#author("2026-07-19T17:03:07+09:00","","")
*公式Q&A 2026年2月13日更新版 [#title]
#author("2026-07-19T17:05:54+09:00","","")
*公式Q&A 2026年2月13日/3月18日更新版 [#title]

>Q.自分の[[《超楽識 フミビロム》]]の「[[出た時]]」の[[能力]]で、相手の[[ドラグハート・ウエポン]]が[[装備]]された[[クリーチャー]]や[[クロスギア]]を[[クロス]]したクリーチャーを別の[[クリーチャーの下]]に置く場合、[[ウエポン]]やクロスギアはどうなりますか?&br;参照:[[《超銀河弓 ANOTHER》]][[《邪帝斧 デッドアックス》]][[《六番龍 シックスフォール Par滝》]]
A.ウエポンを装備したクリーチャーを下に置く場合、ウエポンは外れ、装備していたクリーチャーのみが下に置かれます。その後、ウエポンは単独で[[バトルゾーン]]に存在できないため、[[墓地]]に置かれた後[[超次元ゾーン]]に戻ります。&br;クロスギアをクロスしたクリーチャーを下に置く場合も、クロスギアは外れ、クロスしていたクリーチャーのみが下に置かれます。クロスギアはどのクリーチャーにもクロスされていない状態でバトルゾーンに残ります。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48113/]]

>Q.[[《邪帝斧 デッドアックス》]]の「これを[[装備]]した[[クリーチャー]]が[[バトルに勝った時]]」の[[能力]]で[[ドラグハート・ウエポン]]を[[出す]]場合、どのクリーチャーに装備して出しますか?
A.[[《邪帝斧 デッドアックス》]]を装備しているクリーチャーに装備して出します。&br;この能力の[[解決]]時に[[《邪帝斧 デッドアックス》]]を装備していたクリーチャーが離れていた場合、[[ウエポン]]は[[バトルゾーン]]に単独で出た後、[[状況起因処理]]によって[[墓地]]に置かれ、その後[[超次元ゾーン]]に戻ります。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48114/]]

>Q.自分の闇の[[クリーチャー]]が他に3体いて、クリーチャーになっている[[《深淵の支配者 ジャシン》]]が[[《モビル・フォレスト》]]を[[クロス]]している状況です。自分の他の闇のクリーチャー1体が[[バトルゾーン]]を離れて[[《深淵の支配者 ジャシン》]]がクリーチャーではなくなった場合、クロスしていた[[《モビル・フォレスト》]]はどうなりますか?&br;またこの時、[[ウエポン]]が[[装備]]されていたり、[[オーラ]]が付いていた場合はどうなりますか?&br;類似例:[[《神光の龍槍 ウルオヴェリア》]][[《斬罪 シ蔑ザンド》]]
A.[[クロスギア]]はクリーチャーにしかクロスすることができないため、クロス先がクリーチャーではなくなった場合、外れて単独でバトルゾーンに残ります。&br;同じ状況で、装備されているウエポンは外れて[[墓地]]に置かれた後、[[超次元ゾーン]]に戻ります。&br;また、付いていたオーラは外され、墓地に置かれます。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48115/]]

>Q.[[ドラグハート・ウエポン]]が[[装備]]されている[[クリーチャー]]が[[バトルゾーン]]を[[離れた時]]、装備されていた[[ウエポン]]はどうなりますか?
A.[[超次元ゾーン]]に置かれます。クリーチャーがバトルゾーンから別の[[ゾーン]]に移動しても、装備されていたウエポンはバトルゾーンに残ります。ただし、ウエポンは単独でバトルゾーンに存在できないため、[[状況起因処理]]によって[[墓地]]に置かれ、その後超次元ゾーンに戻ります。
#region2(([[総合ルール]] [[117.1.>総合ルール本文#rule117_1]])){{
:117.1. |バトルゾーン以外のゾーンに置かれたサイキックおよびドラグハート、ルール・プラス、デュエルメイトは、超次元ゾーンに置かれます。この移動はカードの効果によって妨げられません。
}}
#region2(([[総合ルール]] [[703.4m>総合ルール本文#rule703_4m]])){{
:703.4m |バトルゾーンにある単一のウエポンは墓地に置かれる。CENTER:&size(25){ ''8.特別なカード'' };
}}
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48116/]]

>Q.相手の[[《早撃人形マグナム》]]が自分を[[攻撃]]し、自分は[[《最終龍覇 ロージア》]]を「[[S・トリガー]]」で[[バトルゾーン]]に出しました。[[《早撃人形マグナム》]]の「いずれかの[[プレイヤー]]が、[[マナゾーン]]の[[カード]]を[[タップ]]せずに[[クリーチャー]]をバトルゾーンに出した時」の[[能力]]が先に[[解決]]し、自分は[[《最終龍覇 ロージア》]]を[[破壊]]しましたが、その後、[[《最終龍覇 ロージア》]]の「[[出た時]]」の能力で[[《邪帝斧 ボアロアックス》]]を[[超次元ゾーン]]からバトルゾーンに出せますか?
A.はい、バトルゾーンに出せます。[[《最終龍覇 ロージア》]]がバトルゾーンにいないので、[[《邪帝斧 ボアロアックス》]]は出てすぐに[[墓地]]に置かれ、その後超次元ゾーンに戻りますが、その「出した時」の能力は使えます。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48117/]]

>Q.[[《爆龍覇 リンクウッド /「お前の相手はオレだ、ザ=デッドマン!」》>《爆龍覇 リンクウッド/「お前の相手はオレだ、ザ=デッドマン!」》]]の[[呪文]]側を唱え、自分の[[マナゾーン]]にある[[カード]]と[[同じ文明を持つ]]、[[コスト]]4以下の[[ドラグハート・ウエポン]]1枚を[[ドラグハート・クリーチャー]]に[[装備]]しました。このドラグハート・クリーチャーが「[[龍回避]]」して[[ドラグハート・フォートレス]]になった場合、付いていた[[ウエポン]]はどうなりますか?
A.付いていたウエポンは、[[クリーチャー]]でないドラグハート・フォートレスになってしまった時点で[[状況起因処理]]によって[[墓地]]に置かれ、その後[[超次元ゾーン]]に戻ります。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48118/]]

>Q.[[《恐・龍覇 サソリスレイジ》]]が持つ「この[[クリーチャー]]を[[バトルゾーン]]に出した時」の[[能力]]を使用した時、すでに[[《恐・龍覇 サソリスレイジ》]]がバトルゾーンを離れていた場合、[[《邪帝斧 ボアロアックス》]]のような[[ドラグハート]]・ウェポンを[[出す]]ことを選択出来ますか?
A.はい、出来ます。この場合、[[《邪帝斧 ボアロアックス》]]は[[状況起因処理]]によって[[墓地]]に置かれた後、[[超次元ゾーン]]に戻ります。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48119/]]

