#author("2026-07-19T17:29:27+09:00","","") *公式Q&A 2025年7月18日更新版 [#title] >Q.相手の[[《愛銀河マーズ・シンギュラリティ》]][[の下]]に、[[裏向き]]の[[カード]]1枚と、[[《運命の決闘》]]の[[効果]]で置かれた[[表向き]]の[[《超愛銀河クエーサー・ラブエクスパンジョン》]]1枚の、合計2枚が置かれている状況です。&br;相手はこの[[《愛銀河マーズ・シンギュラリティ》]]の[[攻撃]]時に「[[メテオバーン]]」を使ったのですが、自分が[[進化元]]のカードを[[選ぶ]]際、どうやって選べばいいですか?&br;類似例:[[《時空工兵タイムチェンジャー》]] A.2枚のうち、好きな方を自分が選び、相手は選ばれた方のカードを[[墓地]]に置きます。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46942/]] >Q.[[《愛銀河マーズ・シンギュラリティ》]]の「[[デッキ進化GV]]」で[[山札]]から[[カード]]を3枚下に[[重ねる]]際、山札に置かれていた順番のまま下に重ねなければいけませんか? それとも、好きな順番で下に重ねてよいですか? A.[[山札の上]]に置かれていた順番のまま[[《愛銀河マーズ・シンギュラリティ》]][[の下]]に重ねる必要があります。&br;下に置く3枚のカードの順番を変えることはできません。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46943/]] >Q.[[《サイバー・G・ホーガン》]]の「[[激流連鎖]]」で[[《アストラル・ハート》]]と[[《マクスハト》]]を[[出す]]際、先に[[《マクスハト》]]を出し、その上に[[《アストラル・ハート》]]を[[進化クリーチャー]]として出しました。&br;その後、[[《マクスハト》]]の「[[出た時]]」の[[能力]]を[[使う]]際、「自分の他の[[エレメント]]を1つ[[手札]]に戻してもよい」で、[[《マクスハト》]]自身の上に[[進化]]した[[《アストラル・ハート》]]を手札に戻せますか? A.いいえ、手札に戻せません。&br;能力を[[トリガー]]させた[[《マクスハト》]]の上に進化した[[クリーチャー]]は、他のエレメントとして扱われません。&br;そのため、[[《アストラル・ハート》]]は「自分の他のエレメントを1つ手札に戻してもよい」で手札に戻せません。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46944/]] >Q.[[《サイバー・G・ホーガン》]]の「[[激流連鎖]]」で[[《黄昏ミミ&トワイライトMk.3 ー挑戦のヒロインー》>《黄昏ミミ&トワイライトMk.3 -挑戦のヒロイン-》]]と[[《マクスハト》]]を[[出す]]際、[[《黄昏ミミ&トワイライトMk.3 ー挑戦のヒロインー》>《黄昏ミミ&トワイライトMk.3 -挑戦のヒロイン-》]]を[[NEO進化クリーチャー]]として[[《サイバー・G・ホーガン》]]の上に出しました。&br;その後、先に[[《マクスハト》]]の「[[出た時]]」の[[能力]]で[[《黄昏ミミ&トワイライトMk.3 ー挑戦のヒロインー》>《黄昏ミミ&トワイライトMk.3 -挑戦のヒロイン-》]]を[[手札]]に戻して「[[サイバー]]・[[メクレイド]]5」を行ったのですが、次に手札に戻った[[《黄昏ミミ&トワイライトMk.3 ー挑戦のヒロインー》>《黄昏ミミ&トワイライトMk.3 -挑戦のヒロイン-》]]の「出た時」の能力を[[解決]]する際、自分は「サイバー・メクレイド8」と「サイバー・メクレイド5」のどちらを行いますか? A.「サイバー・メクレイド8」を行います。&br;[[《黄昏ミミ&トワイライトMk.3 ー挑戦のヒロインー》>《黄昏ミミ&トワイライトMk.3 -挑戦のヒロイン-》]]の「出た時」の能力を解決する[[タイミング]]で[[《黄昏ミミ&トワイライトMk.3 ー挑戦のヒロインー》>《黄昏ミミ&トワイライトMk.3 -挑戦のヒロイン-》]]が[[バトルゾーン]]を離れているので、[[《黄昏ミミ&トワイライトMk.3 ー挑戦のヒロインー》>《黄昏ミミ&トワイライトMk.3 -挑戦のヒロイン-》]]が[[離れる]]直前に[[進化クリーチャー]]だったかどうかを参照して[[効果]]を処理します。