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- 猫 へ行く。
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#author("2026-09-27T18:36:07+09:00","","")
*猫 [#o6d0ed98]
[[DMEX-18]]で登場した[[種族]]。
|飛びかかるジャガー C 自然文明 (1)|
|クリーチャー:猫 2000|
|自分のターンのはじめに、このクリーチャーがこの前の自分のターンに出ていれば、[自然(1)]を支払ってもよい。そうしなければ、このクリーチャーを破壊する。|
[[Magic:The Gathering]]との[[コラボカード]]である[[《飛びかかるジャガー》]]のみが持つ。
-[[Magic:The Gathering]]の[[種族>http://mtgwiki.com/wiki/%E7%A8%AE%E6%97%8F]]である「[[猫/Cat>http://mtgwiki.com/wiki/%E7%8C%AB]]」が元ネタ。
--MTGではネコ科の動物全般を「猫」としていて、ジャガーの他、虎やライオンなども猫の種族である。
-このカードが刷られた時期には、種族欄の漢字部分にルビが振られなくなっているため、ゲーム的にこの種族は何と読むのかは不明。
--[[革命ファイナル]]までは、例えば種族が「[[ハムカツ団]]」なら「ハムカツ&ruby(だん){団};」とルビがあったが、[[新章デュエル・マスターズ]]以降は「[[裁きの紋章]]」に''種族欄では''「&ruby(さば){裁};きの&ruby(もんしょう){紋章};」とは書かれない。なお、能力テキストではルビが振られるため種族としての裁きの紋章のルビは特定されている形となる。
--[[革命ファイナル]]までは、例えば種族が「[[ハムカツ団]]」なら「ハムカツ&ruby(だん){団};」とルビがあったが、[[新章デュエル・マスターズ]]以降は「[[裁きの紋章]]」に&color(red){''種族欄では''};「&ruby(さば){裁};きの&ruby(もんしょう){紋章};」とは書かれない。なお、能力テキストではルビが振られるため種族としての裁きの紋章のルビは特定されている形となる。
- [[デュエル・マスターズ]]の[[種族>種族リスト]]としては初にして文字数最小となる、一文字だけで構成される種族名。
--「猫」と書いて「ねこ」と読まれる場合、種族名の読みの文字数は二文字となる。これもデュエル・マスターズの種族の読みとしては最小の文字数。
-[[《漆黒の四男 一松》]]はこの[[種族]]ではなく現実の猫を参照する。
**参考 [#w21cb7c1]
-[[種族]]
-[[《飛びかかるジャガー》]]
-[[Magic:The Gathering]]
-[[アウトレイジ猫]]
-[[にゃんこ]]
&tag(種族,コラボ種族,自然文明,猫 (種族));