>Q.[[《ジョーカーズの心絵》]]の「[[出た時]]」の[[能力]]で、[[オーラ]]が付いている[[クリーチャー]]や、[[ウエポン]]が[[装備]]されているクリーチャーが[[山札]]に加わった場合、オーラやウエポンの分も[[シールド]]を増やせますか?
A.いいえ、オーラの分はシールドを増やせますが、ウエポンは山札に加えた[[カード]]の枚数に含めません。&br;山札に加えたオーラとクリーチャーが1枚ずつだった場合、加えた[[プレイヤー]]は2枚[[シールド化]]します。[[《ジョーカーズの心絵》]]の[[効果]]でオーラが付いたクリーチャーが山札に加わった場合、オーラもクリーチャーの[[構成カード]]として山札に加わります。&br;ウエポンは、クリーチャーが山札に加わった場合でも山札に加わらず、[[墓地]]に置かれた後、[[超次元ゾーン]]に戻ります。
#region2(([[総合ルール]] [[305.3.>総合ルール本文#rule305_3]])){{
:305.3. |ウエポンは単独でバトルゾーンに存在することができません。
}}
#region2(([[総合ルール]] [[310.8.>総合ルール本文#rule310_8]])){{
:310.8. |オーラが付いているクリーチャーがバトルゾーンから別のゾーンへ移動する場合、付いていたオーラも、クリーチャーの構成カードとしてその移動先のゾーンへ移動します。&br;例: 《魂穿ツ煌世ノ正裁 Z》でオーラを付けたクリーチャーが選ばれた場合、付いていたオーラはクリーチャーと同じシールドの上に表向きで置かれます。&br;例: 《ナチュラ・スコーピオン》の「出た時」の能力でオーラを付けたクリーチャーが選ばれた場合、付いていたオーラもタップ状態でマナゾーンに置かれます。
::310.8a |移動の際、オーラとクリーチャーは同時にゾーンに置かれます。GRクリーチャーの場合、オーラとGRクリーチャーが同時に移動した後、GRクリーチャーは超GRに戻ります。
::310.8b |オーラが付いているクリーチャーが、バトルゾーンにある別のカードの下に置かれる場合、付いていたオーラもそのカードの下に置かれます。この時、オーラとクリーチャーは、その持ち主が好きな順番でカードの下に置きます。
}}
#region2(([[総合ルール]] [[703.4m>総合ルール本文#rule703_4m]])){{
:703.4m |バトルゾーンにある単一のウエポンは墓地に置かれる。CENTER:&size(25){ ''8.特別なカード'' };
}}
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48120/]]

>Q.[[《超次元パンドラ・ホール》]]を唱えた際、自分の[[クリーチャー]]がいなくても[[コスト]]5以下の[[ウエポン]]を出せますか?&br;参照:[[《邪帝斧 ボアロアックス》]]
A.はい、クリーチャーがいなくても出せます。ただし、出したウエポンは[[バトルゾーン]]にとどまれず、[[墓地]]に置かれた後、即座に[[超次元ゾーン]]に戻ります。&br;なお、ウエポンが「[[出た時]]」に[[トリガー]]する[[能力]]を持っている場合は、その能力を使えます。
#region2(([[総合ルール]] [[117.1.>総合ルール本文#rule117_1]])){{
:117.1. |バトルゾーン以外のゾーンに置かれたサイキックおよびドラグハート、ルール・プラス、デュエルメイトは、超次元ゾーンに置かれます。この移動はカードの効果によって妨げられません。
}}
#region2(([[総合ルール]] [[703.4m>総合ルール本文#rule703_4m]])){{
:703.4m |バトルゾーンにある単一のウエポンは墓地に置かれる。CENTER:&size(25){ ''8.特別なカード'' };
}}
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48121/]]

>Q.[[《パーリ騎士の心絵》]]が[[《創世竜 Drache der’Zen》>《創世竜 Drache der'Zen》]]の「自分の[[タマシード]]が[[出た時]]」の[[能力]]で[[進化クリーチャー]]や[[NEOクリーチャー]][[の下]]に置かれた時、「[[シンカパワー]]」は[[トリガー]]しますか?
A.はい、トリガーします。&br;タマシードが持つ「シンカパワー」はすべて、「このタマシードが[[進化元になる時]]」と書かれているものとして扱ってください。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48122/]]

>Q.[[《BOLSHA9-銅鑼-5》]]を自身の[[効果]]で4[[コスト]]支払って[[召喚]]しました。「[[そうしたら]]、この[[クリーチャー]]を[[バトルゾーン]]から[[超次元ゾーン]]に置く」で[[《BOLSHA9-銅鑼-5》]]を超次元ゾーンに置く前に、「[[出た時]]」の[[能力]]を[[解決]]できますか?&br;類似例:[[《偽りの聖霊王 オブリビオン》]][[《芸夢鯨鯢 バンキング》]][[《偽りの剣豪バロムバロスト》]][[《無敵の超人》]]
A.いいえ、できません。[[《BOLSHA9-銅鑼-5》]]を超次元ゾーン置くのが先です。&br;[[《BOLSHA9-銅鑼-5》]]を自身の効果で4コスト支払って召喚した場合、[[《BOLSHA9-銅鑼-5》]]が出た後、超次元ゾーンに置くまでが一連の効果処理です。この間、他の[[待機]]している[[誘発型能力]]は割り込みません。&br;[[《BOLSHA9-銅鑼-5》]]を超次元ゾーンに置いた後、その「出た時」の能力など、待機している能力を解決します。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48123/]]

>Q.[[《ボルシャック・ドラゴン / 決闘者・チャージャー》>《ボルシャック・ドラゴン/決闘者・チャージャー》]]の[[呪文]]側を唱えて、[[表向き]]にした中から[[《BOLSHA9-銅鑼-5》]]を[[手札]]に加えられますか?
A.はい、[[《BOLSHA9-銅鑼-5》]]も手札に加えます。&br;[[≪決闘者・チャージャー≫>《ボルシャック・ドラゴン/決闘者・チャージャー》]]は名前に≪[[ボルシャック]]≫とある[[カード]]を手札に加えるので、ルビに≪ボルシャック≫が含まれているカードも手札に加えます。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48124/]]

