砂場(すなば)

砂場(Sand Box)は、Wikiの投稿練習や書式確認のために自由に編集してよいページです。

もしかして:《砂場男》


デッドリンク一覧

ページ名のミスやページの未作成によりデッドリンクになっているリンクの一覧。
未作成のページ一覧

削除要望のあるページ一覧

  1. カード名の打ち間違い、不必要なデッキページ、荒らし用記事など
  2. 追加,希望はご自由に
  3. バックリンクを確認して移行が完了しているものから削除します

正しい編集の仕方

記述のガイドラインに移動


wiki記法

詳しいことはググってください。

記法)

*見出し1

**見出し2

***見出し3

  • -段落1
    • --段落2
      • ---段落3
  1. +番号付き1
    1. ++番号付き2
      1. +++番号付き3

>引用文1

>>引用文2

>>>引用文3

<<<引用文3から抜ける

<<引用文2から抜ける

<引用文1から抜ける(空行でも可)

:定義1
|説明文
::定義2
|説明文
:::定義3
|説明文
整形済みテキスト
(半角スペース)

----平行線

#hr短い平行線

  • 太字
    • ''太字''
  • 斜体
    • '''斜体'''
  • 打消し線
    • %%打消し線%%
  • 文字色
    • COLOR(red){文字色}
  • 振り仮名(ふりがな)
    • &ruby(ふりがな){振り仮名};

ゾーンの表




  • 殿堂入りのテンプレート
※殿堂入り
※プレミアム殿堂
※20○○/〇/〇から殿堂入り
※20○○/〇/〇からプレミアム殿堂
※20○○/〇/〇から殿堂入りへ殿堂解除
※20○○/〇/〇から殿堂解除

  • 闘魂編
    • DM-06 「闘魂編 第1弾」
    • DM-07 「闘魂編 第2弾 時空超獣の呪」
    • DM-08 「闘魂編 第3弾 超神龍の復活」
    • DM-09 「闘魂編 第4弾 覇道帝国の絆」
  • 転生編
    • DM-14 「転生編 第1弾」
    • DM-15 「転生編 第2弾 神滅奥義継承」
    • DM-16 「転生編 第3弾 魔導黙示録」
    • DM-17 「転生編 第4弾 終末魔導大戦」
  • 不死鳥編
    • DM-19 「不死鳥編 第1弾」
    • DM-20 「不死鳥編 第2弾 魔闘竜×機兵団」
    • DM-21 「不死鳥編 第3弾 封魔王の系譜」
    • DM-22 「不死鳥編 第4弾 超神龍雷撃」
    • DM-23 「不死鳥編 第5弾 冥龍王帰還」
  • 極神編
    • DM-24 「極神編 第1弾」
    • DM-25 「極神編 第2弾 人造神の創造」
    • DM-26 「極神編 第3弾 超絶VS究極」
    • DM-27 「極神編 第4弾 完全極神」
  • 戦国編
    • DM-28 「戦国編 第1弾」
    • DM-29 「戦国編 第2弾 戦国英雄伝」
    • DM-30 「戦国編 第3弾 戦極魂」
    • DM-31 「戦国編 第4弾 戦国武闘会」
  • 神化編
    • DM-32 「神化編 第1弾」
    • DM-33 「神化編 第2弾 太陽の龍王」
    • DM-34 「神化編 第3弾 烈火の刃」
    • DM-35 「神化編 第4弾 超極竜VS六体神」
  • 覚醒編
    • DM-36 「覚醒編 第1弾」
    • DM-37 「覚醒編 第2弾 暗黒の野望」
    • DM-38 「覚醒編 第3弾 超竜VS悪魔」
    • DM-39 「覚醒編 第4弾 覚醒爆発」

  • 6枚合体例





         
    アトム





         



     
     




     
     





    ニュートロン




     
     

ツインパクトの区切りの色

2018/10/17に完了

)

