#author("2026-07-19T17:37:08+09:00","","") *公式Q&A 2025年3月14日/4月11日更新版 [#title] >Q.[[《偽りの名 ダスニゼス / リーダー・水晶チャージャー》>《偽りの名 ダスニゼス/リーダー・水晶チャージャー》]]の[[呪文]]側を唱えて、「[[水晶チャージャー]]」で[[墓地]]のかわりに[[裏向き]]で[[マナゾーン]]に置く際、[[タップ]]と[[アンタップ]]どちらで置かれますか? A.アンタップ状態で置きます。&br;[[手札]]から裏向きでマナゾーンに置く場合、「タップしてマナゾーンに置く」など指定が書かれていなければ、表面が何であったかに関わらずアンタップ状態でマナゾーンに置かれます。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46233/]] >Q.[[《策士のシダン ニャハン》]]の「[[離れた時]]」の[[能力]]で、自分の[[マナゾーン]]に[[裏向き]]で置かれている[[オラクル]]、[[アンノウン]]、[[ゼニス]]を[[手札]]に戻せますか? A.いいえ、手札に戻せません。&br;[[カード]]が裏向きでマナゾーンにある間、その表面の情報は参照できません。 #region2(([[総合ルール]] [[405.4.>総合ルール本文#rule405_4]])){{ :405.4. |マナゾーンにあるカードは通常表向きですが、効果によって裏向きになることがあります。裏向きのカードは、コストが0で無色、マナシンボルの数字が1であり、他の特性を持たないカードとして扱います。また、裏向きである間、表面の情報は参照できません。 }} [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46234/]] >Q.自分の[[クリーチャー]]が[[攻撃]]した時、条件に合う「[[革命チェンジ]]」を何枚でも使えますか?&br;例えば[[《ボルザード・ゴールド・ドラゴン》]]の攻撃時に、[[手札]]から[[《ボルメテウス・レインボー・ドラゴン》]]2枚の「革命チェンジ」を使って、1体目の[[《ボルメテウス・レインボー・ドラゴン》]]を[[《ボルザード・ゴールド・ドラゴン》]]と入れ替えて出した後、さらに2体目の[[《ボルメテウス・レインボー・ドラゴン》]]を1体目の[[《ボルメテウス・レインボー・ドラゴン》]]と入れ替えて出せますか? A.いいえ、「革命チェンジ」は1回しか使えません。&br;自分のクリーチャーの攻撃時、条件に合う「革命チェンジ」を複数[[使用宣言]]することはできます。ただし、1回入れ替えを行った後、[[攻撃クリーチャー]]が別のクリーチャーになってしまうため、2枚目以降の「革命チェンジ」は不発になります。&br;質問の状況では、1体目の[[《ボルメテウス・レインボー・ドラゴン》]]が入れ替わって[[出た時]]点で攻撃クリーチャーが[[《ボルザード・ゴールド・ドラゴン》]]ではなくなっているため、2体目の[[《ボルメテウス・レインボー・ドラゴン》]]の「革命チェンジ」は行えません。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46235/]] >Q.[[《轟速 ザ・Re:ッド》>《轟速 ザ・Re:ッド》]]の[[攻撃]]時に、[[手札]]から[[《血貴き侵略 ブラッドゾーン》]]と[[《轟く侵略 レッドゾーン》]]の「[[侵略]]」を[[使用宣言]]しました。&br;先に[[《轟く侵略 レッドゾーン》]]を「侵略」で重ねた後、その「[[出た時]]」の[[能力]]を先に使ってから[[《血貴き侵略 ブラッドゾーン》]]を「侵略」でその上に重ねられますか? A.はい、先に[[《轟く侵略 レッドゾーン》]]の「出た時」の能力を使ってから[[《血貴き侵略 ブラッドゾーン》]]を「侵略」で重ねられます。&br;[[待機]]している自分の能力は、自分の好きな順番で[[解決]]できます。&br;2枚の「侵略」能力が待機している状況で、自分が[[《轟く侵略 レッドゾーン》]]の「侵略」を先に解決した結果、その「出た時」の能力と[[《血貴き侵略 ブラッドゾーン》]]の「侵略」が待機している状況になるため、さらにその2つを好きな順番で解決できます。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46236/]] >Q.自分の[[クリーチャー]]が[[攻撃]]した時、条件に合う「[[侵略]]」を何枚でも使えますか?&br;例えば[[《轟速 ザ・Re:ッド》>《轟速 ザ・Re:ッド》]]の攻撃時に、[[手札]]から[[《血貴き侵略 ブラッドゾーン》]]2枚、[[《轟く侵略 レッドゾーン》]]1枚の合計3枚の「侵略」を使って、すべて上に置けますか? A.