがブレイクされて手札に加わるカードを墓地に捨てて宣言ができます。宣言するカードは相手に見せる必要があります。この時捨てたカードはシールドから墓地へ移動していますが、「手札から捨てたカード」として扱われます。
::509.5d |宣言が終わったら、ブレイクされたシールドを手札に加えます。この際、手札に加えたカードの中に「裁きの紋章」を持つカードがあれば、それを捨てて、サバキZの宣言ができます。
::509.5e |その後、S・トリガーとS・バック、G・ストライク、サバキZを好きな順序で解決します。&br;例:2枚同時にブレイクされたシールドが《サイバー・ブレイン》と《フェアリー・Re:ライフ》だった場合、「S・トリガー」で《サイバー・ブレイン》を唱え、カードを引いてから「G・ストライク」で相手のクリーチャーを1体選び、攻撃できなくさせることもできますし、「G・ストライク」で相手のクリーチャーを1体選び、攻撃できなくさせてから《サイバー・ブレイン》を唱えることもできます。
:509.6. |同時に複数のシールドをブレイクする能力によって、同じシールドを2回選ぶことはできません。何らかの方法でシールドがブレイクされなければ、そのシールドはそのままシールドゾーンにとどまります。
}}
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/47681/]]

>Q.[[«伝説龍剣 ガイLEGEND»>《伝説龍剣 ガイLEGEND》]]を[[装備]]した自分の[[《双龍覇王 モルトVERSUS》]]で相手[[プレイヤー]]を[[攻撃]]した際、相手は[[《深淵の逆転撃》]]を「[[逆転撃]]」で唱え、[[《双龍覇王 モルトVERSUS》]]を選びました。&br;[[パワー]]が0になって攻撃中の[[《双龍覇王 モルトVERSUS》]]は[[破壊]]されたのですが、この場合でも相手に[[直接攻撃]]した扱いになりますか?&br;参照:[[《ガイアールの伝説》]]
A.いいえ、[[バトルゾーン]]を離れた[[クリーチャー]]の攻撃は中断されるので、直接攻撃したことにもなりません。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/47682/]]

>Q.[[«伝説龍剣 ガイLEGEND»>《伝説龍剣 ガイLEGEND》]]を[[装備]]した自分の[[《双龍覇王 モルトVERSUS》]]で相手[[プレイヤー]]を[[攻撃]]した際、[[《時の法皇 ミラダンテXII》]]の「[[革命チェンジ]]」を使いました。&br;[[《双龍覇王 モルトVERSUS》]]と[[《時の法皇 ミラダンテXII》]]が入れ替わって、装備していた[[«伝説龍剣 ガイLEGEND»>《伝説龍剣 ガイLEGEND》]]も[[超次元ゾーン]]に戻ったのですが、この攻撃は相手に[[シールド]]があっても[[直接攻撃]]にできますか?&br;参照:[[《ガイアールの伝説》]]
A.いいえ、直接攻撃にはできません。入れ替わった[[《時の法皇 ミラダンテXII》]]は通常通り相手プレイヤーを攻撃し、相手のシールドを[[ブレイク]]することになります。&br;[[«伝説龍剣 ガイLEGEND»>《伝説龍剣 ガイLEGEND》]]の直接攻撃できる[[能力]]は、これを装備した[[クリーチャー]]が[[ダイレクトアタックステップ]]に入る前に離れた場合や、[[«伝説龍剣 ガイLEGEND»>《伝説龍剣 ガイLEGEND》]]自体が離れた場合には適用されません。
#region2(([[総合ルール]] [[509>総合ルール本文#rule509]])){{
''509. ダイレクトアタックステップ ''
:509.1. |攻撃クリーチャーの攻撃先が変更されておらず、この時点で非ターン・プレイヤーにシールドがなければ、その攻撃はダイレクトアタックになります。ダイレクトアタックを受けたプレイヤーはゲームに敗北します。これは状況起因処理です。
:509.2. |非ターン・プレイヤーにシールドがある場合、攻撃クリーチャーがシールドをブレイクする数を決定します。
::509.2a |テキストに何も記されていないクリーチャーはシールドを1つブレイクします。
::509.2b |W・ブレイカーなど、クリーチャーが複数のシールドをブレイクする能力を持っている場合、その能力で指定された数のシールドをブレイクします。
::509.2c |クリーチャーが同時に複数のブレイカー能力を持つ場合、プレイヤーがどの能力を使うかを選択します。このとき、T・ブレイカーとW・ブレイカーを同時に持つクリーチャーのW・ブレイカーを指定して2つブレイクすることはできますが、どちらも指定せずに1つだけブレイクすることを選ぶことはできません。
:509.3. |ブレイクするシールドを、指定の数選びます。「ブレイクする前に」や「ブレイクの前に」といった、ブレイクの前に誘発する能力は、この時点で誘発します。&br;例:「ドラゴン・W・ブレイカー」、「マスター・W・ブレイカー」、《MAX・ザ・ジョニー》の「各ブレイクの前に」の能力
:509.4. |誘発した「ブレイクする前に」や「ブレイクの前に」の能力により待機した効果の解決を行います。それらの効果の解決がすべて終わった後、他に待機している効果があれば、それを解決します。
::509.4a |新たに誘発した能力のうち、まず、ターン・プレイヤーの待機状態の効果を好きな順番で処理します。
::509.4b |続けて、非ターン・プレイヤーの待機状態の効果を好きな順番で処理します。この過程でターン・プレイヤー側の効果が誘発した場合、処理中の効果を解決した後でターン・プレイヤーの効果を優先して処理し、その後非ターン・プレイヤー側の処理に戻ります。
::509.4c |効果を解決したことによって攻撃中のクリーチャーがバトルゾーンを離れた場合でも、そのクリーチャーはすでに選んでいる相手のシールドをブレイクします。
:509.5. |クリーチャーがシールドを選んだ数同時にブレイクします。ブレイクしたシールドが能力に指定された数に達していなくても、何らかの方法で新たに加えたシールドを追加でブレイクするシールドとして選ぶことはできません。
::509.5a |S・トリガーは、シールドがブレイクされて手札に加わる時に宣言ができます。複数枚のS・トリガーがある場合は、同時に宣言をします。宣言するカードは相手に見せる必要があります。
::509.5b |G・ストライクは、シールドがブレイクされて手札に加わる時に宣言ができます。複数枚のG・ストライクがある場合は、同時に宣言をします。宣言するカードは相手に見せる必要があります。
::509.5c |S・バックは、シールドがブレイクされて手札に加わるカードを墓地に捨てて宣言ができます。宣言するカードは相手に見せる必要があります。この時捨てたカードはシールドから墓地へ移動していますが、「手札から捨てたカード」として扱われます。
::509.5d |宣言が終わったら、ブレイクされたシールドを手札に加えます。この際、手札に加えたカードの中に「裁きの紋章」を持つカードがあれば、それを捨てて、サバキZの宣言ができます。
::509.5e |その後、S・トリガーとS・バック、G・ストライク、サバキZを好きな順序で解決します。&br;例:2枚同時にブレイクされたシールドが《サイバー・ブレイン》と《フェアリー・Re:ライフ》だった場合、「S・トリガー」で《サイバー・ブレイン》を唱え、カードを引いてから「G・ストライク」で相手のクリーチャーを1体選び、攻撃できなくさせることもできますし、「G・ストライク」で相手のクリーチャーを1体選び、攻撃できなくさせてから《サイバー・ブレイン》を唱えることもできます。
:509.6. |同時に複数のシールドをブレイクする能力によって、同じシールドを2回選ぶことはできません。何らかの方法でシールドがブレイクされなければ、そのシールドはそのままシールドゾーンにとどまります。
}}
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/47683/]]