>Q.自分の[[《魂蟲ヤヤ・ヘラクレス》]]が[[バトルゾーン]]にいる状況です。&br;自分が[[《ボルシャック・デニーヒーロー / 超素敵タイム》>《ボルシャック・デニーヒーロー/超素敵タイム》]]の[[呪文]]側を唱えた際、自分の[[手札]]に[[クリーチャー]]しかなかったらどうなりますか?&br;類似例:[[《超次元の王家》]]の「[[パンドラ・シフト]]」、[[《超兄弟!アクア・アッセンブル》]]の「自分の[[墓地]]に[[どこからでも]][[カード]]が置かれる時」の[[効果]]
A.その場合でも、手札からクリーチャーを1体[[超次元ゾーン]]に置きます。&br;この「自分の、[[サイキック]]ではないクリーチャーは、超次元ゾーンに置かれない」という[[能力]]は、バトルゾーンにいるサイキックではないクリーチャーのみが、超次元ゾーンに置かれなくなる能力です。&br;手札や墓地など、バトルゾーン以外のクリーチャーは影響を受けず、超次元ゾーンに置かれます。&br;[[テキスト]]に「クリーチャー」と書かれていて[[ゾーン]]の指定が無い効果は、バトルゾーンのクリーチャーにのみ影響を及ぼします。
#region2(([[総合ルール]] [[403.1.>総合ルール本文#rule403_1]])){{
:403.1. |バトルゾーンはゲームのメインとなる場所です。クリーチャー、クロスギア、ウエポン、フォートレス、鼓動、フィールド、オーラ、儀、星雲はバトルゾーンに置かれますが、マナやシールド、城、呪文が置かれることはありません。エレメントに影響を及ぼす効果や参照する効果は、そのテキストに他のゾーンが記載されていないかぎり、バトルゾーンにあるエレメントにのみ影響を及ぼして、バトルゾーンにあるエレメントのみを参照します。&br;例 :「エレメントを1つ選び、破壊する」という効果で選べるのは、バトルゾーンにあるエレメントのみです。&br;例2:「クリーチャーを1体選び、持ち主の手札に戻す」という効果で選べるのは、バトルゾーンにいるクリーチャーのみです。
}}
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48125/]]

>Q.自分の[[《超兄弟!アクア・アッセンブル》]]が[[バトルゾーン]]にいる状況です。&br;「自分の[[墓地]]から[[呪文]]を唱えてもよい」の[[能力]]で墓地から呪文を唱えた際、唱え終わった呪文は[[《超兄弟!アクア・アッセンブル》]]の「自分の墓地に[[どこからでも]][[カード]]が置かれる時、かわりに[[超次元ゾーン]]に置く」で超次元ゾーンに置かれますか?
A.はい、墓地から唱えた呪文も超次元ゾーンに置かれます。&br;呪文が墓地に置かれることで適用される[[置換効果]]は、墓地から唱えた呪文が再び墓地に置かれる場合でも適用されます。
#region2(([[総合ルール]] [[409.2b>総合ルール本文#rule409_2b]])){{
:409.2b |呪文が墓地に置かれることで適用される置換効果は、墓地から唱えた呪文が再び墓地に置かれる場合でも適用されます。これは、[[409.2.>#rule409_2]]の例外です。&br;例 : 《Wave ウェイブ》の「出た時」の能力で墓地から《ケンザン・チャージャー》を唱えた際、《ケンザン・チャージャー》は再度墓地に置かれる際、チャージャーの能力によりかわりにマナゾーンに置かれます。
}}
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48126/]]

>Q.[[«新世界の覚醒者サイバー・NX・ワールド»>《新世界の覚醒者サイバー・NX・ワールド》]]の「[[攻撃する時]]」の[[能力]]で、この[[ターン]]出した[[《千両力士 多禍の泥粋》]]を[[«大感動!ディス・イズ・大横綱»>《大感動!ディス・イズ・大横綱》]]側へ裏返した時、「[[出た時]]または[[覚醒]]した時」の能力は[[トリガー]]しますか?また、[[召喚酔い]]はどうなりますか?&br;参照:[[《時空の吸引ドンドン・クロウラー》]]
A.「出た時または覚醒した時」の能力はトリガーせず、[[«大感動!ディス・イズ・大横綱»>《大感動!ディス・イズ・大横綱》]]は召喚酔いしたままです。&br;「覚醒」以外の[[効果]]で[[サイキック・クリーチャー]]を裏返しても、その[[クリーチャー]]は「覚醒」したことになりません。&br;また、裏返したクリーチャーは出たことになりません。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48127/]]

>Q.[[«新世界の覚醒者サイバー・NX・ワールド»>《新世界の覚醒者サイバー・NX・ワールド》]]の「[[攻撃する時]]」の[[能力]]で、[[進化元]]の無い[[«終焉の覚醒者 レッドゾーンBSR»>《終焉の覚醒者 レッドゾーンBSR》]]を[[《時空の禁断 レッドゾーンX》]]に[[裏返す]]際、[[《時空の禁断 レッドゾーンX》]]は[[進化クリーチャー]]なので、自分の闇の[[クリーチャー]]の上に置きなおせますか?&br;参照:[[《時空の吸引ドンドン・クロウラー》]]&br;類似例:[[《時空のネビュラ マティーニ》]]
A.いいえ、置きなおせません。裏返った[[《時空の禁断 レッドゾーンX》]]は進化元がない状態で[[バトルゾーン]]に残ります。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48128/]]

>Q.[[«新世界の覚醒者サイバー・NX・ワールド»>《新世界の覚醒者サイバー・NX・ワールド》]]の「[[攻撃する時]]」の[[能力]]で、[[進化元]]が置かれている[[《時空の禁断 レッドゾーンX》]]を裏返した場合、進化元の[[カード]]はどうなりますか?&br;参照:[[《時空の吸引ドンドン・クロウラー》]]
A.進化元のカードはそのままで、[[《時空の禁断 レッドゾーンX》]]のみを[[«終焉の覚醒者 レッドゾーンBSR»>《終焉の覚醒者 レッドゾーンBSR》]]に裏返します。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48129/]]

>Q.[[«新世界の覚醒者サイバー・NX・ワールド»>《新世界の覚醒者サイバー・NX・ワールド》]]の「[[攻撃する時]]」の[[能力]]で、[[《時空の戦猫シンカイヤヌス》]]を[[«時空の戦猫ヤヌスグレンオー»>《時空の戦猫ヤヌスグレンオー》]]側へ裏返せますか?&br;参照:[[《時空の吸引ドンドン・クロウラー》]]
A.いいえ、裏返せません。&br;[[《時空の戦猫シンカイヤヌス》]]と[[≪時空の戦猫ヤヌスグレンオー≫>《時空の戦猫ヤヌスグレンオー》]]のように、各面の[[コスト]]が同じ場合は裏返せません。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48130/]]

>Q.「[[ニンジャ・K]]」とはどういう[[能力]]ですか?&br;参照:[[《怒流牙忍法 照宝闘の術》]]
A.相手の[[クリーチャー]]が[[攻撃]]または[[ブロック]]した時、[[バトルゾーン]]にある条件に合う[[メカ]]または[[シノビ]]のクリーチャー1体[[手札]]に戻すことで、[[コスト]]を支払わずに唱えられる能力です。&br;例えば、[[《怒流牙忍法 照宝闘の術》]]は「ニンジャ・K3」を持つので、相手のクリーチャーが攻撃した時、自分のコスト3以上のメカまたはシノビのクリーチャー1体を手札に戻すことで、コストを支払わずに唱えられます。&br;この能力は、その攻撃中に先に他の「ニンジャ・K」や「[[ニンジャ・チェンジ]]」、「[[ニンジャ・ストライク]]」を使っていた場合には使えません。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48131/]]

