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- 《怪力の化身》 へ行く。
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#author("2026-07-18T05:15:26+09:00","","")
*《&ruby(マイティ・トーテム){怪力の化身};》 [#u039dab9]
|怪力の化身 UC 自然文明 (4)|
|クリーチャー:ミステリー・トーテム 2000|
|このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、自分の山札を見る。その中から《怪力の化身》を1体選び、相手に見せてから自分の手札に加えてもよい。その後、山札をシャッフルする。|
[[DM-09]]で登場した[[ミステリー・トーテム]]。
[[cip]][[能力]]でもう1体の《怪力の化身》が呼べる、[[ミステリー・トーテム]]版[[《グレイト・カクタス》]]とも言うべき[[クリーチャー]]。
1度場に出せば[[山札]]を確認できるので、なるべく山札に残っている枚数から1引いた数を召喚する様に心がけたい。
山札に別の《怪力の化身》が居ない状態で召喚しても貧相すぎるので、最後に[[サーチ]]したものはマナゾーンに置くのが良いだろう。
ただし、[[《グレイト・カクタス》]]と違い《怪力の化身》以外の[[クリーチャー]]を呼べないことと、2000程度の[[パワー]]の[[クリーチャー]]が2〜3体出てきても対処に困らないことが多く、あまり使われなかった。
-[[フレーバーテキスト]]は毛利元就のエピソードである「三本の矢」をモチーフにしているのだろう。この話では三本の矢は一人ではなかなか折れないものとされており、それを一人で砕こうとしていることから、この[[クリーチャー]]は自分の怪力に余程の自信があると思われる。
-実は[《若頭の忠剣ハチ公》]]など、後年登場する同名サーチクリーチャーの''元祖''。とはいえ余りに知名度が低く、下記の関連カード項目にも長らく掲載されていなかった。
-実は[[《若頭の忠剣ハチ公》]]など、後年登場する同名サーチクリーチャーの''元祖''。とはいえ余りに知名度が低く、下記の関連カード項目にも長らく掲載されていなかった。
-[[《地獄スクラッパー》]]([[DM-14]])の[[カードイラスト]]で[[《原始の棍棒》]]とともに犠牲になっている。
**[[フレーバーテキスト]] [#a15fd2e4]
-[[DM-09]]、[[DM-18]]&br;'''「三龍の矢は、ワシが全部砕くずら!」――怪力の化身'''
**関連カード [#wd089a63]
-[[《若頭の忠剣ハチ公》]]
-[[《ジャバン》]]
-[[《ガチャンコ ミニロボ2号》]]
-[[《ワンモア・ホアぴん》]]
-[[《集結するヘラ・ホーン》]]
-[[《センチネル・ドラゴン》]]
-[[《ガチャンコ ガチコピー》]]
**収録セット [#g1c11f01]
//***[[デュエル・マスターズ]]
//デュエル・マスターズ プレイスで実装された場合は上のコメントアウトを外して、下部にデュエル・マスターズ プレイスの収録情報を追記してください。
-illus.[[Dai]]
--[[DM-09 「闘魂編 第4弾 覇道帝国の絆(インビンシブル・ブラッド)」>DM-09]]
--[[DM-18 「ベスト・チャレンジャー」>DM-18]]
**参考 [#fc36c67a]
-[[ミステリー・トーテム]]
-[[cip]]
-[[山札]]
-[[見る]]
-[[サーチ]]
-[[カード名]]
-[[シャッフル]]
&tag(クリーチャー,自然文明,緑単,単色,コスト4,ミステリー・トーテム,パワー2000,cip,同名サポート,サーチ,・,UC,アンコモン,Dai);