&br;手札に戻る前、[[《黄昏ミミ&トワイライトMk.3 ー挑戦のヒロインー》>《黄昏ミミ&トワイライトMk.3 -挑戦のヒロイン-》]]はNEO進化クリーチャーとしてバトルゾーンにいたので、「サイバー・メクレイド8」を行います。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46945/]] >Q.[[《王導聖霊 アルファディオス》]]の「[[超魂レイド]]」で[[表向き]]にした[[カード]]3枚の中に[[《王導聖霊 アルファディオス》]]がありました。&br;[[《王導聖霊 アルファディオス》]]は[[DM]]Rですが、これを[[《王導聖霊 アルファディオス》]][[の下]]に置けますか? A.はい、置けます。&br;カードの下にカードを置いても、そのカードは出たことになりません。&br;そのため、[[《王導聖霊 アルファディオス》]]の下に同名の[[《王導聖霊 アルファディオス》]]を置くこともできます。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46946/]] >Q.自分の[[《うららかもも&ミノマル ー献身のヒロインー》>《うららかもも&ミノマル -献身のヒロイン-》]]が[[バトルゾーン]]にいる状況で、相手の[[《ブルー・インパルス / 「真実を見極めよ、ジョニー!」》>《ブルー・インパルス/「真実を見極めよ、ジョニー!」》]]が[[攻撃]]し、相手はその「[[スマッシュ・バースト]]」を使いました。&br;この時、自分は「相手が[[クリーチャー]]ではない[[カード]]を実行する時」の[[置換効果]]で、攻撃している[[《ブルー・インパルス / 「真実を見極めよ、ジョニー!」》>《ブルー・インパルス/「真実を見極めよ、ジョニー!」》]]を[[マナゾーン]]において[[≪「真実を見極めよ、ジョニー!」≫>《ブルー・インパルス/「真実を見極めよ、ジョニー!」》]]を唱えなかったことにできますか? A.はい、できます。&br;[[《うららかもも&ミノマル ー献身のヒロインー》>《うららかもも&ミノマル -献身のヒロイン-》]]の置換効果は、相手の「スマッシュ・バースト」に対しても適用できます。&br;適用した場合、[[≪ブルー・インパルス≫>《ブルー・インパルス/「真実を見極めよ、ジョニー!」》]]は相手のマナゾーンに置かれ、[[≪「真実を見極めよ、ジョニー!」≫>《ブルー・インパルス/「真実を見極めよ、ジョニー!」》]]は唱えなかったことになります。&br;ただし、「スマッシュ・バースト」を使ったクリーチャーが何らかの[[効果]]([[《剛撃聖霊シェバ・エリクシア》]]の「[[バラバラエティ]]5」など)によってマナゾーンに置かれない状況だった場合、置換効果は適用できず、[[呪文]]の実行も止められません。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46947/]] >Q.相手が[[《エンドレス・フローズン・カーニバル》]]を「[[コスト]]を支払うかわりに、自分の[[手札]]から[[スノーフェアリー]]・[[クリーチャー]]を5体捨て、この[[呪文]]を唱えてもよい」という[[効果]]を使って唱えました。&br;「コストを支払うかわりに」と[[置換効果]]を使って唱えている状況ですが、これに対し、自分は[[《うららかもも&ミノマル ー献身のヒロインー》>《うららかもも&ミノマル -献身のヒロイン-》]]の「相手がクリーチャーではない[[カード]]を実行する時」の置換効果を適用し、[[《エンドレス・フローズン・カーニバル》]]を相手の[[マナゾーン]]に置いて唱えなかったことにできますか?&br;類似例:[[《闇王ゼーロ》]] A.はい、できます。