PC版で見た場合とスマホ版で見た場合の色が違う

PCスマホ
枠線の色#AAA #DDD
セルの色#FDB #EEE
 
  • 区切り線が黒に近い場合…文字色と近くなり目に厳しい
  • 区切り線が枠線の色に近い場合…ぼやけた・間延びした印象を受ける
    • 枠線と区切り線が全く同じ色だと表示がバグっているように見える
  • 区切り線に色(彩度)がある場合…文明の色を連想してしまうため、無彩色が望ましい
 

 
  • 区切りの色を#ccd
    • 限りなく灰色に近い薄青
    • スマホ版では灰色と薄青で調和して、PC版でも青があまり自己主張しない調整
      • 青をほんの少し混ぜたほうがPC版で見た際にメリハリが出るような気がする
    • この程度の青だと水文明は連想しないはず

《メガンス・ワイバーン》

メガンス・ワイバーン R 火文明 (5)
クリーチャー:アーマード・ワイバーン/アンノイズ 5000
相手のターン中、相手のマナゾーンからカードが離れる時、相手のシールドをひとつ選び、持ち主の手札に加える。

DMR-05で登場したアーマード・ワイバーン/アンノイズ

「離れる時」なのでランデスは勿論相手のマナ回収などでも効果がある。
しかし相手のターン中しか効果がないので注意。

メジャーなところでは《黙示賢者ソルハバキ》《タイタンの大地ジオ・ザ・マン》《ダンディ・ナスオ》などのカードへの対策カードとなる。
特に、《オットコマエ・ピーマン》《カラフル・ダンス》を使おうものなら、一気に相手のシールドを削ることが出来てしまう。

採用するデッキを見つけにくいが、いざ相手に使われると嫌なカードであろう。

  • この能力はブレイクでもシールド焼却でもないため、他のカードの能力を処理するときは注意。例としての身代わりの置換効果は利用できず、「シールドがブレイクされたとき(墓地に置かれたとき)」などの効果は誘発しない。
  • シールドを手札に加える能力なので、相手のS・トリガー発動を許してしまう。しかも強制効果なので注意が必要。
  • 「メガンス」は、「ございます」を意味する方言である「がんす」と、「メガ」を掛け合わせたものだと思われる。

フレーバーテキスト

  • DMR-05
    名前以外の言葉を持たないアンノイズの監視には、弁解の余地がない。上空から「メガンス」と聞こえた時には、すでに、全てが駄目にされている。

収録セット

参考

マスターカードおよびその派生レアリティ表改装案

マスター・ドラゴンカードの「四隅の意匠」は省略

自然

無色

表のテスト

要素1要素2要素3
データ1データ2データ3
データ4データ5データ4

【ジョット・ガン・ジョラゴン】レシピ

カード名コストタイプ枚数文明
《ヤッタレマン》2クリーチャー4無色
《パーリ騎士》3クリーチャー4無色
《ポクチンちん》3クリーチャー3無色
《ガヨウ神》5クリーチャー4無色
《ジョット・ガン・ジョラゴン》7クリーチャー4無色
《アイアン・マンハッタン》9クリーチャー4
《サイコロプス》4クリーチャー4
《ジョジョジョ・ジョーカーズ》1呪文4無色
《メラメラ・ジョーカーズ》1呪文2
《ムシ無視のんのん/灰になるほどヒート》6/5ツインパクト3
《キング・ザ・スロットン7/7777777》7/3ツインパクト4無色

DMBD-05 「クロニクル・レガシー・デッキ2018 究極のバルガ龍幻郷」

DMBD-06 「クロニクル・レガシー・デッキ2018 至高のゼニス頂神殿」

DMBD-07 「超誕!!ツインヒーローデッキ80 Jの超機兵 VS 聖剣神話†」Jの超機兵

カード名コストタイプ枚数文明
《DX銃斬首領 SEVEN》8クリーチャー2自然
《ダダダッシュX》7クリーチャー2自然
《ふでがき師匠/一筆奏上!》4/5ツインパクト3自然
《虫取りアーミー》8クリーチャー3自然
《ニルバーナー》8クリーチャー2自然
《ジャンゴ・ニャーンズ》6クリーチャー2自然
《天体かんそ君》4クリーチャー3自然
《シューズッキュン》3クリーチャー3自然
《タイク・タイソンズ》2クリーチャー4自然
《父なる大地》3呪文4自然
《ガンバG/ガガン・ガン・ガガン》6/2ツインパクト2無色
《バイナラドア》8クリーチャー2無色
《ジョジョジョ・ジョーカーズ》1呪文4無色
《ヤッタレマン》2クリーチャー4無色

