砂場(すなば)

砂場 (Sand Box)は、Wikiの投稿練習や書式確認のために自由に編集してよいページです。

もしかして:《砂場男》


 目次

*で使うリンクについて

 

サイバーコマンド #自己満 #誰かやって

  • アルファベット順に並べると、AB、C、DD、E、F、GGG、H、IJJKKL
記号カード名備考
A《サイバー・A・アイアンズ》
B《サイバー・B・バック》
C該当なし
D《サイバー・D・モンストレイション》読みが「ディ」
《サイバー・D・ゲーザ》読みが「ディー」
E《超電磁 パックE》進化
F該当なし
G《サイバー・G・ホーガン》同一人物
《時空のスター・G・ホーガン》
《イチバンの覚醒者オーシャン・G・ホーガン》
《サイバー・GG・ハルク》
H《超電磁カーリー・ミラージュ H》進化
(サイバー・H・チューブ)背景ストーリー上の用語、地名
I《サイバー・I・チョイス》
J《サイバー・J・イレブン》
《サイバー・J・シン》読みが「ジェット」
K《大河海嶺・K・アトランティス》
《サイバー・K・ウォズレック》
L《龍聖大河・L・デストラーデ》
《サイバー・L・グランド》
M《超電磁ヘルラッシュM》読みが「マックス」
N《サイバー・N・ワールド》
《N・S・Y》読みが「ナンカ」
O《真実の名 サイバー・O・ホーリー》
P《サイバー・P・ゴービー》
Q該当なし
R《サイバー・R・コンストラクション》読みが「リ」
S《サイバー・S・リエス》読みが「セブ」
T《サイバー・T・クラウン》
U該当なし
V《爆裂大河シルヴェスタ・V・ソード》
《サイバー・V・チューブ》
W《サイバー・W・スパイラル》
X《サイバーX・ザナドゥ》
Y《N・S・Y》読みが「ヤツ」
Z《超電磁マクスウェル Z》進化
おまけ
Θ《超神羅ギャラクシー・オペレーションθ》小文字
Λ《超電磁コスモ・セブ Λ》
Σ《超電磁トワイライトΣ》
《サイバー・∀・ラスティ》読みが「ターンエー」
《ソーシャル・マニフェストⅡ世》

ディスタス・ディスペクター一覧

ディスタス

ディスタス元カード

ディスペクター

ディスペクター元カード1元カード2

《いやほいゲーム(仮)》

🤔🤔🤔🤔🤔🤔 UC 闇文明 (5)
呪文
S・トリガー(この呪文をシールドゾーンから手札に加える時、コストを支払わずにすぐ唱えてもよい)
相手のクリーチャーを1体選ぶ。このターン、そのクリーチャーのパワーを-7000する。(パワー0以下のクリーチャーは破壊される)

DMRP-17で登場する呪文

  • 初出はデュエマいやほいゲーム
    • 1:聖魔王秘伝ロストパラダイスワルツ
    • 2:ドルファディロム砲
    • 3:「全員、地獄送りだ!!」
    • 4:ホワイト&ブラックアウト

関連カード

  • 《》

フレーバーテキスト

収録セット

参考

タグ(呪文,闇文明,単色,コスト5,S・トリガー,パワー低下,パワー低下-7000,UC,アンコモン,Sansyu)