&br;[[《エンドレス・フローズン・カーニバル》]]の効果はコストの支払いを置換しているだけで、呪文を[[唱える]]行為自体を置換しているわけではありません。&br;ですので、この効果で唱えた[[《エンドレス・フローズン・カーニバル》]]も[[《うららかもも&ミノマル ー献身のヒロインー》>《うららかもも&ミノマル -献身のヒロイン-》]]の置換効果でマナゾーンに置き、唱えなかったことにできます。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46948/]] >Q.自分の[[《うららかもも&ミノマル ー献身のヒロインー》>《うららかもも&ミノマル -献身のヒロイン-》]]の「相手が[[クリーチャー]]ではない[[カード]]を実行する時」の[[置換効果]]は、相手が[[ツインパクトカード]]の[[呪文]]側を[[唱える]]際にも適用できますか?&br;参照:[[《同期の妖精 / ド浮きの動悸》>《同期の妖精/ド浮きの動悸》]] A.はい、適用できます。&br;結果的に、そのツインパクトカードが相手の[[マナゾーン]]に置かれ、呪文は唱えなかったことになります。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46949/]] >Q.[[《サイバー・G・ホーガン》]]の「[[激流連鎖]]」で[[《アストラル・ハート》]]と[[《トワイライトMk.2 Type オロチ》]]を[[出す]]際、[[《アストラル・ハート》]]を通常の[[クリーチャー]]として出した後、その上に[[《トワイライトMk.2 Type オロチ》]]を[[NEO進化クリーチャー]]として出しました。&br;その後、[[進化元]]の[[《アストラル・ハート》]]の「[[出た時]]」の[[能力]]を[[解決]]する際、[[カード]]を3枚引いた後、[[手札]]を3枚[[山札の上]]に置く必要がありますか? A.いいえ、カードを3枚引くだけで、手札は山札の上に置きません。&br;[[《アストラル・ハート》]]の「出た時」の能力は、解決した際のクリーチャーの状態を参照して[[効果]]を処理します。&br;能力を解決している[[タイミング]]では[[《アストラル・ハート》]]は[[《トワイライトMk.2 Type オロチ》]]に[[進化]]しており、また[[《アストラル・ハート》]]は[[サイバー]]・カードですので、カードを3枚引く処理だけ行い、手札を3枚山札の上に置く処理は行いません。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46950/]] >Q.相手の[[《水上第九院 シャコガイル》]]と自分の[[《ヴァルハラの天宝》]]が[[バトルゾーン]]にある状況です。&br;この状況で相手が自身の[[山札]]の最後の1枚を[[引く時]]、[[《水上第九院 シャコガイル》]]の「自分の山札の最後の1枚を引いたことによって[[ゲーム]]に負ける時」の[[効果]]はどうなりますか? A.効果は何もせず、相手は山札が無くなったことによってゲームに負けます。&br;[[《水上第九院 シャコガイル》]]の「自分の山札の最後の1枚を引いたことによってゲームに負ける時」は[[置換効果]]です。置換効果は置換後のイベントを行えない場合は適用できません。&br;自分の[[《ヴァルハラの天宝》]]の効果によって、相手は効果で勝つことができないため、置換効果も適用できません。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46951/]] >Q.自分の[[《ヴァルハラの天宝》]]が[[バトルゾーン]]にある状況です。&br;この状況で相手が、[[カード]]が10枚含まれた[[《轟䡛合体 ゴルギーオージャー》]]で[[攻撃]]したのですが、その「[[攻撃する時]]」の[[能力]]で相手は[[ゲーム]]に勝ちますか? A.いいえ、勝ちません。&br;[[《ヴァルハラの天宝》]]の能力で、自分は攻撃される以外の方法でゲームに負けなくなっています。