はい、[[攻撃クリーチャー]]が条件を満たしているなら、何枚でも「侵略」を使えます。&br;質問の場合、[[《轟速 ザ・Re:ッド》>《轟速 ザ・Re:ッド》]]は火の[[コマンド]]で、[[《血貴き侵略 ブラッドゾーン》]]と[[《轟く侵略 レッドゾーン》]]両方が「侵略」できる条件を満たしているため、3枚すべての「侵略」を使えます。&br;3枚の「侵略」は最初にすべて相手に見せて[[使用宣言]]した後、好きな順番で1枚ずつ[[《轟速 ザ・Re:ッド》>《轟速 ザ・Re:ッド》]]の上に置きます。&br;例えば、最初に[[《轟く侵略 レッドゾーン》]]、次に[[《血貴き侵略 ブラッドゾーン》]]1枚目、その次に[[《血貴き侵略 ブラッドゾーン》]]2枚目と重ねた場合、下に[[《轟速 ザ・Re:ッド》>《轟速 ザ・Re:ッド》]][[《轟く侵略 レッドゾーン》]][[《血貴き侵略 ブラッドゾーン》]]の合計3枚が置かれた状態の[[《血貴き侵略 ブラッドゾーン》]]が攻撃を継続することになります。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46237/]] >Q.自分の[[シールド]]が2つの状況です。&br;自分の火の[[コマンド]]が[[攻撃]]した時に[[《血貴き侵略 ブラッドゾーン》]]を「[[侵略]]」してその上に重ねました。&br;「[[出た時]]」の[[能力]]でシールドを2つ[[手札]]に加えたところ、それが[[《百鬼の邪王門》]]と[[《轟く侵略 レッドゾーン》]]だったのですが、その「[[鬼エンド]]」と「侵略」を使えますか? A.いいえ、どちらも使えません。&br;[[《百鬼の邪王門》]]の「鬼エンド」や「侵略」のような、手札で[[トリガー]]する能力は[[使用宣言]]が必要です。自分の[[クリーチャー]]が攻撃した時点で、他の能力を[[解決]]しはじめる前に手札から使用宣言し、相手に見せなければ能力を使えません。&br;そのため、能力を解決した結果手札に加わった[[《百鬼の邪王門》]]の「鬼エンド」と[[《轟く侵略 レッドゾーン》]]の「侵略」は使えません。 #region2(([[総合ルール]] [[506.3.>総合ルール本文#rule506_3]])){{ :506.3. |次に、攻撃クリーチャーが指定されたことによって誘発する能力が誘発し、効果が待機状態となります。 ::506.3a |クリーチャーが攻撃すること、またはクリーチャーに攻撃されることに対して誘発する能力は、クリーチャーが攻撃クリーチャーに指定された時点でのみ誘発します。クリーチャーが攻撃に参加した後で、そのクリーチャーの特性がその能力の誘発条件に合致するように変化しても誘発しません。 ::506.3b |誘発型能力の中には使用宣言が必要なものがあります。使用する場合、まずターン・プレイヤー側が使用するものをすべて宣言します。使用宣言が必要な誘発型能力とは、ニンジャ・ストライクや革命チェンジなど、非公開ゾーンで誘発する能力を指します。(参考[[603.2e>#rule603_2e]]) ::506.3c |その後、ターン・プレイヤーの待機状態の効果を好きな順番で処理します。 ::506.3d |非ターン・プレイヤー側の、使用宣言が必要な誘発型能力の宣言を行います。攻撃クリーチャーを指定した時点では条件を満たしていなかったものであっても、この時点で条件を満たしていれば使用宣言が可能です。 ::506.3e |その後、非ターン・プレイヤーの待機状態の効果を好きな順番で処理します。この過程でターン・プレイヤー側の効果が誘発した場合、処理中の効果を解決した後でターン・プレイヤーの効果を優先して処理し、その後非ターン・プレイヤー側の処理に戻ります。 }} [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46238/]] >Q.自分の[[《守護地龍 ザノウハウ》]]と[[《学識妖精サイクリル》]]が[[バトルゾーン]]にいる状況です。&br;この2体が同時に[[破壊]]される際、[[《学識妖精サイクリル》]]に与えられた「[[セイバー]]:[[スノーフェアリー]]」を使って[[《守護地龍 ザノウハウ》]]をバトルゾーンに残せますか? A.はい、残せます。&br;「セイバー」は、「セイバー」を持つ[[クリーチャー]]が他のクリーチャーと同時に破壊される際にも使えます。&br;質問の状況では[[《守護地龍 ザノウハウ》]]と[[《学識妖精サイクリル》]]の両方が「セイバー:スノーフェアリー」を持っているので、片方を破壊してもう片方をバトルゾーンに残せます。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46239/]] >Q.