#author("2026-04-10T13:01:47+09:00","","") *《&ruby(ガルド){我竜塔};&ruby(だいろくそう){第六層}; シルヴァー・グローリー》 [#top] |我竜塔第六層 シルヴァー・グローリー UC 光文明 (2)| |G城| |(G城は実行したら、表向きでシールド化される。このカードが表向きで自分のシールドゾーンを離れる時、かわりに墓地に置く。)| |相手のターン中、自分のクリーチャーすべてのパワーを+2000する。| |自分のクリーチャーが破壊された時、そのクリーチャーを自分の墓地から裏向きでこのシールドの下に置いてもよい。| [[DM26-RP1]]で登場した[[光]]の[[G城]]。 相手のターン限定で自軍に+2000のパンプアップを施し、自軍が破壊された際に自身の下にそれが仕込まれる。 しかし新カードタイプのお披露目であることを差し引いても、約7年半前の[[《裁キノ聖堂 レ・リョーカク》]]にパンプアップとしての性能がボロ負けでは、正直かなり酷いと言わざるを得ない。 差別化点の自己シールド化に関しても、今日日1枚シールドが増えたぐらいで平均キルターンに明確な差が出るデッキなど、あったとしても環境にはもはや通用しない。 自軍のシールド仕込みも、まず何とかして自軍を破壊して仕込まないといけないのが厄介。現実的に考えると結局[[《Dの光陣 ムルムル守神宮》]]のような[[ブロッカー]]化手段が必要で、要求値や所要ターンと比べて割に合わない。 以上の事から[[構築戦]]ではまず厳しいだろう。 **[[フレーバーテキスト]] [#flavor_text] -[[DM26-RP1]]&br;'''[[我竜塔>《インビンシブル・タワー》]]の第六層。そこはすべてが明らかになる「V」の領域。光り輝く部屋の中ではすべての隠し事が明らかにされてしまう……ただひとつを除いて。''' **収録セット [#pack] //***[[デュエル・マスターズ]] [#dm] -illus.[[hippo]] --[[DM26-RP1 「逆札篇 第1弾 逆転神VS切札竜」>DM26-RP1]](31/77) //***[[デュエル・マスターズ プレイス]] [#dmpp] //-CV:[[]] //-illus.[[]] //--[[DMPP-00 第00弾「 」>DMPP-00]] **参考 [#reference] -[[G城]] -[[パンプアップ]] -[[シールド送り]] &tag(G城,城,光文明,白単,単色,コスト2,パンプアップ,シールドの下,シールド送り,・,UC,アンコモン,hippo,逆札篇ブロック);