&br;「[[クリーチャー]]で攻撃される以外の方法」とは、[[ダイレクトアタック]]以外の方法を指すため、[[《轟䡛合体 ゴルギーオージャー》]]の「攻撃する時」の能力でも自分はゲームに負けません。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46952/]] >Q.[[クリーチャー]]の一度の[[攻撃]]に対して[[《走る混沌 マキビシマントラ》]]の「[[ウラ・ニンジャ・ストライク]]」を2回使い、[[《走る混沌 マキビシマントラ》]]2体を[[コスト]]を支払わずに[[召喚]]できますか? A.いいえ、1体しか召喚できません。&br;「ウラ・ニンジャ・ストライク」も「[[ニンジャ・ストライク]]」ですので、一度の攻撃に対して2体以上[[宣言]]しても、そのうち1体しか召喚できません。&br;また同じく、一度の攻撃中に「ウラ・ニンジャ・ストライク」でクリーチャーを召喚した後、「ニンジャ・ストライク」でさらにクリーチャーを召喚することもできません。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46953/]] >Q.[[《献身の決闘》]]を[[シールドゾーン]]から[[手札]]に加える際、相手の[[クリーチャー]]が1体もいなかったり、[[《異端流し オニカマス》]]のような選ばれないクリーチャーだけがいる状況でも「[[G・ストライク]]」を使い、「この[[呪文]]の「G・ストライク」を使った時」の[[能力]]を使えますか? A.はい、使えます。&br;「G・ストライク」は、選べるクリーチャーがいない状況でも使えます。&br;また、[[効果]]で相手のクリーチャーを1体も選べなかったとしても「この呪文の「G・ストライク」を使った時」の能力を使えます。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46954/]] >Q.自分の[[《空間型無限収納ストラトバッグ》]]と、相手の[[《龍装者 ジスタジオ》]]が[[バトルゾーン]]にある状況です。&br;この[[《龍装者 ジスタジオ》]]が[[バトル]]に負けて[[破壊]]される際、[[《空間型無限収納ストラトバッグ》]]の「バトルゾーンにある相手の[[カード]]が[[離れる]]時、かわりに持ち主の[[マナゾーン]]に置いてもよい」の[[置換効果]]を適用して、マナゾーンに置けますか? A.はい、マナゾーンに置けます。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46955/]] >Q.[[《天地革命 バラギアラ》]]の「[[革命]]0[[トリガー]]」で[[山札の上]]から1枚を[[表向き]]にしたところ、それが[[《スペリオル・シルキード》]]でした。&br;[[《スペリオル・シルキード》]]は「[[カード]]をこの[[クリーチャー]]の上に置くことはできない」という[[能力]]を持っていますが、この場合「革命0トリガー」の[[効果]]処理はどうなりますか? A.[[《スペリオル・シルキード》]]は[[自然]]の[[進化]]ではないクリーチャーなので、[[バトルゾーン]]に出ます。&br;その後、その上に[[《天地革命 バラギアラ》]]を置くことができないので[[《天地革命 バラギアラ》]]は[[手札]]にとどまり、処理を終了します。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46956/]] >Q.自分の[[フェニックス]]・[[クリーチャー]]が1体[[バトルゾーン]]にいる状況で、自分は[[《運命の決闘》]]を唱えました。&br;その後、次の自分の[[ターン]]のはじめまでに、このフェニックス・クリーチャーがバトルゾーンから離れて自分のフェニックス・クリーチャーが1体もいなくなった場合、「自分は[[ゲーム]]に負けない」[[効果]]はどうなりますか?&br;また、一度フェニックスが1体もいなくなった後、再び自分のフェニックス・クリーチャーがバトルゾーンに出た場合はどうなりますか?&br;参照:[[《超愛銀河クエーサー・ラブエクスパンジョン》]] A.