#author("2026-03-06T10:24:50+09:00","","")
#author("2026-03-06T10:52:16+09:00","","")
*《ガーディアン・リンク・ホール》 [#top]

|ガーディアン・リンク・ホール R 光文明 (7)|
|呪文|
|''シンパシー'':自分のクリーチャー(自分のクリーチャー1体につき、この呪文を唱えるコストを1少なくする。ただしコストは0以下にはならない)|
|次の中から1回選ぶ。|
|►''跳次元召喚6''(コスト6以下で、その文明がすべて自分のマナゾーンにあるクリーチャーを1体、自分の超次元ゾーンからコストを支払ったものとして召喚してもよい)|
|►自分のクリーチャー1体につき、カードを1枚引く。|

[[DM25-EX4]]で登場した[[光]]の[[呪文]]。

[[クリーチャー]]指定の[[シンパシー]]を持ち、[[跳次元召喚]]6と[[クリーチャー]]の数だけ[[ドロー]]する[[効果]]の2つの内から[[モード]]で選べる。

[[手札補充]]呪文の観点で見た場合、バトルゾーンにクリーチャーが3体居れば[[《王立アカデミー・ホウエイル》]]相当となり合格点と言える。
とは言えやはり[[対得よう展開]]を行い、1コストにまで下げて爆発的なアドバンテージを稼ぎたい。
とは言えやはり大量展開を行い、1コストにまで下げて爆発的なアドバンテージを稼ぎたい。

一番手堅いのはクリーチャーをずらりと並べた後に、[[呪文ロック]][[呪文]]を唱えてから余ったマナでこれを唱えて[[《勝利のヴォルグ・サンダー》]]を呼び出して雑に詰める、といったところか。

**[[サイクル]] [#cycle]
[[DM25-EX4]]の《〇〇・リンク・ホール》[[サイクル]]。
同弾の同色[[デュエリスト]]の&ruby(あざな){字};を冠しており、[[カードイラスト]]にはそのデュエリストと[[プリン]]が描かれている。
[[文明]]に応じた特定の[[ゾーン]]の[[オブジェクト]]を参照する[[シンパシー]]を持ち、[[モード]]で[[跳次元召喚]]6かその文明の特性に応じた能力のどちらかを使える。
-''《ガーディアン・リンク・ホール》''
-[[《アーティスト・リンク・ホール》]]
-[[《アンバサダー・リンク・ホール》]]
-[[《マエストロ・リンク・ホール》]]
-[[《グレートマザー・リンク・ホール》]]

**関連カード [#related]
-[[《沈黙の守護者、シュタイン》]]

-[[《共鳴の精霊龍 サザン・ルネッサンス》]]

//**[[フレーバーテキスト]] [#flavor_text]
//-[[DM25-EX4]]&br;'''フレーバーテキスト'''

**収録セット [#pack]
//***[[デュエル・マスターズ]] [#dm]
-illus.[[GS]]
--[[DM25-EX4 「エピソード4 パンドラ・ウォーズ」>DM25-EX4]](23/65)

//***[[デュエル・マスターズ プレイス]] [#dmpp]
//-illus.[[]]
//--[[DMPP-01 「超獣の始動 -MASTER OF DUEL-」>DMPP-01]]

**参考 [#reference]
-[[シンパシー]]
-[[モード]]
-[[跳次元召喚]]
-[[ドロー]]

-[[ホール]]

&tag(呪文,光文明,白単,単色,コスト7,シンパシー,シンパシー:クリーチャー,モード,跳次元召喚,跳次元召喚6,1体につき,ドロー,・,ホール,R,レア,GS);