>Q.自分の[[《時空の王機ミル・アーマ》]]がいる状況で、自分は[[《ドラン・ゴル・ゲルス / 豪龍の記憶》>《ドラン・ゴル・ゲルス/豪龍の記憶》]]の「[[メガ・ラスト・バースト]]」で[[呪文]]側の[[≪豪龍の記憶≫>《ドラン・ゴル・ゲルス/豪龍の記憶》]]を唱えました。&br;[[≪豪龍の記憶≫>《ドラン・ゴル・ゲルス/豪龍の記憶》]]は[[コスト]]5なので、[[《時空の王機ミル・アーマ》]]を「[[覚醒]]」で裏返せますか?
A.はい、「覚醒」が[[トリガー]]して[[《時空の王機ミル・アーマ》]]を裏返せます。&br;[[ツインパクトカード]]の呪文側を実行した場合も、[[クリーチャー]]ではない[[カード]]を実行したことになります。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48132/]]

>Q.[[アンタップ]]状態の[[«STARSCREAM -BOT MODE-»>《STARSCREAM -BOT MODE-》]]が、相手の「[[マッハファイター]]」を持つ[[クリーチャー]]に[[攻撃]]された際、[[《STARSCREAM -ALT MODE-》]]側に裏返して攻撃を[[中止]]できますか?
A.いいえ、裏返せず、攻撃を中止できません。&br;[[«STARSCREAM -BOT MODE-»>《STARSCREAM -BOT MODE-》]]の「このクリーチャーが攻撃された時」の[[能力]]は、[[解決]]する時点[[«STARSCREAM -BOT MODE-»>《STARSCREAM -BOT MODE-》]]が[[タップ]]していなければ[[効果]]を処理できません。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48133/]]

>Q.[[ゲーム]]開始前や[[ゲーム中]]、相手の[[サイキック・クリーチャー]]や[[ドラグハート]]、[[デュエルメイト]]の[[裏面]]の情報を確認できますか?&br;類似例:[[《禁断 ~封印されしX~》]][[《FORBIDDEN STAR ~世界最後の日~》]][[《滅亡の起源 零無》]]
A.はい、それらの[[カード]]の両面の情報をいつでも確認できます。&br;[[サイキック]]、ドラグハート、デュエルメイトのような、ゲーム開始時に[[超次元ゾーン]]に置いておくカードは、お互いがその両面の情報を好きな時に確認できます。&br;超次元ゾーンに置かれている時のほか、[[バトルゾーン]]に置かれている時も同様です。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48134/]]

>Q.相手の[[《若き大長老 アプル》]]がいる状況で自分の[[サイキック]]や[[ドラグハート]]、[[デュエルメイト]]が[[墓地]]に置かれました。&br;[[《若き大長老 アプル》]]の[[効果]]で自分の[[カード]]は墓地を[[離れない]]のですが、これらのカードは墓地から[[超次元ゾーン]]に戻りますか?&br;類似例:[[《封鎖の誓い 玄渦》]]
A.はい、相手の[[《若き大長老 アプル》]]がいたとしても、自分のサイキック、ドラグハート、デュエルメイトは墓地から超次元ゾーンに戻ります。&br;この処理は[[ルール]]によるもので、[[《若き大長老 アプル》]]などのカードの効果では妨げられません。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48135/]]

>Q.[[《氷柱と炎弧の決断》]]の「[[コスト]]2以下の[[エレメント]]を1つ、自分の[[手札]]から[[出す]]」のような、エレメントを出す[[効果]]で[[デュエリスト]]を出せますか?&br;参照:[[《戦略の芸術家、バンキッシュ》]]
A.はい、デュエリストはエレメントなので、エレメントを出す効果で出せます。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48136/]]

>Q.自分は[[《戦略の芸術家、バンキッシュ》]]の「[[デュエリスト]]:[[バンキッシュ]]」を使って[[《芸魔歩兵 ラダートキン》]]を[[召喚]]しました。&br;同じ[[ターン]]中、この[[《戦略の芸術家、バンキッシュ》]]を[[《龍脈術 落城の計》]]で[[手札]]に戻してから再度実行して[[バトルゾーン]]に出しなおしたのですが、出しなおした[[《戦略の芸術家、バンキッシュ》]]の「デュエリスト:バンキッシュ」をもう1度使えますか?
A.はい、もう1度[[能力]]を使い、[[デュエルメイト]]・[[カード]]を実行できます。&br;1度バトルゾーンを離れた後、再度バトルゾーンに置かれたカードは、[[離れる]]前とは別のカードとして扱われます。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48137/]]

>Q.[[デュエルメイト・スーパー・クリーチャー]]を構成する[[デュエリスト]]・[[セル]]の1つを[[《龍脈術 落城の計》]]で選んで[[手札]]に戻せますか?&br;参照:[[《マガーオ》]][[《「終わった物語を再開するのは不毛です」》]][[《「大人しく語られるだけの存在になりなさい」》]]
A.はい、セルは[[コスト]]0の[[カード]]として扱うので、選んで手札に戻せます。&br;例えば、[[《龍脈術 落城の計》]]で[[«最後の名 シャーロック・アルタモント»>《最後の名 シャーロック・アルタモント》]]を構成するセル1枚を選んだ場合、選んだセルが手札に戻り、[[残り]]の2枚のセルは[[バトルゾーン]]にとどまれず[[墓地]]に置かれた後、[[超次元ゾーン]]に戻ります。この際、[[クリーチャー]]が離れたことにはなりません。&br;なお、デュエリスト・セルが[[離れる]]際にも、クリーチャーが離れる際に適用できる[[置換効果]]を適用できます。&br;例えば、[[«最後の名 シャーロック・アルタモント»>《最後の名 シャーロック・アルタモント》]]を構成するセル1枚が[[《龍脈術 落城の計》]]で選ばれた際にも、「このクリーチャーが離れる時、かわりに自分の[[《沈黙の守護者、シュタイン》]]1つを[[破壊]]する」を適用できます。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48138/]]

>Q.[[デュエルメイト・スーパー・クリーチャー]]が[[進化]]した場合、[[進化元]]になる3枚の[[構成カード]]はどうなりますか?&br;参照:[[《マガーオ》]][[《「終わった物語を再開するのは不毛です」》]][[《「大人しく語られるだけの存在になりなさい」》]]&br;類似例:[[サイキック・スーパー・クリーチャー]]、[[ドラグハート・スーパー・クリーチャー]]
A.進化元になる際、持ち主は3枚の構成カードを好きな順番で1つの束に重ねて[[進化クリーチャーの下]]に置きます。&br;3枚は[[セル]]として進化クリーチャーの下に置かれるため、[[デュエリスト]]の「[[デュエリスト・リンク]]」で参照できませんし、[[再構築]]で[[バトルゾーン]]に残すこともできません。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48139/]]