この[[ターン]]2度目の[[攻撃]]として[[《爆裂英雄 A・R・T》]]で攻撃しました。&br;[[《爆裂英雄 A・R・T》]]の「[[攻撃する時]]」の[[能力]]で引いた[[カード]]3枚の中に[[《龍装者 バルチュリス》]]があったのですが、その「自分の[[クリーチャー]]が攻撃する時」の能力で[[手札]]から[[バトルゾーン]]に出せますか? A.いいえ、出せません。&br;[[《龍装者 バルチュリス》]]の能力のような、手札で[[トリガー]]する能力は[[使用宣言]]が必要です。[[《爆裂英雄 A・R・T》]]が2度目の攻撃した時点で、他の能力を[[解決]]しはじめる前に手札から使用宣言し、相手に見せなければ能力を使えません。&br;そのため、「攻撃する時」の能力で引いた3枚の中にあった[[《龍装者 バルチュリス》]]の能力は使えません。 #region2(([[総合ルール]] [[506.3.>総合ルール本文#rule506_3]])){{ :506.3. |次に、攻撃クリーチャーが指定されたことによって誘発する能力が誘発し、効果が待機状態となります。 ::506.3a |クリーチャーが攻撃すること、またはクリーチャーに攻撃されることに対して誘発する能力は、クリーチャーが攻撃クリーチャーに指定された時点でのみ誘発します。クリーチャーが攻撃に参加した後で、そのクリーチャーの特性がその能力の誘発条件に合致するように変化しても誘発しません。 ::506.3b |誘発型能力の中には使用宣言が必要なものがあります。使用する場合、まずターン・プレイヤー側が使用するものをすべて宣言します。使用宣言が必要な誘発型能力とは、ニンジャ・ストライクや革命チェンジなど、非公開ゾーンで誘発する能力を指します。(参考[[603.2e>#rule603_2e]]) ::506.3c |その後、ターン・プレイヤーの待機状態の効果を好きな順番で処理します。 ::506.3d |非ターン・プレイヤー側の、使用宣言が必要な誘発型能力の宣言を行います。攻撃クリーチャーを指定した時点では条件を満たしていなかったものであっても、この時点で条件を満たしていれば使用宣言が可能です。 ::506.3e |その後、非ターン・プレイヤーの待機状態の効果を好きな順番で処理します。この過程でターン・プレイヤー側の効果が誘発した場合、処理中の効果を解決した後でターン・プレイヤーの効果を優先して処理し、その後非ターン・プレイヤー側の処理に戻ります。 }} [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46240/]] >Q.この[[ターン]]、自分は[[カード]]を4枚だけ引いています。&br;[[《爆裂英雄 A・R・T》]]で[[攻撃]]した際、[[手札]]に[[《爆裂英雄 C・T・7》>《爆裂英雄 C・T・7》]]があるのですが、この時点ではカードを7枚以上引いていません。&br;この状況でも[[《爆裂英雄 C・T・7》>《爆裂英雄 C・T・7》]]の「[[攻撃する時]]」の[[能力]]の[[使用宣言]]をして、[[《爆裂英雄 A・R・T》]]の能力で3枚引いた後で[[《爆裂英雄 C・T・7》>《爆裂英雄 C・T・7》]]の能力を[[解決]]し、手札から出せますか? A.はい、出せます。&br;[[《爆裂英雄 C・T・7》>《爆裂英雄 C・T・7》]]の手札から[[出す]]能力の[[トリガー]]条件は「自分の[[クリーチャー]]が攻撃する時」だけです。引いた枚数を数えるのは実際に能力を解決する時なので、自分のクリーチャーが攻撃した瞬間にカードを7枚以上引いている必要はありません。&br;質問の通り、まず[[《爆裂英雄 C・T・7》>《爆裂英雄 C・T・7》]]を相手に見せて能力を[[使う]]と[[宣言]]し、次に[[《爆裂英雄 A・R・T》]]の「攻撃する時」の能力を解決して3枚引き、その後で宣言した[[《爆裂英雄 C・T・7》>《爆裂英雄 C・T・7》]]の能力を解決する、という順番で処理すれば、[[《爆裂英雄 C・T・7》>《爆裂英雄 C・T・7》]]を出すことができます。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46241/]] >Q.この[[ターン]]、自分は[[カード]]を7枚以上引いている状況です。&br;[[《爆裂英雄 A・R・T》]]の「[[攻撃する時]]」の[[能力]]で引いたカード3枚の中に[[《爆裂英雄 C・T・7》>《爆裂英雄 C・T・7》]]があったのですが、その「自分の[[クリーチャー]]が攻撃する時」の能力で[[手札]]から[[バトルゾーン]]に出せますか?&br;類似能力:[[《轟く侵略 レッドゾーン》]]の「[[侵略]]」 A.いいえ、出せません。