進化マーク [編集]

進化クリーチャー、もしくは進化クロスギアのカードイラストに描かれている、「丸の中に三角形を6つ並べた形」をしたシンボルマークの事である。

進化Vには2つ、進化GVには3つのマーク、というように進化元のクリーチャーの数に応じてマークの数も増える。
ただし、超無限進化には一つのマークしかない。

究極進化クリーチャーの進化マークは二重になっており、外側の丸がトゲトゲしたものになっている。
究極進化MAXクリーチャーになると、「超」の字をデフォルメしたようなマークになっており、進化マークの面影は無くなっている。

スター進化クリーチャーは、星型のマークになっている。
S-MAX進化クリーチャーはスター進化クリーチャーとはまた違う、太陽のようなマークになっている。

NEO進化クリーチャーにはこのようなマークは見られない。
通常のクリーチャーと同じ扱いである、NEOクリーチャーとしても使われる為だろう。

  • またカードにはカードイラストのそれとは別に必ず、この進化マークを模した黒地に白いマークのアイコンがカードの枠に記される。イラストのものと同様、進化元の数だけ描かれる。
    • 超無限進化クリーチャーは、いくつもの進化アイコンが重なった特殊なものになる。
    • 究極進化クリーチャーは、進化アイコンの明度が反転し、白地に黒いマークになる。
      • 究極進化MAXクリーチャーは、究極進化クリーチャーの特徴に加え、枠が二重になっている。イラストの「超」マークではない。
    • スター進化の進化アイコンは、イラストの進化玉同様の形になる。
      • 究極スター進化クリーチャーはそれに加え、究極進化クリーチャー同様、白地に黒いマークになる。
      • S-MAX進化クリーチャーの進化アイコンは、イラストの進化玉同様の形になりつつ、黄色地に黒いマークとなる。
  • NEO進化のイラストにはこのマークが無いと前述したが、カードタイプを示す枠内にはこの進化マークを模した黒地に黄色で描かれた丸型アイコンがカードの枠に記されている。
  • 進化マークには色が塗られている事も多く、文明毎にある程度パターン化されている。
  1. 火:赤、オレンジ
  2. 自然:緑
  3. 光:黄色
  4. 水:青、水色
  5. 闇:紫色
  6. 多色:上記1~5の特徴を合わせたカラフルなもの。5色レインボーは虹色になる。
  7. 無色(ゼロ文明):白

その他 [編集]

参考 [編集]