>Q.[[デュエルメイト・スーパー・クリーチャー]]が[[攻撃する時]]、「[[革命チェンジ]]」できますか?&br;参照:[[《♪英美なる トワイライトで 罰を強いた》]]
A.はい、デュエルメイト・スーパー・クリーチャーも「革命チェンジ」で入れ替えられます。&br;ただし、[[置換効果]]などで[[カード]]の移動が正常に行えない場合、入れ替えは行われません。&br;例えば、自分の[[《戦略の芸術家、バンキッシュ》]]がいる状況で[[≪芸魔廻竜 ガロウズ・ランクマ・ドラゴン≫>《芸魔廻竜 ガロウズ・ランクマ・ドラゴン》]]で[[攻撃]]し、[[《時の法皇 ミラダンテXII》]]の「革命チェンジ」を使った場合、自身の「この[[クリーチャー]]が[[離れる]]時、かわりに自分の[[《戦略の芸術家、バンキッシュ》]]1つを[[破壊]]する」によって[[≪芸魔廻竜 ガロウズ・ランクマ・ドラゴン≫>《芸魔廻竜 ガロウズ・ランクマ・ドラゴン》]]を[[手札]]に戻せないため、入れ替えは行われずに処理が終わります。&br;[[《時の法皇 ミラダンテXII》]]は手札のまま、[[《戦略の芸術家、バンキッシュ》]]は破壊せずに[[バトルゾーン]]に[[残り]]、[[≪芸魔廻竜 ガロウズ・ランクマ・ドラゴン≫>《芸魔廻竜 ガロウズ・ランクマ・ドラゴン》]]で攻撃を継続します。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48140/]]

>Q.[[《戦闘の天才 ムロク》]]の「自分の[[超次元ゾーン]]から、[[カード]]を使ってもよい」によって、[[デュエルメイト]]・カードを実行できますか?&br;参照:[[《マガーオ》]][[《「終わった物語を再開するのは不毛です」》]]
A.はい、実行できます。&br;[[デュエルメイト・クリーチャー]]は[[召喚]]したら通常通り[[バトルゾーン]]に出ます。&br;[[デュエルメイト呪文]]は対応する[[デュエリスト]]がバトルゾーンにいなければ、唱え終わった後[[墓地]]に置かれ、その後で超次元ゾーンに戻ります。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48141/]]

>Q.[[《沈黙の守護者、シュタイン》]]は[[メカ]]なので、[[《聖沌忍法 7r0y》]]で[[手札]]に戻したり、[[《聖沌忍法 b4ckd00r》]]で[[タップ]]したりできますか?
A.[[《聖沌忍法 7r0y》]]で手札に戻すことはできますが、[[《聖沌忍法 b4ckd00r》]]でタップすることはできません。&br;[[《沈黙の守護者、シュタイン》]]はメカを[[種族]]に持つ[[エレメント]]なので、[[《聖沌忍法 7r0y》]]で手札に戻すことができます。&br;ただし、[[クリーチャー]]でも[[タマシード]]でもないので、[[効果]]でタップしようとすることができません。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48142/]]

>Q.自分の[[《マガーオ》]]と[[《沈黙の守護者、シュタイン》]]が[[バトルゾーン]]にあり、そ[[の下]]に[[《「大人しく語られるだけの存在になりなさい」》]]が置かれています。&br;この状況で自分は「[[デュエリスト]]:[[シュタイン]]」で[[《「終わった物語を再開するのは不毛です」》]]を唱えたのですが、「[[デュエリスト・リンク]]:シュタイン」で3枚の[[デュエルメイト]]が[[リンク]]するのは、[[呪文]]の[[効果]]を[[解決]]する前ですか? それとも効果を解決し終わった後ですか?
A.呪文の効果の解決が終わった後でリンクします。&br;呪文は唱えている間はまだ[[唱える]]前にあった[[ゾーン]](今回は[[超次元ゾーン]])にあります。&br;[[《「終わった物語を再開するのは不毛です」》]]で相手の[[クリーチャー]]をすべて[[タップ]]した後、[[墓地]]のかわりに[[《沈黙の守護者、シュタイン》]]の下に置かれた際にはじめてバトルゾーンにある扱いになります。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48143/]]

>Q.自分の[[《沈黙の守護者、シュタイン》]]が[[バトルゾーン]]にあり、そ[[の下]]に[[《「大人しく語られるだけの存在になりなさい」》]]、[[《「終わった物語を再開するのは不毛です」》]]が置かれています。&br;この状況で自分は「[[デュエリスト]]:[[シュタイン]]」で[[《マガーオ》]]を[[召喚]]したのですが、「[[デュエリスト・リンク]]:シュタイン」で[[リンク]]した[[≪最後の名 シャーロック・アルタモント≫>《最後の名 シャーロック・アルタモント》]]も[[《マガーオ》]]の「[[出た時]]」の[[能力]]で、次の自分の[[ターン]]のはじめまで相手に選ばれなくなりますか?
A.はい、選ばれなくなります。&br;[[《マガーオ》]]と、リンクした[[≪最後の名 シャーロック・アルタモント≫>《最後の名 シャーロック・アルタモント》]]は同一の[[クリーチャー]]として扱われます。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48144/]]

>Q.[[デュエルメイト・スーパー・クリーチャー]]とはなんですか?&br;参照:[[《「大人しく語られるだけの存在になりなさい」》]]
A.複数の[[デュエルメイト]]・[[セル]]で構成された[[クリーチャー]]です。&br;複数の[[カード]]で構成されていますが、1体のクリーチャーとして扱います。&br;デュエルメイト・スーパー・クリーチャーは[[召喚酔い]]せず、[[リンク]]した[[ターン]]にすぐ[[攻撃]]できます。&br;[[デュエリスト]]・セルの[[コスト]]を参照する際、コストは0として扱います。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48145/]]

>Q.[[デュエルメイト]]とはなんですか?&br;参照:[[《マガーオ》]][[《「終わった物語を再開するのは不毛です」》]]
A.[[ゲーム]]開始時、[[超次元ゾーン]]に置いておく[[カード]]です。&br;[[手札]]のカードのように[[コスト]]を支払って超次元ゾーンから実行することはできませんが、[[デュエリスト]]の[[効果]]などで実行することができます。&br;[[デュエルメイト・クリーチャー]]は実行した際、通常の[[クリーチャー]]と同様に[[バトルゾーン]]に出ます。&br;[[デュエルメイト呪文]]は実行して効果を[[解決]]した後、[[墓地]]のかわりに対応するデュエリスト[[の下]]に置かれます。&br;バトルゾーン以外の[[ゾーン]]に移動した場合、超次元ゾーンに戻します。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48146/]]