&br;[[《爆裂英雄 C・T・7》>《爆裂英雄 C・T・7》]]の能力のような、手札で[[トリガー]]する能力は[[使用宣言]]が必要です。[[《爆裂英雄 A・R・T》]]が[[攻撃]]した時点で、他の能力を[[解決]]しはじめる前に手札から使用宣言し、相手に見せなければ能力を使えません。&br;そのため、「攻撃する時」の能力で引いた3枚の中にあった[[《爆裂英雄 C・T・7》>《爆裂英雄 C・T・7》]]の能力は使えません。 #region2(([[総合ルール]] [[506.3.>総合ルール本文#rule506_3]])){{ :506.3. |次に、攻撃クリーチャーが指定されたことによって誘発する能力が誘発し、効果が待機状態となります。 ::506.3a |クリーチャーが攻撃すること、またはクリーチャーに攻撃されることに対して誘発する能力は、クリーチャーが攻撃クリーチャーに指定された時点でのみ誘発します。クリーチャーが攻撃に参加した後で、そのクリーチャーの特性がその能力の誘発条件に合致するように変化しても誘発しません。 ::506.3b |誘発型能力の中には使用宣言が必要なものがあります。使用する場合、まずターン・プレイヤー側が使用するものをすべて宣言します。使用宣言が必要な誘発型能力とは、ニンジャ・ストライクや革命チェンジなど、非公開ゾーンで誘発する能力を指します。(参考[[603.2e>#rule603_2e]]) ::506.3c |その後、ターン・プレイヤーの待機状態の効果を好きな順番で処理します。 ::506.3d |非ターン・プレイヤー側の、使用宣言が必要な誘発型能力の宣言を行います。攻撃クリーチャーを指定した時点では条件を満たしていなかったものであっても、この時点で条件を満たしていれば使用宣言が可能です。 ::506.3e |その後、非ターン・プレイヤーの待機状態の効果を好きな順番で処理します。この過程でターン・プレイヤー側の効果が誘発した場合、処理中の効果を解決した後でターン・プレイヤーの効果を優先して処理し、その後非ターン・プレイヤー側の処理に戻ります。 }} [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46242/]] >Q.相手の[[《星空に浮かぶニンギョ》]]の[[攻撃]]を、自分は[[《地雷冥土The World Is Mine》]]で[[ブロック]]しました。&br;この時、[[《地雷冥土The World Is Mine》]]の「[[タップ]]した時」の[[能力]]で[[《星空に浮かぶニンギョ》]]を[[破壊]]したのですが、その後、[[《地雷冥土The World Is Mine》]]は「[[スレイヤー]]」で破壊されてしまいますか?&br;類似例:[[《絡新婦》]]の「ブロックした時」の能力 A.いいえ、「スレイヤー」は[[トリガー]]していないため[[《地雷冥土The World Is Mine》]]は破壊されません。&br;[[《地雷冥土The World Is Mine》]]でブロックし、「タップした時」の能力で[[攻撃クリーチャー]]が破壊された場合、攻撃は[[中止]]され、その[[クリーチャー]]との[[バトル]]は発生しません。&br;バトルが発生しないため、「スレイヤー」のような[[バトルする時]]にトリガーする能力もトリガーしません。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46243/]] >Q.この[[ターン]]相手が7枚以上[[カード]]を引いている状況です。&br;相手の[[《爆裂英雄 A・R・T》]]が[[攻撃する時]]、相手はまず[[《覇帝なき侵略 レッドゾーンF》]]を「[[侵略]]」で上に置いて、その後[[《爆裂英雄 A・R・T》]]の[[効果]]で自分の[[シールド]]を1つ[[ブレイク]]しました。&br;効果でブレイクされたシールドが「[[G・ストライク]]」を持っていたのですが、その効果は使えますか? A.いいえ、使えません。&br;先に「侵略」を[[解決]]したことで相手の[[攻撃クリーチャー]]が[[《覇帝なき侵略 レッドゾーンF》]]になっているため、その[[攻撃]]中に発生したブレイクで[[手札]]に加わったカードの「G・ストライク」は使えません。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46244/]] >Q.この[[ターン]]自分が7枚以上[[カード]]を引いている状況です。&br;[[《爆裂英雄 A・R・T》]]の「[[攻撃する時]]」の[[能力]]で、相手の[[エレメント]]を1つも[[手札]]に戻さないことができますか? A.はい、できます。「2つまで選び」と[[テキスト]]にあるので、1つも選ばないこともできます。&br;また、エレメントを1つも選ばなかったとしても、その後で相手の[[シールド]]を1つ[[ブレイク]]することができます。