#author("2026-10-26T17:18:00+09:00","","") #author("2026-11-01T21:10:34+09:00","","") *《オラマッハ・ザ・ジョニー》 [#top] |オラマッハ・ザ・ジョニー MAS 自然文明 (8)| |クリーチャー:ジョーカーズ 13000| |''T・ブレイカー''| |''マスター・マッハファイター''(このクリーチャーは、バトルゾーンに出たターンの間、タップまたはアンタップしているクリーチャーを攻撃できる。このターン、このクリーチャーがバトルに勝った時、アンタップし、相手のシールドを1つブレイクする)| |このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、カードを1枚自分のマナゾーンから手札に戻す。| |相手が呪文を唱えた時、その呪文とコストが同じジョーカーズ・カードを1枚、自分の手札から捨ててもよい。そうしたら、その呪文は効果を失う。| [[DMRP-08]]で登場した[[ジョーカーズ]]。 1つ目に[[マッハファイター]]の上位[[能力]]、[[マスター・マッハファイター]]で[[バトルゾーン]]に出た[[ターン]]に[[クリーチャー]]を殴ることができ、さらに[[バトル]]に勝てば相手の[[シールド]]を[[ブレイク]]し、[[アンタップ]]して[[再攻撃>無限アタッカー]]が行える。 これを活かせば、これより[[パワー]]の小さい[[クリーチャー]]が存在する限り[[バトル]]による[[除去]]と[[アンタップ]]、加えて[[シールド]]をその分[[ブレイク]]することが可能。加えて13000の高[[パワー]]を保有しているため、大抵の大型にも打ち勝てる。 しかし、出たターンにしか[[効果]]を発揮しない[[能力]]のため、[[《卍 デ・スザーク 卍》]]や[[《無修羅デジルムカデ》]]の[[タップイン]]の前ではその能力は完全に腐る。相手クリーチャーがいなかったり、このクリーチャーよりパワーが高い[[クリーチャー]]しかいない場合も[[腐る]]など、通常の[[マッハファイター]]の欠点が、そのままこの[[能力]]にも当てはまってしまう。 そうでなくても、この[[能力]]で[[ブレイク]]した[[シールド]]から[[《閃光の守護者ホーリー》]]や[[《終末の時計 ザ・クロック》]]が捲れてしまうと、相手に大した痛手を負わせることができないまま、ターンを渡してしまうなんてこともある。 なにより[[スピードアタッカー]]のように出たターンに相手[[プレイヤー]]を攻撃できるわけでもなく、[[《ジョリー・ザ・ジョニー》]]のように[[エクストラウィン]][[能力]]を持っているわけでもないので、バトルゾーンに出たターン中にこのクリーチャーだけで勝利まで持っていくことはできない。 2つ目に相手が[[呪文]]を[[唱えた>唱える]]際、その[[呪文]]と[[コスト]]が同じで右上に[[Jマーク>ジョーカーズ]]を持つ[[カード]]を1枚[[ディスカード]]すれば、その[[呪文]]は[[効果]]を失わせる、史上2例目となる[[《超神星マーキュリー・ギガブリザード》]]方式の[[呪文]]の[[打ち消し]]能力を持つ。 相手が[[S・トリガー]]を使ってきた際も対象なので、効果発揮の機会は多いだろう。 [[cip]]で1枚[[マナ回収]]できるので、最低でも[[ディスカード]]に使う[[コスト]]の補充にも困らない。 もっとも、[[打ち消し]]を行う際は同じ[[コスト]]の[[カード]]を捨てなければならず、[[手札]]が少ないと発揮しづらい。 また、[[除去]]や[[クリーチャー]]の[[攻撃]]を制限する呪文となれば[[コスト]]も高くなりがちなので、出来ればコスト6〜8圏内の[[カード]]を[[手札]]に揃えておきたい。[[ツインパクト]]を多めにするとなお良い。 幸い、ジョーカーズは[[手札補充]]を得意とするのでこの点は気になりにくいか。 