特性固定能力

「(自身以外の)AはBになる」という趣旨の能力のこと。

「〜になる。」「〜にする。」「〜として扱う。」などと書かれている。

超神龍イエス・ヤザリス R 光文明 (5)
進化クリーチャー:アポロニア・ドラゴン 5500
ブロッカー
進化−自分の「ブロッカー」を持つクリーチャー1体の上に置く。
このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、そのターン、バトルゾーンにある相手の進化ではないクリーチャーすべてのパワーは500になる。
零龍 MSZ 闇 (0)
零龍クリーチャー:マスター・ドラゴンZ 0
ワールド・ブレイカー(このクリーチャーは相手のシールドをすべてブレイクする)
このクリーチャーが零龍卍誕した時、そのターン、相手のクリーチャーすべてのパワーを0にする。
このクリーチャーは、パワーが0以下の間バトルゾーンを離れず、すべてのバトルに勝つ。
このカードがバトルゾーン以外のゾーンにあれば、自分はゲームに負ける。
零龍卍誕前⇒《滅亡の起源 零無》《手札の儀》《墓地の儀》《破壊の儀》《復活の儀》
※殿堂入り
薫風妖精コートニー R 自然文明 (2)
クリーチャー:スノーフェアリー 2000
自分のマナゾーンにあるカードを、すべての文明のカードとして扱う。
希望のジョー星 R 無色 (3)
D2フィールド:ジョーカーズ
このゲームで使うカード、そのコスト、そのテキスト内のコストはすべて文明を失う。(無色となる)
(他のD2フィールドがバトルゾーンに出た時、このD2フィールドを自分の墓地に置く)
大喰の超人 R 自然文明 (8)
クリーチャー:ジャイアント/ハンター 8000
自分のマナゾーンのカードをタップする時、そのうちの好きな枚数のカードの、マナの数字を2または3にしてもよい。
自分のマナゾーンのカードをタップした時、そのカードを自分の墓地に置く。
W・ブレイカー
友情の誓い P 光/水/闇/火/自然文明 (5)
DMフィールド
自分の最初のターンのはじめに、このフィールドが自分の手札にあれば、自分の手札にある他の多色カードを1枚、相手に見せてもよい。そうしたら、このDMフィールドをバトルゾーンに出す。
多色カードを自分のマナゾーンに置いた時、そのカードをアンタップする。
自分のマナゾーンにある多色カードのマナの数字を1にする。
無限皇 ジャッキー VIC 水/火文明 (8)
クリーチャー:アウトレイジMAX 8000
スピードアタッカー
このクリーチャーが攻撃する時、自分の山札の上から1枚目を墓地に置いてもよい。そのカードが進化ではないアウトレイジであれば、バトルゾーンに出す。
W・ブレイカー
相手の呪文を唱えるコストは無限のマナを必要とする。

ルール

  • 状態固定効果で上書きできるのは「できない」と「できる」に無関係なもののみである。「できない」効果は「できる」効果に勝つ(101.2.)。

その他

  • 「状態固定効果」は公式の用語では無いので、使用する際は注意が必要。
    あくまでも「特性を修正し、変更する」意味の造語である。
  • 「〜にする。」が必ずしも状態固定効果であるとは限らない。「山札の上から1枚目を表向きにする。」というテキストは、効果が終了すれば裏向きに戻るし、「パワーを2倍にする。」は重ねがけが可能で、4倍、8倍、16倍……とすることができる。

参考


公式Q&A

Q.お互いにこのターン《超神龍イエス・ヤザリス》を出していて、それによって進化ではないすべてのクリーチャーのパワーが500になっています。《零》で進化ではないクリーチャーを攻撃した時どうなりますか?
A.《超神龍イエス・ヤザリス》によって《零》のパワーは500に固定されているため、攻撃しても相手のパワー(500)を追加することはできず500のままです。相手のクリーチャーのパワーも500に固定されていますが、《零》の能力でパワー0に固定する効果に上書きされるので0となり破壊されます。
引用元

Q.バトルゾーンに《希望のジョー星》《邪眼死龍ゴルドノフV世》がいる場合、どうなりますか?
A.あとからバトルゾーンに出たカードによる効果が、以前から出ているカードによる効果を上書きします。(例:《希望のジョー星》を出した後に《邪眼死龍ゴルドノフV世》を出した場合、墓地のカードは闇となります。逆に、《邪眼死龍ゴルドノフV世》を出した後に《希望のジョー星》を出した場合、墓地のカードは無色となります)
引用元

テキスト外情報の色変更

「※殿堂入り」「※プレミアム殿堂」などのカードには書かれていない情報が、カード特性と同じ背景色だと紛らわしいので変更しました。

書式は↓です

BGCOLOR(#933):COLOR(white):