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46245/]] >Q.[[《爆裂英雄 A・R・T》]]の「[[攻撃する時]]」の[[能力]]で[[カード]]を3枚引きました。その上で、この[[ターン]]まだカードを7枚引いていないのですが、「[[その後]]、この[[クリーチャー]]は相手の[[シールド]]を1つ[[ブレイク]]してもよい」の[[効果]]でシールドをブレイクできますか? A.いいえ、できません。「このターン、自分がカードを7枚以上引いていれば」以降の効果はすべて、カードを7枚以上引いていなければ使えません。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46246/]] >Q.自分の[[《偽りの月 インターステラ》]]の「[[出た時]]」の[[能力]]で、[[墓地]]から[[《絶望と反魂と滅殺の決断》]]を唱えました。&br;[[《絶望と反魂と滅殺の決断》]]の[[テキスト]]に「この[[呪文]]を、自分の墓地から唱えてもよい。[[そうしたら]]、唱えた後、墓地に置くかわりに[[山札の下]]に置く」と書かれているのですが、唱えた後で[[《絶望と反魂と滅殺の決断》]]は山札の下と[[超次元ゾーン]]のどちらに置かれますか? A.超次元ゾーンに置かれます。&br;[[《絶望と反魂と滅殺の決断》]]は、自身の[[効果]]で墓地から唱えた時のみ山札の下に置かれます。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46247/]] >Q.自分の[[《偽りの月 インターステラ》]]の「[[出た時]]」の[[能力]]で、[[墓地]]から[[《終断γ ドルブロ / ボーンおどり・チャージャー》>《終断γ ドルブロ/ボーンおどり・チャージャー》]]を唱えました。&br;[[≪ボーンおどり・チャージャー≫>《終断γ ドルブロ/ボーンおどり・チャージャー》]]は「[[チャージャー]]」を持っているのですが、[[超次元ゾーン]]と[[マナゾーン]]のどちらに置かれますか?&br;類似例:[[《サイバー・J・イレブン / 「みんなと戦えてよかった♥」》>《サイバー・J・イレブン/「みんなと戦えてよかった♥」》]]の[[呪文]]側 A.マナゾーンに置かれます。&br;「チャージャー」が他の[[置換効果]]よりも優先して適用されるため、超次元ゾーンには置けません。&br;呪文の[[効果]]で、その呪文自身の移動が置換される場合、その効果が他の置換効果より優先して適用されます。 #region2(([[総合ルール]] [[609.8a>総合ルール本文#rule609_8a]])){{ :609.8a |呪文の効果が自身の移動を置換する場合、それは他の置換効果よりも優先して適用されます。&br;例: 《龍素記号Sr スペルサイクリカ》の能力で墓地から《ブレイン・チャージャー》を唱えた後、「チャージャー」の置換効果が優先され、《ブレイン・チャージャー》はマナゾーンに置かれます。&br;例: 《ブロッケン・ヴォーン》がいる状況で、マナゾーンから《生命と大地と轟破の決断》を唱えた後、呪文能力にある「墓地に置くかわりに」の置換効果が優先され、《生命と大地と轟破の決断》は山札の一番下に置かれます。 }} [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46248/]] >Q.自分の[[《龍素記号wD サイクルペディア》>《龍素記号wD サイクルペディア》]]が[[バトルゾーン]]にいる状況です。&br;自分の[[《偽りの月 インターステラ》]]の「[[出た時]]」の[[能力]]で、[[墓地]]から[[呪文]]を唱えました。&br;その後、唱えた呪文は[[山札の下]]と[[超次元ゾーン]]のどちらに置かれますか? A.超次元ゾーンに置くか、山札の下に置くか選べます。&br;同じイベントを置換する[[効果]]が2つある際、片方を選んでその効果のみを適用します。&br;唱えた呪文を墓地に置く際に[[《偽りの月 インターステラ》]]の「唱えた後、墓地のかわりに自分の超次元ゾーンに置く」と[[《龍素記号wD サイクルペディア》>《龍素記号wD サイクルペディア》]]の「自分の墓地から呪文を唱えた後、墓地のかわりに山札の下に置く」が2つ適用される状況なので、そのうち片方を選んで適用します。 #region2(([[総合ルール]] [[609.8.>総合ルール本文#rule609_8]])){{ :609.8. |複数の置換効果が単一のイベントを同時に修整しようとした場合、どの効果が適用されるかはターン・プレイヤーの効果を優先したうえで、同じプレイヤーが複数個の置換効果を持つ場合、そのプレイヤーがどの効果が適用されるかを選びます。 ::609.8a |呪文の効果が自身の移動を置換する場合、それは他の置換効果よりも優先して適用されます。&br;例: 《龍素記号Sr スペルサイクリカ》の能力で墓地から《ブレイン・チャージャー》を唱えた後、「チャージャー」の置換効果が優先され、《ブレイン・チャージャー》はマナゾーンに置かれます。&br;例: 《ブロッケン・ヴォーン》がいる状況で、マナゾーンから《生命と大地と轟破の決断》を唱えた後、呪文能力にある「墓地に置くかわりに」の置換効果が優先され、《生命と大地と轟破の決断》は山札の一番下に置かれます。 }} [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46249/]] >Q.[[《偽りの月 インターステラ》]]や[[《テレポート・チャージャー》]]の[[テキスト]]に書かれている「[[超次元ゾーン]]」とは何ですか? A.40枚[[デッキ]]で対戦する際、最初は何も[[カード]]が置かれていない[[ゾーン]]です。カードの[[効果]]でここにカードが置かれることがあります。&br;超次元ゾーンに置かれたカードは[[バトルゾーン]]や[[マナゾーン]]に[[表向き]]で置かれているカードと同じように、すべての[[プレイヤー]]が確認できます。&br;超次元ゾーンに置かれたカードは、[[《偽りの月 インターステラ》]]の「[[攻撃する時]]」のような超次元ゾーンを参照する[[能力]]を使わない限り、[[ゲーム]]終了時までそこに置かれたままになります。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46250/]] >Q.自分の[[《ボルメテウス・レインボー・ドラゴン》]]が[[バトルゾーン]]にいます。&br;「[[コスト]]7以下の[[ドラゴン]]」に「[[S・トリガー]]」が与えられている状況ですが、自分の[[シールドゾーン]]から[[手札]]に加える[[《ボルシャック・スーパーヒーロー / 超英雄タイム》>《ボルシャック・スーパーヒーロー/超英雄タイム》]]の[[呪文]]側を「S・トリガー」で唱えられますか?&br;類似例:[[《聖霊妖精オーデマリー》]] A.いいえ、[[≪超英雄タイム≫>《ボルシャック・スーパーヒーロー/超英雄タイム》]]は唱えられません。&br;[[ツインパクト]]の場合、「コスト7以下のドラゴン」という条件を満たしている側のみが「S・トリガー」を得ます。&br;[[≪超英雄タイム≫>《ボルシャック・スーパーヒーロー/超英雄タイム》]]はコスト7以下ですが、[[種族]]が無いので「S・トリガー」を得ません。&br;[[≪ボルシャック・スーパーヒーロー≫>《ボルシャック・スーパーヒーロー/超英雄タイム》]]はコスト7以下のドラゴンですので、「S・トリガー」を得ます。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46251/]] >Q.[[《審判の精霊ラストジャッジ》]]の「[[終極宣言]]」を使った後、その[[ターン]]の終わりまでに[[《審判の精霊ラストジャッジ》]]が[[バトルゾーン]]を離れていたり、「[[ブロッカー]]」を持つ[[クリーチャー]]の数が11体以下になっていた場合、[[追加ターン]]は行えますか? A.はい、その場合でも追加ターンを行います。&br;「終極宣言」の[[効果]]を[[解決]]した時点で追加ターンを得ています。&br;その後「ブロッカー」を持つクリーチャーの数が減ったり[[《審判の精霊ラストジャッジ》]]が離れたとしても追加ターンは失われません。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46252/]] >Q.自分の[[ブロッカー]]が[[《審判の精霊ラストジャッジ》]]含め12体以上いる状況です。&br;自分の[[ターン]]のはじめに[[《審判の精霊ラストジャッジ》]]の「[[終極宣言]]」を使い、「ブロッカー」を1体も出さずに[[追加ターン]]だけ得られますか? A.はい、その場合でも追加ターンを得られます。&br;自分のターンのはじめに「終極宣言」を使った上で、1体も「ブロッカー」を持つ[[クリーチャー]]を出さないことができます。その場合でも、「終極宣言」の[[解決]]時に「ブロッカー」を持つクリーチャーが12体いれば、追加ターンを得られます。&br;「終極宣言」を使ってクリーチャーを出さない場合は、相手にそれを伝えて、誤解されないように注意してください。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46253/]] >Q.[[《審判の精霊ラストジャッジ》]]の「[[終極宣言]]」を、自分の[[ターン]]のはじめに使わないことはできますか? A.