まず、A・B・Cの謎は、同パックに収録された3枚の再録カードのイラストに追加されている。
- A:《ナゾの光・リリアング》
指示の通りにイラストの銀の輪の中を見ると、文字が追加されているので、指示通りにそれを読む。
- B:《ミステリー・キューブ》
縦の行1つずつ、テキスト内から当てはまる場所を探す。
か?ク:3行目の「上から」と、その2行下の「クリーチャー」
リ?山:1行目の「S・トリガー」と、その2行下の「山札を」
ー?の:4行目の「プレイヤー」と、その2行下の「自分の」
それらの2文字に挟まれた文字を順に読む。
- C:《謎帥の艦隊》
四角の赤い部分ではなく、黄色く抜かれている部分を読む。
これを解くとそれぞれ「シルバー」「リスト」「ガード」となり、それをこたえ欄に当てはめる。
そしてその数字に合わせてこのカードのイラスト内文章の空欄を埋めると、「シールドトリガーつくれ」となる。
上記の3枚のカードとこのカードのカード枠右側には模様が描かれており、このカード→《ナゾの光・リリアング》→《ミステリー・キューブ》→《謎帥の艦隊》の順に、模様が並ぶように重ねると、指示の通りにシールドトリガーのアイコンが、そしてその下に「キモヒヤセ」と言う文字が浮かび上がる。
また、イラスト内文章には「"キモ"である呪文の効果は」と書かれているので、「キモ=効果」と考えれば「効果ヒヤセ」と読み替える事が可能。
指示に従って効果欄を冷やすと、テキストが浮かび上がる。
- なお、収録パックのDMEX-08の発売時期が真冬だったため、パックを開封した段階で答えが見えてしまったプレイヤーもいたようだ。また、温度に関係なく光の当て方次第ではテキストを読み取ることも出来る。
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