DMBD-07 「超誕!!ツインヒーローデッキ80 Jの超機兵 VS 聖剣神話†」聖剣神話†

DMBD-08 「超誕!!ツインヒーローデッキ80 自然大暴走 VS 卍獄の虚無月」自然大暴走

DMBD-08 「超誕!!ツインヒーローデッキ80 自然大暴走 VS 卍獄の虚無月」自然大暴走

DMBD-08 「超誕!!ツインヒーローデッキ80 自然大暴走 VS 卍獄の虚無月」自然大暴走

DMBD-08 「超誕!!ツインヒーローデッキ80 自然大暴走 VS 卍獄の虚無月」卍獄の虚無月

カード名コストタイプ枚数文明
《卍 ギ・ルーギリン 卍/卍獄ブレイン》8/1ツインパクト2
《ソー☆ギョッ》3クリーチャー4
《堕呪 ギャプドゥ》2呪文3
《堕呪 ンカヴァイ》5呪文2
《堕呪 カージグリ》3呪文4
《堕呪 バレッドゥ》2呪文4
《メガロ・デストロイト》7クリーチャー2
《堕魔 ヴォジャワ》4クリーチャー3
《魔凰 デ・スザーク》8クリーチャー2
《堕魔 ドゥポイズ》2クリーチャー2
《冥王の牙》7呪文2
《堕魔 ヴァイシング》5クリーチャー2
《堕魔 ドゥシーザ》2クリーチャー2
《堕魔 グリギャン》3クリーチャー4
《堕魔 グリペイジ》3クリーチャー2

見づらい→「砂場(Sand Box)

↑黒い見出しでリンクされて見づらくなった例

パワー6000(※各パワーの特徴をまとめたページのテンプレ案)

このパワーを持つクリーチャーは、DM-01で初登場した。

環境で活躍したクリーチャーの中では、《無双竜機ボルバルザーク》《光神龍スペル・デル・フィン》《勝利のリュウセイ・カイザー》《龍素記号Sr スペルサイクリカ》などがこのパワーである。

古くから、基礎パワーがこのラインに達したクリーチャーはW・ブレイカーデメリットなしで持つことが多いこともあって、ひとつの重要なパワーラインとみなされてきた。
上に挙げた《光神龍スペル・デル・フィン》をはじめ、このパワーを持つ強力なシステムクリーチャーも多く、これを除去できるような火力は重宝されてきた。

ボルシャック・ドラゴン VR 火文明 (6)
クリーチャー:アーマード・ドラゴン 6000+
W・ブレイカー
攻撃中、このクリーチャーのパワーは、自分の墓地にある火のカード1枚につき+1000される。
  • 特に自然を中心とし、パワー6000以上を持つクリーチャーをサポートするカードがしばしば登場する。
    DM-33でパワー6000以上を持つクリーチャーがフィーチャーされた際には、自然以外の文明にもそうしたカードがみられた。

このパワー以下を指定したカード

名前カードタイプ備考文明
《無法のレイジクリスタル》呪文バウンス水/火
《無双竜鬼ミツルギブースト》クリーチャー火力火/自然
《ボルカニック・アロー》呪文火力
《“轟轟轟”ブランド》クリーチャー火力

このパワー以上を指定したカード

名前カードタイプ備考文明
《ザ・ストロング・スパイラル》呪文キャントリップ
《紅神龍オグリストヴァル》クリーチャーこのクリーチャー自身の強化
《時空の喧嘩屋キル》サイキック・クリーチャーこのクリーチャー自身の覚醒
《オニフスベダケ》クリーチャーこのクリーチャー自身の生存自然