このように弱点こそ多々あるものの、[[クリーチャー]]の全[[破壊]]と、呪文の[[打ち消し]]を両方狙える強力な[[クリーチャー]]なのは間違いないだろう。 ただ、[[クリーチャー]]との[[バトル]]、ひいては[[シールド]]を貫通させることに特化された性能にまとめられているが、あくまで[[プレイヤー]]への攻撃はできないものと考えておきたい。トドメを刺す時の保険も兼ねて、登場時にプレイヤーへの攻撃ができる[[《ガンバトラーG7》]]を組ませるのがいいだろう。[[cip]]で+7000ものパワー強化もこのクリーチャーと噛み合う。 **ルール [#rules] -1回の呪文に対して複数体の[[《オラマッハ・ザ・ジョニー》]]のディスカード能力を発動させてもよい(2019年1月11日正式回答)。 -呪文打ち消しの際、クリーチャー側に[[ジョーカーズ]]種族を持ったツインパクトカードの呪文側のコストを参照して打ち消しを行うことが出来る。 -[[《超神星マーキュリー・ギガブリザード》]]や[[《王来文具ケシキング》]]の「呪文の効果が実行される時」とはテキストが異なるが、[[《闘龍騎リューガライザー》]]のように[[誘発型能力]]だとしたら辻褄が合わなくなるため、非[[ターン・プレイヤー]]でも即座に割り込んで実行できると考えざるを得ない。 **環境において [#metagame] [[双極篇環境]]終期には[[【緑ジョーカーズ】]]で使われることはなくはないが、むしろ[[【チェンジザダンテ】]]の打点補強兼[[除去]]として利用された。ただ、[[超天篇]]になると[[マッハファイター]]として役割が被る上に、より拡張性が高く腐りにくい[[《ドンジャングルS7》]]に立場を譲るようになった。プレイヤー達からの初期評価の高さとは裏腹に、このカードの活躍はかなり乏しい。 [[超天篇]]では[[《魂穿ツ煌世ノ正裁Z》]]や[[《7777777》>《キング・ザ・スロットン7/7777777》]]が環境で想定される主な[[打ち消し]]対象となる。 **その他 [#others] -[[《ガンバトラーG7》]]の他に[[《ジョジョジョ・マキシマム》]]も好相性。[[マスター・マッハファイター]]のブレイク数を増やし、呪文封じも合わせてより破壊力が増す。これらのカードは、このクリーチャーのマナ回収と低コストで使える点で噛み合っており、序盤はマナゾーンに温存すれば[[ハンデス]]に妨害され難いコンボとなるだろう。 -[[ジョラゴン・ビッグ1]]とも相性が良く、捨てた分の補充や相手への更なる追い打ちにも使うことが可能。 -[[《ジョリー・ザ・ジョニー》]]、[[《ゴールデン・ザ・ジョニー》]]、[[《メラビート・ザ・ジョニー》]]に続いて、4体目の「ジョニー」の名を持つ[[マスターカード]]。 -[[松本しげのぶ]]氏の原案では「[[自然文明]]の力を得て、目に見えない物すら撃ち落とせるようになった[[ジョニー]]」という設定だった。 その設定をカードの[[能力]]に落とし込むにあたり、目に見えない物=[[呪文]]と解釈し、呪文[[打ち消し]]能力が付けられている。 //-同一[[コスト]]の[[ディスカード]]を伴う[[呪文]][[打ち消し]]能力のデザイン原型は、 //[[Magic:The Gathering]]に登場した[[無色]]の巨大[[クリーチャー]]、<<大いなる歪み、コジレック/Kozilek, the Great Distortion>>だと考えられる。 //あちらとは違い「呪文」という言葉の範囲が異なるが、元々の[[ジョーカーズ]]が有した[[無色]]という特徴がある[[ゼニス]]の原型であるエルドラージ、「2番目に復活した」点など、 //こじつけの様だが意識させる点は多い。 //--そして次弾の[[DMRP-09]]において、[[《サイバー・K・ウォズレック/ウォズレックの審問》]]という、まさにコジレック関連そのもの[[テキスト]]やフレーバーを持ったパロディカードが登場してしまった。 **[[デュエル・マスターズ プレイス]]では [#plays] |オラマッハ・ザ・ジョニー MAS 自然文明 (8)| |クリーチャー:ジョーカーズ 13000+| |T・ブレイカー| |マスター・マッハファイター| |バトルゾーンに出た時、自分のマナゾーンからカード1枚を手札に戻してもよい。そうした場合、そのターン、このクリーチャーのパワーを+5000する。| |相手が呪文を唱える時、かわりにその呪文以上のコストを持つジョーカーズ1枚を自分の手札から捨て、その呪文を墓地に置いてもよい。(こうして墓地に置かれた呪文は唱えたことにならない)| [[DMPP-37]]で実装。 [[cip]]の[[マナ回収]]が[[任意]]になり、[[マナ回収]]した場合、そのターンのパワーを+5000[[パンプアップ]]する効果が追加された。 呪文の効果を[[打ち消す>打ち消し]]効果は、そもそも唱えたことにさせない[[置換効果]]に変更され、唱える呪文より大きいコストのカードでも[[ディスカード]]できるようになった。 -「相手が呪文を唱える時」の効果の裁定は、[[《世界竜皇 ボルシャック・ヒカリスマ》]]に詳しい。 -詠唱置換効果で捨てるカードにおいて、[[ジョーカーズ]]種族を持つ[[ツインパクトカード]]であって、[[ジョーカーズ]]種族を持たない側のマナコストが高い場合は、高い方のコストを参照することができる。例えば、[[《金運メカ マネーキング/「千客万来砲にゃ!」》]]はコスト11以上22以下の呪文にも対応する。 //2026/09/26検証 -そのゾーンから[[離れない]]状態にある呪文が唱えられる場合、このクリーチャーの[[置換効果]]は使えない。手札を捨てようとすることすらできない。例として以下のようなものがある。 --[[破壊されない]]・[[離れない]]状態にある[[ツインパクト]]・クリーチャーがバトルゾーンに置いたまま呪文側が唱えられる場合([[TCG裁定>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/46947/]])。 //2026/09/24検証 --[[《デュエマの鬼!キクチ師範代》]]がある状況で[[《蒼狼の始祖アマテラス》]]などによって山札から呪文が唱えられる場合。 --[[《神魂の守護者シュノーク・ラー》]]がある状況で[[《神羅サンダー・ムーン》]]によってマナゾーンから呪文が唱えられる場合。 ---置換効果は能力の発生源を変更しないルールに基づけば、マナゾーンから墓地への移動は、自分の[[《神羅サンダー・ムーン》]]によって行われる扱いであるので、この挙動は不具合である可能性がある。一方、「相手のカードの効果によって」と「相手によって」の差異に起因する可能性もある。 --自分の[[《緑知銀 ジェンバン》]]がある状況で、相手の[[《「呪」の頂 サスペンス》]]などによって自分のシールドから呪文が唱えられる場合。 -[[革命チェンジ]]によって手札に戻したクリーチャーの[[スマッシュ・バースト]]を使うことにより呪文側が唱えられる場合、このクリーチャーの[[置換効果]]は使えない。 //2026/09/24検証 --実体のない呪文をかわりに墓地に置くことはできない、ととらえれば裁定上の矛盾は存在しない。 -唱えた後ゲームから取り除かれる呪文の詠唱に対しては、上の「実体のない呪文」とは別扱いなのか、問題なく置換できる。そうした場合、[[《魔弾グローリー・フォート》《魔弾アルカディア・シード》《黄昏魔弾Knights of Arcadia》>《魔光大帝ネロ・グリフィスIII世》]]は墓地に置かれ、[[《魔光大帝ネロ・グリフィス・ルドルフ》]]で唱えた呪文、[[《バイオレンス・ヘヴン》《ゴッド・サーガ》《ゴッド・ブリンガー》>《創造神サガ》]]はゲームから取り除かれる。 --バトルログには記録されていないが、ゲームから取り除かれる呪文は、詠唱置換によって墓地に置かれた直後にゲームから取り除かれているようである。そのため、「墓地に置かれた時」の効果は誘発する。 //2026/09/24検証 -「その呪文を墓地に置いてもよい。」