フェニックス・クリーチャーが1体もいない状況になった場合、「自分はゲームに負けない」効果も発揮しなくなります。&br;その後、再び自分のフェニックス・クリーチャーがバトルゾーンにいる状況になった場合、再度「自分はゲームに負けない」効果が発揮します。&br;この[[呪文]]を唱えた際、次の自分のターンのはじめまで継続する「自分のフェニックス・クリーチャーがあれば、自分はゲームに負けない」という効果が[[生成]]されます。&br;この[[呪文を唱えた時]]点でフェニックス・クリーチャーがいるかどうかは関係なく、次の自分のターンのはじめまで、常に自分のフェニックス・クリーチャーがいる場合のみ自分がゲームに負けなくなります。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46957/]] >Q.[[クリーチャー]]の一度の[[攻撃]]に対して、自分は[[《裏切の決闘》]]の「[[ニンジャ・K]]3」と[[《光牙忍ハヤブサマル》]]の「[[ニンジャ・ストライク]]4」の[[宣言]]を同時にできますか? A.はい、できます。&br;先に「ニンジャ・K」から[[解決]]すれば、その後で「ニンジャ・ストライク」も解決できます。&br;ですが、先に「ニンジャ・ストライク」から解決した場合は、すでに「[[ニンジャ]]」[[能力]]を使っていることになるので、宣言していた[[《裏切の決闘》]]の「ニンジャ・K」は使えなくなります。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46958/]] >Q.相手の[[クリーチャー]]が[[攻撃]]した時、自分は[[《裏切の決闘》]]の「[[ニンジャ・K]]3」を[[宣言]]しました。&br;その[[効果]]で自分の[[《聖沌大忍者 ムクジュメッド》]]を[[手札]]に戻す際、「このクリーチャーが[[離れる]]時」の[[置換効果]]でかわりに[[バトルゾーン]]にとどまらせました。&br;[[《聖沌大忍者 ムクジュメッド》]]は手札に戻っていませんが、この場合でも「ニンジャ・K」の効果で[[《裏切の決闘》]]を[[コスト]]を支払わずに唱えられますか? A.はい、唱えられます。&br;「ニンジャ・K」で手札に戻そうとしたクリーチャーが結果的に手札に戻らなかったとしても「[[そうしたら]]」以降の[[能力]]を[[解決]]して[[《裏切の決闘》]]を唱えられます。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46959/]] >Q.[[《愛銀河マーズ・シンギュラリティ》]]の1つ目の[[能力]]は、どういう能力ですか? A.以下の合計が5以上であれば、[[火]][[文明]]含む3[[コスト]]で[[《愛銀河マーズ・シンギュラリティ》]]を[[召喚]]できるようになるという能力です。&br;・自分の[[マナゾーン]]にある、[[種族]]に[[ファイアー・バード]]または[[フェニックス]]を持つ[[カード]]&br;・[[バトルゾーン]]にある、種族にファイアー・バードまたはフェニックスを持つ自分の[[エレメント]]&br;例えば、バトルゾーンに自分の[[《ハンプティ・ルピア》]]が3体いて、自分のマナゾーンに[[《マジシャン・ルピア》]]が2枚置かれている状況なら、合計5以上なので、火文明含む3コストで[[《愛銀河マーズ・シンギュラリティ》]]を召喚できます。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46960/]] >Q.[[《ゼノバース・ラピア / 「みんないつものトコで待ってるって!」》>《ゼノバース・ラピア/「みんないつものトコで待ってるって!」》]]の「[[出た時]]」の[[能力]]にある「[[コスト]]7以下の[[進化]][[フェニックス]]・[[クリーチャー]]を1体、進化条件を[[無視]]して自分の[[手札]]からこのクリーチャーの上に置いてもよい」は、どのような能力ですか? A.どのコスト7以下の進化フェニックス・クリーチャーでも、このクリーチャーの上に置けるという能力です。