>Q.「[[デュエリスト・リンク]]」はどういう[[能力]]ですか?&br;参照:[[《沈黙の守護者、シュタイン》]]
A.[[デュエリスト]]が持つ[[常在型能力]]で、対応する[[デュエルメイト]]・[[カード]]が[[バトルゾーン]]にある時に[[効果]]を発揮します。&br;例えば、[[《沈黙の守護者、シュタイン》]]は「デュエリスト・リンク:[[シュタイン]]」を持ち、自分の[[《マガーオ》]][[《「大人しく語られるだけの存在になりなさい」》]][[《「終わった物語を再開するのは不毛です」》]]がバトルゾーンにある時、それらを裏返して[[≪最後の名 シャーロック・アルタモント≫>《最後の名 シャーロック・アルタモント》]]として[[リンク]]させます。(この時、[[《沈黙の守護者、シュタイン》]][[の下]]に置かれているデュエルメイト・カードも効果の対象になります)&br;リンクする効果はデュエルメイト・カードが揃った時点で必ず処理する必要があり、あえてリンクさせないことはできません。&br;リンクした[[≪最後の名 シャーロック・アルタモント≫>《最後の名 シャーロック・アルタモント》]]はバトルゾーンに出たことにはなりません。&br;また、リンクする前の[[《マガーオ》]]が[[タップ]]していた場合、[[≪最後の名 シャーロック・アルタモント≫>《最後の名 シャーロック・アルタモント》]]もタップした状態でリンクします。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48147/]]

>Q.[[デュエリスト]]とはなんですか?&br;参照:[[《沈黙の守護者、シュタイン》]]
A.[[超次元ゾーン]]ではなく、[[デッキ]]に入れて[[使う]]新しい[[エレメント]]の[[カードタイプ]]です。&br;実行したら[[バトルゾーン]]に出て、出た後はバトルゾーンに[[残り]]続けますが、[[クリーチャー]]と違い[[パワー]]を持たず、[[攻撃]]はできません。また、クリーチャーでも[[タマシード]]でも無いため、[[効果]]で[[タップ]]しようとすることもできません。&br;デュエリストがバトルゾーンにある間、その持ち主は同じ名前のデュエリストをバトルゾーンに出せず、実行もできません。&br;デュエリストがバトルゾーンにある間、自分は「デュエリスト」[[能力]]で、自分の[[メインステップ]]中に超次元ゾーンから対応する[[デュエルメイト]]・[[カード]]を1枚、[[コスト]]を支払わずに実行できます。&br;なお、この能力で複数枚のカードで構成された[[デュエルメイト・スーパー・クリーチャー]]は[[召喚]]できません。&br;例えば、[[《沈黙の守護者、シュタイン》]]は「デュエリスト:[[シュタイン]]」を能力に持ち、各[[ターン]]1度、自分の[[マナゾーン]]の枚数以下のコストで[[種族]]にシュタインを持つデュエルメイト・カードを実行できます。&br;ただし、マナゾーンにカードが10枚あっても[[≪最後の名 シャーロック・アルタモント≫>《最後の名 シャーロック・アルタモント》]]は召喚できません。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48148/]]

>Q.自分の[[《芸魔温泉!オンセン・ガロウズ》]]が相手の「[[G・ストライク]]」で選ばれました。&br;同じ[[ターン]]中にこの[[《芸魔温泉!オンセン・ガロウズ》]]が「[[覚醒]]」して[[≪芸魔極楽!ガロウズ・ゴクドラゴン≫>《芸魔極楽!ガロウズ・ゴクドラゴン》]]に裏返った場合、「G・ストライク」の影響を受けずに[[攻撃]]できるようになりますか?
A.いいえ、「覚醒」して裏返っても「G・ストライク」の[[効果]]で[[攻撃できない]]ままです。&br;裏返った[[サイキック・クリーチャー]]は、裏返る前の[[クリーチャー]]と同一のクリーチャーとして扱います。そのため、裏返る前に受けていた効果は失われません。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48149/]]

>Q.自分の[[《仁義の超刃》]]が[[バトルゾーン]]にいる状況です。&br;相手の[[《轟速 ザ・レッド》]]が[[攻撃する時]]、[[《轟く革命 レッドギラゾーン》]]に「[[革命チェンジ]]」で入れ替わりました。&br;この場合、[[《仁義の超刃》]]の「各[[ターン]]に1度、相手の[[クリーチャー]]が攻撃する時」の[[能力]]で参照する[[コスト]]はどうなりますか?
A.その場合、はじめに[[攻撃]]していた[[《轟速 ザ・レッド》]]のコストを参照し、コストが4より小さいクリーチャーを[[マナゾーン]]からバトルゾーンに出せます。&br;「革命チェンジ」によってバトルゾーンに出たクリーチャーは、攻撃を開始したクリーチャーと入れ替わった別のクリーチャーですので、そのコストを参照することはできません。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48150/]]

>Q.自分の[[《仁義の超刃》]]が[[バトルゾーン]]にいる状況です。&br;相手の[[《轟速 ザ・レッド》]]が[[攻撃]]した時、[[《轟く侵略 レッドゾーン》]]に「[[侵略]]」して[[進化]]しました。&br;この場合、[[《仁義の超刃》]]の「各[[ターン]]に1度、相手の[[クリーチャー]]が[[攻撃する時]]」の[[能力]]で参照する[[コスト]]はどうなりますか?&br;類似例:[[《轟く邪道 レッドゾーン》]]の「[[D・D・D]]」
A.進化した[[《轟く侵略 レッドゾーン》]]のコストを参照し、コストが6より小さいクリーチャーを[[マナゾーン]]からバトルゾーンに出せます。&br;進化したクリーチャーは進化前のクリーチャーと同一のものとして扱われます。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48151/]]

>Q.自分の[[《創世竜 Drache der’Zen》>《創世竜 Drache der'Zen》]]が[[バトルゾーン]]にいる状況で、[[《覇王の頭蓋 髑髏魔城》]]を出しました。&br;[[《覇王の頭蓋 髑髏魔城》]]の「[[出た時]]」の[[能力]]で[[封印]]を7つ付けた後、[[《創世竜 Drache der’Zen》>《創世竜 Drache der'Zen》]]の「自分の[[タマシード]]が出た時」の能力で、封印が付いた[[《覇王の頭蓋 髑髏魔城》]]を[[クリーチャーの下]]に置く際、処理はどうなりますか?
A.[[《覇王の頭蓋 髑髏魔城》]]の[[カード]]のみがクリーチャーの下に置かれ、付いていた7つの封印は単独ではバトルゾーンに存在できないため、[[墓地]]に置かれます。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48152/]]

>Q.相手の[[ターン]]中、相手は「[[跳次元召喚]]2」で[[《時空のネビュラ マティーニ》]]を出しました。&br;このターンの終わりに、自分は[[《流星のガイアッシュ・カイザー》]]を「相手のターンの終わりに」の[[能力]]で[[コスト]]を支払わずに[[召喚]]できますか?&br;参照:[[《スパイラル・テレポートホール》]]&br;類似例:[[《ヴェネラック-F5》]]
A.はい、[[《流星のガイアッシュ・カイザー》]]を能力で召喚できます。&br;「跳次元召喚」はコストを支払ったものとして[[クリーチャー]]を召喚しますが、その際[[マナゾーン]]の[[カード]]を[[タップ]]しないため、[[《流星のガイアッシュ・カイザー》]]の能力の条件を満たします。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48153/]]

