我竜塔(ガルド)第八層(だいはっそう) バルザーク》

我竜塔第八層 バルザーク UC 火文明 (2)
G城
(G城は実行したら、表向きでシールド化される。このカードが表向きで自分のシールドゾーンを離れる時、かわりに墓地に置く。)
各ターン、はじめて自分の手札を捨てた時、カードを1枚引いてもよい。
このシールドが表向きで離れた時、自分の手札を1枚捨て、カードを2枚引く。

DM26-RP1で登場したG城

実質ターン1ディスカード時に1ドローできる。
そして、表向き離れた時に1ディスカードからの2ドローができる。

フルスペックを発揮するのがディスカード手段と自身の実質2枚要求である上に、ワンショットに対してはどの道手札交換しても殴り切られれば意味がない。

一応同エキスパンション《斬隠将撃龍ニバイケン》などの旧型マッドネスを起動するシールドとして自力で自身を埋めることができるのは他のカードには真似できない利点。

フレーバーテキスト

  • DM26-RP1
    我竜塔の第八層。そこは捨て身な「X」の領域。自らの命を顧みずに戦うものを前にしては、立っていることすら難しいだろう。

収録セット

参考