その他このパワーを指定したカード

名前カードタイプ備考文明
《戦攻竜騎ドルボラン》クリーチャーバウンス。パワー6000より大きいものを対象水/火
《無双竜機ボルバルザーク》クリーチャー火力。パワー6000のもののみを対象火/自然
《威牙の幻ハンゾウ》クリーチャーパワー低下

参考

パワー
最後の三桁が「000」10002000300040005000600070008000900010000110001200013000140001500016000
その他最後の三桁が「500」のパワー「500」の倍数でないパワー16001以上の有限のパワー無限大のパワー

改行の反映

行間自動補完

-改行は反映されません。編集時に見やすいように改行しましょう。



-テスト1

-テスト2

  • 改行は反映されません。編集時に見やすいように改行しましょう。
  • テスト1
  • テスト2

意図的に改行する場合

「改行+全角スペース」などで内容のある行と認識させ、行間を空けることが可能です。
ただし、ドラッグなどを介さなければ編集画面から識別ができない為、必要な時だけ行いましょう。

  • 単純に区切りをつけたい場合には↓のように「----」を用いて線を引いたり、見出しを作ったりすると効果的です。

-改行は反映されません。編集時に見やすいように改行しましょう。
 
 
 
-テスト1
 
-テスト2

  • 改行は反映されません。編集時に見やすいように改行しましょう。
     
     
     
  • テスト1
     
  • テスト2

削除ページのバックアップ閲覧法

  1. 最近削除されたページ等から、削除ページの編集画面に行く
  2. メニューバーの「バックアップ」を押す
  3. 下から2行目の「ソース」を押す
  4. 削除される前のプレーンテキストが表示される

下から2行目を選ぶ理由は、1行目には削除後のプレーンテキスト(つまり空のテキスト)が保存されているため。

削除したページに繋がっているデッドリンクの確認法

  1. 最近削除されたページ等から、削除ページの編集画面に行く
  2. 左上のページ名を押す
  3. Backlinks(対象としたページをリンクしているページ一覧)が表示される

このリストに表示されたページ=削除したページをリンクが残っているページということです。
スマホ版ではBacklinksを見るリンクが無効化されているので注意してください(URLを入力することでスマホ版でもBacklinksを見ることはできます)。

《卍夜の降凰祭》の特徴についての記述

原本

一見すると、魔導具がバトルゾーンと墓地に2つずつあるなら無月の門の条件を満たしているため、あえてこの呪文を使ってコスト踏み倒しする必要があるのか?と思うかもしれない。
しかし、実際には《卍夜の降凰祭》を使うことによるメリットは多く存在する。

山札からドルスザクを出せる
無月の門で出せるのは手札または墓地からである。無月の門・終の場合はリクルートもできるため、シールド封印マナゾーンに埋まらない限りどこからでも出すことができる。
無月の門・絶虚無月の門のドルスザクを無月の門であるかのように使える
《卍月 ガ・リュザーク 卍》を魔道具合計4枚で、《卍 ギ・ルーギリン 卍》を魔導具呪文を唱えずに、コスト踏み倒しすることができる。
ドルスザクの下に置くカードを作為的にできる
《卍夜の降凰祭》だと、山札・手札・墓地から、その時点で必要ではなくなったカードをピンポイントでドルスザクの下に置くことができるため山札圧縮になる。
その上、山札の残りが不安ならドルスザクの下に置かないことで山札回復にもなる。
コスト8の呪文を代替コストで唱えられる
呪文を唱えたことでトリガーする能力と組み合わせることができる。
無月の門・終」は無月の門に含まれるので、ムーゲッツの「自分の「無月の門」能力を使った時」も反応する。
同名5枚目以降のドルスザクとして機能する
出したいドルスザクを引けたり墓地に置けたりしたならそのまま無月の門、《卍夜の降凰祭》を引いたなら無月の門・終で山札から出したいドルスザクを出すことができる。
使うタイミングが「自分の魔導具をバトルゾーンに出した時」に限定されない
無月の門では「クリーチャーを出す時」にしか使用宣言できない。
《卍夜の降凰祭》だと、先に魔導具クリーチャーが2体ある状態で、後から墓地に魔道具が2枚確保できたときにもコスト踏み倒しできる。

wikiでよくある分け方

一見すると、魔導具がバトルゾーンと墓地に2つずつあるなら無月の門の条件を満たしているため、あえてこの呪文を使ってコスト踏み倒しする必要があるのか?と思うかもしれない。
しかし、実際には《卍夜の降凰祭》を使うことによるメリットは多く存在する。