>Q.「[[跳次元召喚]]」とはなんですか?&br;参照:[[《轟く跳躍 テレポートゾーン》]]
A.指定の数字以下の[[コスト]]で、その[[クリーチャー]]が持つ[[文明]]がすべて自分の[[マナゾーン]]にあるクリーチャーを1体、自分の[[超次元ゾーン]]からコストを支払ったものとして[[召喚]]できる[[能力]]です。&br;例えば「跳次元召喚4」と能力にある場合、コスト4以下で、その文明がすべて自分のマナゾーンにあるクリーチャーを1体、自分の超次元ゾーンからコストを支払ったものとして召喚できます。&br;自分のマナゾーンに光と闇の[[カード]]がある場合は[[《時空の停滞シュタイヴァル》]]を召喚できますが、光だけあり、闇がない場合は[[《時空の停滞シュタイヴァル》]]を召喚できません。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48154/]]

>Q.この[[ターン]]、自分はまだ1度も[[カード]]を実行していません。&br;自分は[[《流星の逆転撃》]]を唱えて、相手の[[コスト]]7の[[クリーチャー]]を[[手札]]に戻し、[[超次元ゾーン]]から[[«龍素王 Q.E.D.»>《龍素王 Q.E.D.》]]を[[バトルゾーン]]に出しました。&br;このターン中、自分は水のクリーチャーと[[呪文]]を、それぞれコストを支払わずに実行できますか?&br;参照:[[《真理銃 エビデンス》]]
A.[[«龍素王 Q.E.D.»>《龍素王 Q.E.D.》]]は[[召喚]]以外の方法でバトルゾーンに出ており、このターン、まだ水のクリーチャーを召喚していません。&br;そのため、このターン次に召喚する水のクリーチャーをコストを支払わずに召喚できます。&br;すでに水の呪文である[[《流星の逆転撃》]]を唱えているため、このターン水の呪文はコストを支払わずに唱えられません。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48155/]]

>Q.「[[ファイナル・ドロン]]」とはどういう[[能力]]ですか?&br;参照:[[《金河刃 ニケ》]]
A.「ファイナル・ドロン」を能力に持つ[[クリーチャー]]に「[[覚醒]]」した時、この[[ゲーム中]]に自分がまだ「ファイナル・ドロン」を使っていなければ使える能力です。&br;例えば、自分が[[«最終金河 アヴァンギャルド»>《最終金河 アヴァンギャルド》]]の「ファイナル・ドロン」を使ったら、そのゲーム中、自分は2回目の[[«最終金河 アヴァンギャルド»>《最終金河 アヴァンギャルド》]]の「ファイナル・ドロン」も、別の名前のクリーチャーの「ファイナル・ドロン」も使えなくなります。&br;もし、「覚醒」したクリーチャーの「ファイナル・ドロン」の[[効果]]を何も使わなかった場合、「ファイナル・ドロン」を[[使う]]権利は失いません。&br;次に「ファイナル・ドロン」を能力に持つクリーチャーに「覚醒」した時に再度「ファイナル・ドロン」を使うかどうか決められます。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48156/]]

>Q.相手の[[ターン]]中、自分の[[《金河刃 ニケ》]]がいる状況で、相手は[[クリーチャー]]3体を[[バトルゾーン]]に出しました。&br;そのターンの終わりに、自分は[[《真気楼と誠偽感の決断》]]を「相手のターンの終わりに」の[[能力]]で[[コスト]]を支払わずに唱え、「クリーチャーを1体選び、[[シールド化]]する」を2回選んで自分のクリーチャー2体をシールド化しました。&br;[[《真気楼と誠偽感の決断》]]を唱え終わった後、自分の[[《金河刃 ニケ》]]を「[[覚醒]]」できますか?
A.はい、「覚醒」できます。&br;「ターンの終わりに」の能力は好きな順番で[[解決]]することができます。&br;質問のように、先に[[《真気楼と誠偽感の決断》]]を唱えてシールド化してから[[《金河刃 ニケ》]]の「覚醒」を解決すれば裏返せますし、逆に、先に[[《金河刃 ニケ》]]の「覚醒」を解決してから[[《真気楼と誠偽感の決断》]]を[[唱える]]ことによって、[[《金河刃 ニケ》]]を裏返さないこともできます。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48157/]]

>Q.自分の[[《頂上接続 ムザルミ=ブーゴ1st》>《頂上接続 ムザルミ=ブーゴ1st》]]の「[[出た時]]」の[[能力]]で「[[EXライフ]]」[[シールド]][[の下]]に[[カード]]を5枚置きました。&br;この[[ターン]]の終わりに、自分の[[《金河刃 ニケ》]]は「[[覚醒]]」しますか?
A.はい、カードが5枚[[シールドゾーン]]に置かれているので「覚醒」します。&br;1つのシールドの下にカードが複数枚置かれた場合も、シールドゾーンにカードが複数枚置かれたことになります。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48158/]]

>Q.自分の[[《勝首領龍 カツドン》]]がいる状況で[[《カモン・ピッピー》]]を出し、続けてその「[[出た時]]」の[[能力]]で[[超次元ゾーン]]から[[《勝利のリュウセイ・カイザー》]]を出しました。&br;[[《勝首領龍 カツドン》]]の「[[覚醒]]」が2回[[トリガー]]していて、[[クリーチャー]]が3体以上いるので、1回目の「覚醒」で[[≪勝首領将軍 カツキング≫>《勝首領将軍 カツキング》]]、2回目で[[≪最終勝首領 カツマスター≫>《最終勝首領 カツマスター》]]と裏返せますか?
A.はい、2回の「覚醒」で[[最終]]的に[[≪最終勝首領 カツマスター≫>《最終勝首領 カツマスター》]]に裏返せます。
A.はい、2回の「覚醒」で最終的に[[≪最終勝首領 カツマスター≫>《最終勝首領 カツマスター》]]に裏返せます。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48159/]]