複数の[[進化元]]が必要なクリーチャーを上に置く場合も、他の進化元を用意する必要はありません。&br;例えば、[[《究極銀河ユニバース》]]のような進化元に≪ゼノバース・[[ルピア]]≫と異なる[[種族]]が指定されているクリーチャーも上に置けますし、[[《超神星ライラ・ボルストーム》]]のような複数の進化元が必要なクリーチャーも上に置けます。&br;また、[[《暗黒破壊神デス・フェニックス》]]や[[《暗黒神星アポロデス・フェニックス》]]のような、[[バトルゾーン]]以外の[[カード]]から進化するクリーチャーも上に置けます。&br;ただし、[[《超愛銀河クエーサー・ラブエクスパンジョン》]]のような[[NEOクリーチャー]]のフェニックスは上に置けません。&br;NEOクリーチャーは手札にある間は[[進化クリーチャー]]として扱われないためです。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46961/]] >Q.自分の[[ターン]]中、相手の[[《天革の騎令嬢 ミラクルステラ》]]が[[バトルゾーン]]にいる状況で、自分は[[《神聖龍 エモーショナル・ハードコア》]]を[[召喚]]してバトルゾーンに出しました。&br;この[[《神聖龍 エモーショナル・ハードコア》]]の「[[出た時]]」の[[能力]]で[[《天革の騎令嬢 ミラクルステラ》]]の名前を選んだ場合、相手の[[《天革の騎令嬢 ミラクルステラ》]]の「相手が[[カード]]を実行した時」の能力はどうなりますか? A.[[《神聖龍 エモーショナル・ハードコア》]]が召喚されたことによって[[トリガー]]した[[《天革の騎令嬢 ミラクルステラ》]]の「相手がカードを実行した時」の能力は通常通り[[解決]]されます。&br;その結果、相手はカードを1枚引けて、このターン自分の[[クリーチャー]]は[[攻撃]]できなくなります。&br;自分の[[《神聖龍 エモーショナル・ハードコア》]]の「出た時」の能力を解決した結果、相手の[[《天革の騎令嬢 ミラクルステラ》]]の能力は[[無視]]されます。ただし、すでにトリガーして[[待機]]している[[効果]]は無視されません。&br;[[《天革の騎令嬢 ミラクルステラ》]]の「相手がカードを実行した時」の能力は、自分が[[《神聖龍 エモーショナル・ハードコア》]]を[[召喚した時]]点でトリガーして待機しているため、その効果は無視されません。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46962/]] >Q.自分の[[《天革の騎令嬢 ミラクルステラ》]]が[[バトルゾーン]]にいる状況です。&br;相手が[[カード]]を実行し、自分は「相手がカードを実行した時」の[[能力]]を使いました。&br;その後、同じ[[ターン]]中に自分の[[《天革の騎令嬢 ミラクルステラ》]]がバトルゾーンを離れた後、相手が新たに[[クリーチャー]]をバトルゾーンに出したのですが、この新たに出たクリーチャーも[[《天革の騎令嬢 ミラクルステラ》]]の能力で[[攻撃]]できなくなりますか? A.いいえ、新たに出たクリーチャーは攻撃できます。&br;自分の[[《天革の騎令嬢 ミラクルステラ》]]の能力を[[解決]]した後、相手が新たにクリーチャーを出した場合、そのクリーチャーは攻撃できます。&br;[[《天革の騎令嬢 ミラクルステラ》]]の能力で攻撃できなくなるのは、この能力を解決した[[タイミング]]でバトルゾーンにいた相手のクリーチャーのみです。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46963/]] >Q.自分の[[《天革の騎令嬢 ミラクルステラ》]]が[[バトルゾーン]]にいる状況で、相手が[[クリーチャー]]を[[召喚]]しました。&br;これによって[[トリガー]]した[[《天革の騎令嬢 ミラクルステラ》]]の「相手が[[カード]]を実行した時」の[[能力]]で、相手が召喚したクリーチャーも[[攻撃]]できなくなりますか? A.はい、攻撃できなくなります。