はい、できます。&br;使わない場合は[[効果]]を[[解決]]できないので、「[[ブロッカー]]」を持つ[[クリーチャー]]を[[出す]]ことも、[[追加ターン]]を得ることもできません。&br;「終極宣言」を使わなかった場合、「終極宣言」を[[使う]]権利は失いません。次以降の自分のターンのはじめに「終極宣言」を使うことができます。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46254/]] >Q.[[《慈愛妖精カーネ》]]の「各[[ターン]]はじめて、[[プレイヤー]]が[[呪文]]を[[唱える]]か[[クリーチャー]]を[[召喚した時]]」の[[能力]]は、「[[S・トリガー]]」のような「実行してもよい」と書かれた能力で呪文やクリーチャーを実行した時にも[[トリガー]]しますか?&br;参照:[[《終末の時計 ザ・クロック》]][[《進化設計図》]] A.はい、トリガーします。&br;「クリーチャーを実行する」と「クリーチャーを[[召喚]]する」は同じ意味です。&br;「呪文を実行する」と「呪文を唱える」も同じ意味です。&br;そのため、例えば「[[カード]]を実行する」という[[効果]]でクリーチャーのカードを実行した場合は、そのクリーチャーを召喚して[[出す]]ことになります。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46391/]] >Q.「実行」とはどういう意味ですか? A.「実行」とは、[[クリーチャー]]の「[[召喚]]」や[[呪文]]の「[[唱える]]」など、[[カード]]を[[ゲーム]]内で使用することの総称です。&br;例えば、「[[S・トリガー]]」で[[《終末の時計 ザ・クロック》]]のようなクリーチャーのカードを実行した場合、そのクリーチャーが召喚されます。[[《進化設計図》]]のような呪文のカードを実行した場合、その呪文を唱えます。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46392/]] >Q.[[ターン]]が[[《終末の時計 ザ・クロック》]]の「[[出た時]]」の[[能力]]によってとばされた際、「[[アビスラッシュ]]」で[[召喚]]した[[クリーチャー]]の「ターンの終わりに[[山札の下]]に置かれる」のような、ターンの終わりに[[トリガー]]する能力はどうなりますか?&br;参照:[[《アビスベル=ジャシン帝》>《アビスベル=ジャシン帝》]]&br;類似例:[[《冒険妖精ポレコ》]] A.ターンの[[残り]]がとばされた場合、そのターンの終わりにトリガーする能力はトリガーせず、[[効果]]を使えません。&br;例えば「アビスラッシュ」で召喚したクリーチャーは、山札の下に置かれず[[バトルゾーン]]にとどまります。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46393/]] >Q.[[《ルピア炎鬼》]]が[[バトルゾーン]]にいる状況です。&br;自分の[[《カチコミ入道 <バトライ.鬼>》>《カチコミ入道 <バトライ.鬼>》]]が[[攻撃する時]]に、[[手札]]から[[《轟く侵略 レッドゾーン》]]の「[[侵略]]」を使った場合、処理はどうなりますか? A.手札の[[《轟く侵略 レッドゾーン》]]が[[墓地]]に置かれ、[[《カチコミ入道 <バトライ.鬼>》>《カチコミ入道 <バトライ.鬼>》]]がそのまま[[攻撃]]を継続します。&br;[[《ルピア炎鬼》]]の[[効果]]で、[[《轟く侵略 レッドゾーン》]]はバトルゾーンに出るかわりに墓地に置かれます。&br;この時、攻撃している[[《カチコミ入道 <バトライ.鬼>》>《カチコミ入道 <バトライ.鬼>》]]に影響は及びません。&br;また、墓地に置かれた[[《轟く侵略 レッドゾーン》]]はバトルゾーンに出ていないので、その「[[出た時]]」の[[能力]]も使えません。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46394/]] >Q.自分は[[《フォーク=フォック》]]を出しました。&br;[[《フォーク=フォック》]]の「[[出た時]]」の[[能力]]で、[[山札の上]]から3枚を[[墓地]]に置かずに、[[アビス]]・[[カード]]を墓地から[[手札]]に戻す[[効果]]だけ使えますか? A.いいえ、使えません。&br;「[[そうしたら]]」以降に書かれた効果は、その前に書かれた処理を行わなければ使えません。&br;アビス・カードを墓地から手札に戻したい場合、山札の上から3枚を墓地に置く必要があります。