《ガーディアン・リンク・ホール》

ガーディアン・リンク・ホール R 光文明 (7)
呪文
シンパシー:自分のクリーチャー(自分のクリーチャー1体につき、この呪文を唱えるコストを1少なくする。ただしコストは0以下にはならない)
次の中から1回選ぶ。
跳次元召喚6(コスト6以下で、その文明がすべて自分のマナゾーンにあるクリーチャーを1体、自分の超次元ゾーンからコストを支払ったものとして召喚してもよい)
►自分のクリーチャー1体につき、カードを1枚引く。

DM25-EX4で登場した呪文

クリーチャー指定のシンパシーを持ち、跳次元召喚6とクリーチャーの数だけドローする効果の2つの内からモードで選べる。

手札補充呪文の観点で見た場合、バトルゾーンにクリーチャーが3体居れば《王立アカデミー・ホウエイル》相当となり合格点と言える。
とは言えやはり大量展開を行い、1コストにまで下げて爆発的なアドバンテージを稼ぎたい。

一番手堅いのはクリーチャーをずらりと並べた後に、呪文ロック呪文を唱えてから余ったマナでこれを唱えて《勝利のヴォルグ・サンダー》を呼び出して雑に詰める、といったところか。

サイクル

DM25-EX4の《〇〇・リンク・ホール》サイクル
同弾の同色デュエリスト(あざな)を冠しており、カードイラストにはそのデュエリストとプリンが描かれている。
文明に応じた特定のゾーンオブジェクトを参照するシンパシーを持ち、モード跳次元召喚6かその文明の特性に応じた能力のどちらかを使える。

関連カード

収録セット

参考