と書かれているためか[[輪廻∞]]で唱えた[[《天地命動 バラギアラ》>天地命動 バラギアラ]]の呪文面を打ち消した場合、バトルゾーンの[[輪廻∞]]発動元の《天地命動 バラギアラ》は墓地に置かれる。 -コストは打ち消しの対象にならない。そのため、[[代替コスト]]で唱えた[[《ハンド・オブ・ウィッシュ》]]を打ち消した場合でもオラクルのタップは打ち消さなかった時と同様に行われる。 -《オラマッハ・ザ・ジョニー》実装時にデュエプレ運営に伝えられていた裁定は「呪文を唱えるかわりになかったことにする←これは唱えられなくする効果に含まない」だったのだが、TCG版の[[《DREAMの逆転撃》]]では「呪文を唱えるかわりになかったことにする←これは唱えられなくする効果に含む」と真逆のことを発信した。 --前者:[[https://dmps.takaratomy.co.jp/faq-cardrule/no-1009]]((唱えようとした呪文を墓地に置き、唱えなかったことにできる前提で話を進めている)) --前者:[[https://dmps.takaratomy.co.jp/faq-cardrule/no-1012]]((唱えようとした呪文を墓地に置き、唱えなかったことにできる前提で話を進めている)) --後者:https://youtu.be/QYoZagXTG10?t=476 ---結果的に、相手の[[《卍 新世壊 卍》]]がある状態で、相手の魔導具呪文の実行時に手札からジョーカーズを捨てることができ、その結果魔導具呪文が唱えたことにならない不具合(もしくは裁定ミス)として成り立ってしまっている。 //デュエチューブで《DREAMの逆転撃》の裁定を言う2026/10/12までは、不具合ではなくれっきとした仕様だった **関連カード [#related] -''PREV'' --[[《マキシマム・ザ・ジョニー》]] -''NEXT'' --[[《ジョラゴン・ビッグ100》]] -[[《無限掌》]] -[[《超竜アバレ・ムゲン》]] -[[《唯我独尊ガイアール・オレドラゴン》]] -[[《超神星マーキュリー・ギガブリザード》]] -[[《ジョリー・ザ・ジョニー》]] -[[《ジョリー・ザ・ジョニー Joe》]] -[[《ジョニー・ザ・ビギニング》]] -[[《メラビート・ザ・ジョニー》]] -[[《ビギニング・ザ・メラビート》]] -[[《ゴールデン・ザ・ジョニー》]] -[[《メッサー・シュミット》]] **[[フレーバーテキスト]] [#flavor_text] -[[DMPP-37]] '''最高の追い風、吹きまくってるぜ・・・!――オラマッハ・ザ・ジョニー''' -[[DMPP-37]]([[Sec>シークレットカード]]) '''[[自然]]の[[スプリガン]]との勝負を制し、[[ジョニー]]は新たな姿となった。その名も、オラマッハ・ザ・ジョニー!''' -[[プライズ]] '''覚えたこと全部やったらぁー!──[[舞元啓介]]''' **収録セット [#pack] ***[[デュエル・マスターズ]] [#dm] -illus.[[YOICHI ITO]] --[[DMRP-08 「双極篇 第4弾 超決戦!バラギアラ!!無敵オラオラ輪廻∞」>DMRP-08]](M1/M2) --[[DMEX-19 「マスター・ファイナル・メモリアル・パック」>DMEX-19]](M37/M40) ***[[デュエル・マスターズ プレイス]] [#dmpp] -CV:[[小林親弘]] -illus.[[YOICHI ITO]] --[[DMPP-37 「虹帝∞命動 -FINAL ORAORA RINGFINITY!!-」>DMPP-37]](通常)([[Sec>シークレットカード]]) -CV:[[舞元啓介]] -illus.[[Toshiaki Takayama]] --[[プライズ]] **参考 [#reference] -[[クリーチャー]] -[[ジョーカーズ]] -[[T・ブレイカー]] -[[マスター・マッハファイター]] -[[cip]] -[[マナ回収]] -[[打ち消し]] -[[マスターカード]] -[[ジョニー]] ---- [[公式Q&A]] -4つ目の能力について >Q.''