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46395/]] >Q.自分は[[《ハンマ=ダンマ》]]を出しました。&br;[[《ハンマ=ダンマ》]]の「[[出た時]]」の[[能力]]で、[[山札の上]]から3枚を[[墓地]]に置かずに、相手の[[クリーチャー]]を[[破壊]]する[[効果]]だけ使えますか? A.はい、山札の上から3枚を墓地に置かなくても、「自分の墓地にある[[カード]]の枚数より[[コスト]]が小さい相手のクリーチャーを1体選び、破壊する」の効果で相手のクリーチャーを選んで破壊できます。&br;「〜してもよい」という効果は、[[使う]]かどうか自分が決められます。使わなかった場合も、続けて書かれた「[[その後]]」以降の効果は[[解決]]します。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46396/]] >Q.自分の[[《オンソク童子 <ターボ.鬼>》>《オンソク童子 <ターボ.鬼>》]]が[[攻撃する時]]、[[手札]]から[[《轟く侵略 レッドゾーン》]]2体の「[[侵略]]」を使いました。&br;1体目の[[《轟く侵略 レッドゾーン》]]を重ねた後、先にその「[[出た時]]」の[[能力]]で相手の[[パワー]]が一番大きい[[クリーチャー]]をすべて[[破壊]]してから、2体目の[[《轟く侵略 レッドゾーン》]]を重ねられますか? A.はい、1体目の「出た時」の能力を[[解決]]し、相手のクリーチャーを破壊した後で、2体目の[[《轟く侵略 レッドゾーン》]]を上に重ねられます。&br;同じ[[タイミング]]で[[待機]]している能力は、待機した順番に関わらず自分の好きな順番で解決できます。そのため、2体の「侵略」のうち1体を解決した後、新たに[[トリガー]]した別の能力を2体目の「侵略」より先に解決できます。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46397/]] >Q.自分の[[《カチコミ入道 <バトライ.鬼>》>《カチコミ入道 <バトライ.鬼>》]]が[[攻撃する時]]、[[手札]]から[[《轟く侵略 レッドゾーン》]]と[[《超神羅星アポロヌス・ドラゲリオン》]]の「[[侵略]]」を両方使い、2体とも[[《カチコミ入道 <バトライ.鬼>》>《カチコミ入道 <バトライ.鬼>》]]の上に重ねられますか? A.はい、2体の「侵略」を使い、2体とも上に重ねられます。&br;[[《カチコミ入道 <バトライ.鬼>》>《カチコミ入道 <バトライ.鬼>》]]が火の[[コマンド]]でも火の[[進化]][[ドラゴン]]でもあるので、両方の「侵略」の[[使用宣言]]ができます。&br;「侵略」の条件を参照するのは使用宣言を行う時だけなので、例えば[[《轟く侵略 レッドゾーン》]]を先に上に重ねて[[攻撃]]している[[クリーチャー]]が「火の進化ドラゴン」ではなくなったとしても、さらにその上に[[《超神羅星アポロヌス・ドラゲリオン》]]を重ねられます。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46398/]] >Q.前の相手の[[ターン]]に相手は[[《庵野しゅうら》]]を出し、その[[効果]]で自分は[[コスト]]4以下の[[クリーチャー]]を[[召喚]]できない状況です。&br;この状況で自分が[[《邪侵入》]]を唱えたのですが、その効果でコスト4以下の[[アビス]]・クリーチャーを[[墓地]]から出せますか? A.はい、[[バトルゾーン]]に出せます。&br;召喚できない状況でも、[[カード]]の効果によってクリーチャーをバトルゾーンに[[出す]]ことはできます。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46399/]] >Q.前の相手の[[ターン]]に相手は[[《庵野しゅうら》]]を出し、その[[効果]]で自分は[[コスト]]4以下の[[クリーチャー]]を[[召喚]]できない状況です。&br;この状況で相手が出した[[《庵野しゅうら》]]が[[バトルゾーン]]を離れた場合、自分はコスト4以下のクリーチャーを召喚できるようになりますか? A.いいえ、[[《庵野しゅうら》]]がバトルゾーンを離れたとしても、自分は次の相手のターンのはじめまでコスト4以下のクリーチャーを召喚できません。&br;[[《庵野しゅうら》]]の[[能力]]は[[出た時]]に[[解決]]されています。すでに解決されている効果は、能力を持つクリーチャーが離れたとしても消えません。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46400/]] **参考 [#reference] -[[公式Q&A]] &tag(Q&A);