>Q.自分の[[《ガイアールの伝説》]]が[[バトルゾーン]]にある状況です。&br;自分が[[《爆銀王剣 バトガイ刃斗》]]を[[装備]]した[[《双龍覇王 モルトVERSUS》]]で相手[[プレイヤー]]を[[攻撃]]した際、その「これを装備した[[クリーチャー]]が[[攻撃する時]]」の[[能力]]で、[[山札の上]]から[[《伝説龍覇 モルトLEGEND》]]が出ました。&br;[[«モルト»>《炎龍覇 グレンアイラ/「助けて!モルト!!」》]]が出たので、[[《ガイアールの伝説》]]の「[[龍魂解放]]」を[[解決]]し、裏返した[[«伝説龍剣 ガイLEGEND»>《伝説龍剣 ガイLEGEND》]]を攻撃中の[[《双龍覇王 モルトVERSUS》]]に装備したのですが、この攻撃が[[ブロック]]されなかった場合、[[直接攻撃]]にできますか?
A.はい、直接攻撃にできます。&br;質問のように、「攻撃する時」の能力などで[[攻撃クリーチャー]]に[[«伝説龍剣 ガイLEGEND»>《伝説龍剣 ガイLEGEND》]]が装備された場合でも、その攻撃先が変更されなかった場合は直接攻撃にできます。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/47684/]]

>Q.[[«伝説龍剣 ガイLEGEND»>《伝説龍剣 ガイLEGEND》]]の[[テキスト]]にある「相手に[[直接攻撃]]できる」とはなんですか?&br;参照:[[《ガイアールの伝説》]]
A.[[装備]]している[[クリーチャー]]が相手[[プレイヤー]]に[[攻撃]]した際、その攻撃先が[[ブロッカー]]などによって変更されなければ、相手に[[シールド]]があっても直接攻撃ができる[[能力]]です。&br;直接攻撃を受けたプレイヤーは[[ゲーム]]に敗北します。&br;また、この能力は[[任意]]で適用するかどうかを決められるので、[[«伝説龍剣 ガイLEGEND»>《伝説龍剣 ガイLEGEND》]]を装備したクリーチャーのプレイヤーへの攻撃が[[ブロック]]されなかった際に、その攻撃を直接攻撃にしないこともできます。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/47685/]]

**参考 [#reference]
-[[公式Q&A]]

&tag(Q&A);