《オラマッハ・ザ・ジョニー》''の最後の能力はどう使うのですか? A.相手が呪文を唱えた時、その呪文とコストが同じジョーカーズ・カードを手札から捨てることで、その呪文の効果をなかったことにします。これは、相手の呪文が解決され、その効果が行われてからなかったことにして巻き戻すのではなく、呪文の解決前に効果を失わせることになります。 [[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/31832]](2019.7.2) >Q.''《オラマッハ・ザ・ジョニー》''の最後の能力の呪文の効果を失うとは、唱えなかったことになりますか? A.いいえ、呪文は唱えられますが、その効果は得られないということです。テキストの何も書かれていない呪文を唱えたようなものです。 [[引用元>https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/31833]](2019.7.2) >Q.''《オラマッハ・ザ・ジョニー》''の「相手が呪文を唱えた時」の能力でジョーカーズのツインパクトカードを捨てる際、クリーチャー側と呪文側、どちらのコストを参照できますか? A.どちらでも好きな方を参照できます。例えば、相手がコスト5の呪文を唱えた場合でも、コスト6の呪文を唱えた場合でも、[[《スゴ腕プロジューサー/りんご娘はさんにんっ娘》]]を捨てることで、その効果を失わせられます。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/41265]](2022.5.20) >Q.自分の''《オラマッハ・ザ・ジョニー》''がバトルゾーンにいる状況で、相手は「B・A・D・S 2」を使って[[《“必駆”蛮触礼亞》]]を唱えようとしました。''《オラマッハ・ザ・ジョニー》''の能力で、その効果を失わせたいのですが、手札からコスト5のジョーカーズを捨てるのは相手が手札を捨てる前ですか?後ですか? A.手札を捨てた後です。''《オラマッハ・ザ・ジョニー》''の能力を使うタイミングは、相手が呪文のコストを支払い終わり、効果を解決する直前です。今回の場合、マナを支払い、手札を捨てた後で、''《オラマッハ・ザ・ジョニー》''の能力を使うことを相手に伝え、手札からジョーカーズを捨ててください。 [[引用元:https://dm.takaratomy.co.jp/rule/qa/41564]](2022.7.22) &tag(クリーチャー,自然文明,緑単,単色,コスト8,ジョーカーズ,パワー13000,T・ブレイカー,マスター・マッハファイター,マッハファイター,cip,マナ回収,唱えた時,相手が唱えた時,ジョーカーズサポート,コスト参照,ディスカード,無視,・,ジョニー,ジョニー (名称カテゴリ),MAS,マスターカード,YOICHI ITO,クリーチャー (デュエプレ),自然文明 (デュエプレ),緑単 (デュエプレ),単色 (デュエプレ),コスト8 (デュエプレ),ジョーカーズ (デュエプレ),パワー13000+ (デュエプレ),パワー13000 (デュエプレ),T・ブレイカー (デュエプレ),マスター・マッハファイター (デュエプレ),マッハファイター (デュエプレ),cip (デュエプレ),マナ回収 (デュエプレ),パンプアップ (デュエプレ),パンプアップ+5000 (デュエプレ),単体パンプアップ (デュエプレ),唱える時 (デュエプレ),相手が唱える時 (デュエプレ),ジョーカーズサポート (デュエプレ),コスト参照 (デュエプレ),ディスカード (デュエプレ),置換効果 (デュエプレ),・ (デュエプレ),ジョニー (名称カテゴリ) (デュエプレ),MAS (デュエプレ),マスターカード (デュエプレ),シークレットカード (デュエプレ),YOICHI ITO (デュエプレ));