>Q.[[サイキック・クリーチャー]]とはなんですか?&br;参照:[[《勝首領龍 カツドン》]]
A.[[ゲーム]]開始時、[[超次元ゾーン]]に置いておく[[カード]]です。&br;[[手札]]のカードのように[[コスト]]を支払って超次元ゾーンから[[召喚]]することはできませんが、カードの[[効果]]で召喚したり、[[バトルゾーン]]に[[出す]]ことができます。&br;一部のサイキック・クリーチャーは「[[覚醒]]」のような、その[[クリーチャー]]を別の面に[[裏返す]][[能力]]を持ちます。&br;「覚醒」によって裏返ったクリーチャーは[[召喚酔い]]しません。(「覚醒」以外の効果で裏返ったクリーチャーは通常通り召喚酔いします)
#region2(([[総合ルール]] [[805>総合ルール本文#rule805]])){{
''805. サイキック・クリーチャー ''
:805.1. |サイキック・クリーチャーとは、通常のカードのように一方にデュエル・マスターズのカードの表面、もう一方にデュエル・マスターズのカードの裏面があるのではなく、両方にデュエル・マスターズのカードの表面があるカードです。各面は、一方からもう一方の面に変える能力を持つことがあります。
::805.1a |多くのサイキック・クリーチャーは、特定の条件が満たされた時点でそのクリーチャーを「裏返す」覚醒能力を持ちます。
::805.1b |一部のサイキック・クリーチャーは、バトルゾーンを離れる時にかわりにコストの小さい面に裏返す解除能力を持ちます。これは置換効果です。
::805.1c |いくつかのサイキック・クリーチャーは、複数のサイキック・クリーチャーを同時に裏返してサイキック・スーパー・クリーチャーにリンクする覚醒リンク能力を持ちます。
::805.1d |各プレイヤーはサイキック・クリーチャーがどのゾーンにあるときでも、両方の面を見ることができます。
:805.2. |サイキック・クリーチャーの各面はそれぞれに独立した一連の特性を持ちます。
:805.3. |呪文、能力、効果、あるいはルールがサイキック・クリーチャーの情報を必要とする場合、それはそれを適用する時点で表になっている面が与える情報のみを参照します。
:805.4. |サイキック・クリーチャーはゲーム開始時に超次元ゾーンに置かれます。
::805.4a |サイキック・クリーチャーはマナコストを支払って召喚することはできません。
::805.4b |サイキック・クリーチャーがバトルゾーン以外のゾーンに置かれたとき、即座に超次元ゾーンに戻ります。
:805.5. |サイキック・クリーチャーが裏返ってもそのクリーチャーは同一のクリーチャーとして扱います。タップされた状態のサイキック・クリーチャーが覚醒してもタップされたままであり、そのクリーチャーに適用される効果は、それが裏返った後も適用され続けます。&br;例: ターン終了時までパワー-2000の修正を受けたサイキック・クリーチャーが裏返った場合、裏返った後もパワー-2000の修正は残ったままです。&br;例: 攻撃中のサイキック・クリーチャーが裏返った場合、その攻撃は続行されます。
:805.6. |覚醒したサイキック・クリーチャーは召喚酔いに影響されません。
::805.6a |一度覚醒したサイキック・クリーチャーが覚醒以外の効果によって再度裏返っても、それがそのターンのはじめからバトルゾーンにあった場合は、召喚酔いの影響を受けません。
:805.7. |何らかの効果によりプレイヤーがカード名を1つ指定する場合、そのプレイヤーはサイキック・クリーチャーのいずれか一方の面のカード名を指定できますが、両方は指定できません。
}}
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48160/]]


>Q.相手の[[《時空のネビュラ マティーニ》]]が[[バトルゾーン]]にいる状況です。&br;自分の[[ターン]]中、自分は[[マナ]][[チャージ]]せずに[[《メンデルスゾーン》]]を唱え、[[山札の上]]2枚を[[表向き]]にしたところ、その両方が[[ドラゴン]]・[[カード]]でした。&br;[[マナゾーン]]に置かれるドラゴン・カード2枚は、両方[[《時空のネビュラ マティーニ》]]の[[置換効果]]の影響を受けずにマナゾーンに置かれますか?&br;類似例:[[《轟䡛合体 ゴルギーオージャー》]]の「[[出た時]]」の[[能力]]
A.はい、2枚ともマナゾーンに置かれます。&br;バトルゾーン以外の[[ゾーン]]に複数のカードが移動する際、それらはすべて同時に移動します。&br;そのため、マナゾーンに置かれる2枚のカードは、両方とも「はじめてマナゾーンに置くカード」として扱います。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48286/]]

>Q.自分の、[[進化元]]に[[カード]]が1枚ある[[《華謡の精霊カンツォーネ》]]のみが[[バトルゾーン]]にいる状況です。&br;この[[《華謡の精霊カンツォーネ》]]が[[破壊]]された時、「破壊された時」の[[能力]]で下にあったカードを自分の[[NEOクリーチャー]]または[[進化クリーチャー]]1体[[の下]]に置くことにして、[[シールド化]]せずに[[墓地]]に置くことはできますか?
A.はい、進化元のカード1枚を、シールド化せずに墓地に置くこともできます。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48287/]]

>Q.自分の[[《1000KAI-如来参式》]]と[[《「実験失敗ね、えいやっと」》]]が下に置かれている[[《魔導具の巨匠、ミロク》]]と、相手の[[《時空のコスモ アンタッチャブル》]]が[[バトルゾーン]]にいる状況です。&br;自分の[[ターン]]中、自分は[[《「私ってやっぱ天才かも!?」》]]を唱え、「[[デュエリスト・リンク]]」で3枚の[[デュエルメイト]]・[[カード]]を[[≪GEKIRYU-O凱在-獣式≫>《GEKIRYU-O凱在-獣式》]]に[[リンク]]したのですが、この[[≪GEKIRYU-O凱在-獣式≫>《GEKIRYU-O凱在-獣式》]]は[[《時空のコスモ アンタッチャブル》]]の「相手の[[クリーチャー]]は、出たターンに[[攻撃できない]]」の影響を受けずに[[攻撃]]できますか?&br;類似例:[[《全能ゼンノー》]]
A.いいえ、攻撃できません。&br;[[≪GEKIRYU-O凱在-獣式≫>《GEKIRYU-O凱在-獣式》]]を構成する3枚のうち、1枚でもこのターンにバトルゾーンに置かれたカードである場合、リンクした[[≪GEKIRYU-O凱在-獣式≫>《GEKIRYU-O凱在-獣式》]]はこのターンに出たクリーチャーとして扱われます。&br;質問の状況の場合、[[《「私ってやっぱ天才かも!?」》]]の[[裏面]]のデュエルメイト・[[セル]]が該当するので、[[≪GEKIRYU-O凱在-獣式≫>《GEKIRYU-O凱在-獣式》]]は攻撃できません。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48288/]]

>Q.自分の[[≪龍素王 Q.E.D.≫>《龍素王 Q.E.D.》]]が[[バトルゾーン]]にいる状況で、自分は相手の[[ターン]]中に[[《流星の逆転撃》]]を「[[逆転撃]]」で唱えました。&br;次の自分のターンのはじめに「逆転撃」の[[効果]]で水4[[コスト]]を支払う際、[[≪龍素王 Q.E.D.≫>《龍素王 Q.E.D.》]]の「各ターン、自分の水の、1体目の[[クリーチャー]]と1枚目の[[呪文]]を、それぞれコストを支払わずに実行してもよい」を使い、「逆転撃」のコストを支払わないことはできますか?&br;参照:[[《真理銃 エビデンス》]]
A.いいえ、できません。[[≪龍素王 Q.E.D.≫>《龍素王 Q.E.D.》]]の[[能力]]は使えず、水4コストを支払う必要があります。
[[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/48289/]]

**参考 [#reference]
-[[公式Q&A]]

&tag(Q&A);