  • ドルスザクの下に置くカードを作為的にできる
    • 《卍夜の降凰祭》だと、山札・手札・墓地から、その時点で必要ではなくなったカードをピンポイントでドルスザクの下に置くことができるため山札圧縮になる。
      その上、山札の残りが不安ならドルスザクの下に置かないことで山札回復にもなる。
  • コスト8の呪文を代替コストで唱えられる
    • 呪文を唱えたことでトリガーする能力と組み合わせることができる。「無月の門・終」は無月の門に含まれるので、ムーゲッツの「自分の「無月の門」能力を使った時」も反応する。
  • 同名5枚目以降のドルスザクとして機能する
    • 出したいドルスザクを引けたり墓地に置けたりしたならそのまま無月の門、《卍夜の降凰祭》を引いたなら無月の門・終で山札から出したいドルスザクを出すことができる。
  • 使うタイミングが「自分の魔導具をバトルゾーンに出した時」に限定されない
    • 無月の門では「クリーチャーを出す時」にしか使用宣言できない。《卍夜の降凰祭》だと、先に魔導具クリーチャーが2体ある状態で、後から墓地に魔道具が2枚確保できたときにもコスト踏み倒しできる。

1文にまとめる

一見すると、魔導具がバトルゾーンと墓地に2つずつあるなら無月の門の条件を満たしているため、あえてこの呪文を使ってコスト踏み倒しする必要があるのか?と思うかもしれない。
しかし、実際には《卍夜の降凰祭》を使うことによるメリットは多く存在する。

  • また、山札・手札・墓地からその時点で必要ではなくなったカードをピンポイントでドルスザクの下に置くことができるため山札圧縮になる。
    その上、山札の残りが不安ならドルスザクの下に置かないことで山札回復にもなる。
  • 更に呪文を唱えたことでトリガーする能力と組み合わせることもできる。「無月の門・終」は無月の門に含まれるので、ムーゲッツの「自分の「無月の門」能力を使った時」も反応する。
  • 他にも単純に同名5枚目以降のドルスザクとして機能する点や、後から墓地に魔道具を確保した際にも唱えられるなど特徴は多い。

アイコン能力一覧

呼び名当Wikiでの表記参照元の能力
サバイバーアイコンSVサバイバー能力
超サバイバー
タップ能力アイコンTTタップ能力
ターボラッシュアイコンTRターボラッシュ
サイレントスキルアイコンSSサイレントスキル
ウェーブストライカーアイコンWSウェーブストライカー
アクセルアイコンACアクセル
スーパー・アクセル
メタモーフアイコンMMメタモーフ
フォートEアイコンFEフォートE
スリリング・スリーアイコンT3スリリング・スリー
O・ドライブアイコンODO・ドライブ
シールド・フォースアイコンKMシールド・フォース
ナイト・マジックアイコンKMナイト・マジック
ホーリー・フィールドアイコンHFホーリー・フィールド
返霊アイコン返霊返霊
地獄返霊
殲滅返霊
マーシャル・タッチアイコンMTマーシャル・タッチ
ノー・チョイスアイコンNCノー・チョイス
仁義アイコン仁義仁義
スペース・チャージアイコンSCスペース・チャージ
スーパー・S・トリガーアイコン
スーパー・ボーナス
Sスーパー・S・トリガー
キズナアイコンKPキズナプラス
キズナ
キズナコンプ
マナドライブアイコン?マナドライブ

《ジョット・ガン・ジョラゴン》(種族・能力概要あり)