&br;[[《天革の騎令嬢 ミラクルステラ》]]の「相手がカードを実行した時」の能力は、相手がカードを実行した際にトリガーしますが、その[[解決]]を行うのはカードの実行が終わった後です。&br;クリーチャーの場合、召喚されたクリーチャーがバトルゾーンに出た後で、[[《天革の騎令嬢 ミラクルステラ》]]の能力を解決します。&br;例えば、相手の[[ターン]]中、相手が[[《天災 デドダム》]]を召喚した場合、その[[《天災 デドダム》]]が出て、「[[出た時]]」の能力の解決が終わった後で、[[《天革の騎令嬢 ミラクルステラ》]]の能力を解決します。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46964/]] >Q.自分の[[《天革の騎令嬢 ミラクルステラ》]]が[[バトルゾーン]]にいる状況で、相手が[[《デーモン・ハンド》]]を唱えて自分の[[《天革の騎令嬢 ミラクルステラ》]]を[[破壊]]しました。&br;この際、自分は破壊された[[《天革の騎令嬢 ミラクルステラ》]]の「相手が[[カード]]を実行した時」の[[能力]]を使えますか? A.はい、この場合でも「相手がカードを実行した時」の能力が[[トリガー]]しているので、能力を使います。&br;「相手がカードを実行した時」の能力は、相手が[[《デーモン・ハンド》]]を唱えた時点で、[[呪文]]の[[効果]]を処理し始める前にトリガーして[[待機]]しています。[[《デーモン・ハンド》]]の効果で[[《天革の騎令嬢 ミラクルステラ》]]が破壊され[[墓地]]に置かれた後、待機していた能力を[[解決]]し、その時点でバトルゾーンにいる相手の[[クリーチャー]]が、この[[ターン]][[攻撃]]できなくなります。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46965/]] >Q.自分の[[《天革の騎令嬢 ミラクルステラ》]]の「相手が[[カード]]を実行した時」の[[能力]]で自分がカードを引かなくても、この[[ターン]]、相手の[[クリーチャー]]は[[攻撃]]できなくなりますか? A.はい、攻撃できなくなります。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46966/]] >Q.自分の[[シールド]]が1つもない状況です。&br;相手がこの[[ターン]]に出した[[クリーチャー]]で自分を[[攻撃]]し、自分は[[《トワイライトMk.2 Type オロチ》]]を「[[革命]]0[[トリガー]]」で[[バトルゾーン]]に出しました。&br;これにより、今行われている相手のクリーチャーの攻撃は「相手のクリーチャーは出たターン、自分を[[攻撃できない]]」によって[[中止]]されますか? A.いいえ、中止されずに、攻撃が継続します。&br;クリーチャーの攻撃中に「相手のクリーチャーは自分を攻撃できない」という[[能力]]が有効になったとしても、その攻撃は中止されません。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46967/]] >Q.相手の[[《閃光龍覇 デコローズ》]]が[[バトルゾーン]]にいる状況です。&br;[[《閃光龍覇 デコローズ》]]は「相手は自身の[[超次元ゾーン]]から[[クリーチャー]]を出せず、自身の超次元ゾーンにあるクリーチャーと同じ名前のクリーチャーを[[出せない]]」という[[能力]]を持っていますが、この状況で自分は裏側がクリーチャーの[[ドラグハート・ウエポン]]や[[ドラグハート・フォートレス]]をバトルゾーンに出せますか? A.はい、出せます。&br;例えば、相手の[[《閃光龍覇 デコローズ》]]がバトルゾーンにいても、自分の[[《夢双龍覇 モルトDREAM》]]の「[[出た時]]」の能力で[[《銀河大剣 ガイハート》]]や[[《闘将銀河城 ハートバーン》]]を超次元ゾーンから出せます。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46968/]] **参考 [#reference] -[[公式Q&A]] &tag(Q&A);