ジョット・ガン・ジョラゴン MDG 無色[ジョーカーズ] (7)
クリーチャー:マスター・ドラゴン/ジョーカーズ 11000
このクリーチャーを召喚する時、ジョーカーズを好きな数バトルゾーンから自分の手札に戻し、その数だけ、召喚コストを1少なくしてもよい。
スピードアタッカー
W・ブレイカー
このクリーチャーが攻撃する時、カードを1枚引き、その後、手札を1枚捨てる。
ジョラゴン・ビッグ1:ジョーカーズを自分の手札から捨てた時、その「このクリーチャーがバトルゾーンに出た時」で始まる能力を1つ使ってもよい。

DMRP-05で登場したマスター・ドラゴン/ジョーカーズ

ジョーカーズ手札に戻しただけ自身の召喚コストを減らすことができ、1ドロー手札を1枚捨てる手札交換アタックトリガー、そして新能力ジョラゴン・ビッグ1を持つ。

《ヤッタレマン》コスト軽減手札に戻しても発揮できるので、序盤で並べた《ヤッタレマン》3体を戻すと最速3ターン目に1マナでこの大型クリーチャーが飛んでくる。
場に出したジョーカーズを減らすのは一見するとデメリットではあるが、cip能力を持つジョーカーズを回収し後述の能力を使うために再利用する事ができる。またツインパクトを持つジョーカーズを回収し呪文側を使う事が出来るなど利点も多い。最も、手札に戻したくなければ戻さなければいいだけの話である。

《ジョット・ガン・ジョラゴン》(種族概要なし)

ジョット・ガン・ジョラゴン MDG 無色[ジョーカーズ] (7)
クリーチャー:マスター・ドラゴン/ジョーカーズ 11000
このクリーチャーを召喚する時、ジョーカーズを好きな数バトルゾーンから自分の手札に戻し、その数だけ、召喚コストを1少なくしてもよい。
スピードアタッカー
W・ブレイカー
このクリーチャーが攻撃する時、カードを1枚引き、その後、手札を1枚捨てる。
ジョラゴン・ビッグ1:ジョーカーズを自分の手札から捨てた時、その「このクリーチャーがバトルゾーンに出た時」で始まる能力を1つ使ってもよい。

DMRP-05で登場した。

ジョーカーズ手札に戻しただけ自身の召喚コストを減らすことができ、1ドロー手札を1枚捨てる手札交換アタックトリガー、そして新能力ジョラゴン・ビッグ1を持つ。

《ヤッタレマン》コスト軽減手札に戻しても発揮できるので、序盤で並べた《ヤッタレマン》3体を戻すと最速3ターン目に1マナでこの大型クリーチャーが飛んでくる。
場に出したジョーカーズを減らすのは一見するとデメリットではあるが、cip能力を持つジョーカーズを回収し後述の能力を使うために再利用する事ができる。またツインパクトを持つジョーカーズを回収し呪文側を使う事が出来るなど利点も多い。最も、手札に戻したくなければ戻さなければいいだけの話である。

《ジョット・ガン・ジョラゴン》(種族・能力概要なし)

ジョット・ガン・ジョラゴン MDG 無色[ジョーカーズ] (7)
クリーチャー:マスター・ドラゴン/ジョーカーズ 11000
このクリーチャーを召喚する時、ジョーカーズを好きな数バトルゾーンから自分の手札に戻し、その数だけ、召喚コストを1少なくしてもよい。
スピードアタッカー
W・ブレイカー
このクリーチャーが攻撃する時、カードを1枚引き、その後、手札を1枚捨てる。
ジョラゴン・ビッグ1:ジョーカーズを自分の手札から捨てた時、その「このクリーチャーがバトルゾーンに出た時」で始まる能力を1つ使ってもよい。

DMRP-05で登場した。

《ヤッタレマン》コスト軽減手札に戻しても発揮できるので、序盤で並べた《ヤッタレマン》3体を戻すと最速3ターン目に1マナでこの大型クリーチャーが飛んでくる。
場に出したジョーカーズを減らすのは一見するとデメリットではあるが、cip能力を持つジョーカーズを回収し後述の能力を使うために再利用する事ができる。またツインパクトを持つジョーカーズを回収し呪文側を使う事が出来るなど利点も多い。最も、手札に戻したくなければ戻さなければいいだけの話である。


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