■変更後イメージ 濃い茶色

ストリーミング・シェイパー R 水文明 (3)
呪文
自分の山札のカードを、上から4枚をすべてのプレイヤーに見せる。その中の水のカードをすべて自分の手札に加え、それ以外のカードを自分の墓地に置く。
※殿堂入り
爆熱剣 バトライ刃 VIC 火文明 (3)
ドラグハート・ウエポン
これを装備したクリーチャーが攻撃する時、自分の山札の上から1枚目をすべてのプレイヤーに見せてもよい。それが進化でないドラゴンか進化でないヒューマノイドであれば、バトルゾーンに出す。それ以外なら山札の一番下に置く。
これを装備したクリーチャーは攻撃されない。
龍解:自分のターンの終わりに、そのターン、ドラゴンをバトルゾーンに出していれば、このドラグハートをフォートレス側に裏返してもよい。
龍解後⇒《爆熱天守 バトライ閣》
《超戦龍覇 モルト NEXT》とプレミアム殿堂超次元コンビ
機術士ディール VR 水文明 (6)
クリーチャー:マジック・コマンド 6000
W・ブレイカー
このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、数字を1つ選ぶ。その数字と同じコストを持つ相手のクリーチャーをすべて、持ち主の手札に戻す。
「本日のラッキーナンバー!」 VR 水文明 (3)
呪文
数字を1つ選ぶ。次の自分のターンのはじめまで、相手はその数字と同じコストを持つクリーチャーと呪文を召喚したり唱えたりできない。
※殿堂入り

背景ストーリーテスト

前回までのあらすじ

光のマスターとの闘いの影響で、自分だけのドラゴンを描いたジョーカーズのマスターついに実体化したドラゴンによって、この世界に2体目のドラゴンが誕生することとなった。その一方で、世界を覆う闇文明は魔導具を投下したり、《煌龍 サッヴァーク》すらも凌駕する力を持つ《卍 デ・スザーク 卍》を降臨させたりするなど、不穏な動きを見せていた……。

ジョーカーズ

ジョーカーズの絶対的なエースである《ジョリー・ザ・ジョニー》は自分に傷を負わせた宿敵と決着を付けるべく、マスターと別れを告げ、何処へと旅立っていった。

悲しみに暮れるマスターだったが涙は流さなかった。何故なら、彼の隣には新たなるエースがいたからだ。『J』の意志を受け継いだジョーカーズの新たなリーダー。その名は《ジョット・ガン・ジョラゴン》《煌龍 サッヴァーク》に続く本物の生きたドラゴンである! それはジョーカーズのマスターが生み出した自由と創造の象徴。型に縛られない心が、存在しないはずのドラゴンを生み出したのだ‼

《ジョット・ガン・ジョラゴン》を見ると誰もが驚く。最初はそのデタラメな自由さに、次にトンデモない強さに。無数の銃弾を操る《ジョット・ガン・ジョラゴン》から放たれるその弾は変幻自在で、たとえ撃つと分かっていたとしても避けることができないという。

《ジョット・ガン・ジョラゴン》の圧倒的な強さによって快進撃を続けるジョーカーズ。彼らが次に向かったのは自然文明だった。

火文明

《オヴ・シディアDG》との闘いを終えた《“罰怒”ブランド》は、ジョーカーズよりも一足先に自然文明に向かっていた。そんな彼がようやく、爆音と蒸気が吹き上がる火文明の世界に戻ってきた。……傷だらけの姿で。毎日がお祭り騒ぎの火文明の住人たちでさえ、この実態は重く受け止めざるを得なかった。

自然文明に敗北した《“罰怒”ブランド》はリベンジを誓い、《勝利龍装 クラッシュ“覇道”》と共に修行場へと向かう。その後ろ姿は、かつて彼がB・A・Dを編み出した時とよく似ていた。

それとは別にとあるファイアー・バードは一人、自然文明へ行ったジョーカーズのことを案じていた。

闇文明

絶望と狂気に包まれし、闇文明を支配する七王たちだが、実はもう一人の王が君臨していた。業王ディガロ。かつては彼を含めた八王が闇文明の支配者であったが、とあるクリーチャーとの戦闘で敗北し、死亡してしまったのだという。それによって、八王から七王になった時から一度も開かれることのなかった円卓会議《卍 デ・スザーク 卍》を迎える為に開かれる。

光文明へ強襲を仕掛け、彼らに手痛いダメージを与えてきた《卍 デ・スザーク 卍》。その出現で活発化した《暗黒の太陽》の下、凶鬼の軍勢は他の文明へ侵攻を続け、その影で魔導具は怪しく笑う。

空より堕とされし魔導具が地面に刺さり、少しずつ世界を侵食していく。砕けた魔導具は魔法陣を描き、無月の門を開く。自らの肉体すら見えぬ漆黒へ繋がる門を。そんな魔導具は誰でも投下できるわけではない。堕とせるのは闇文明でも選ばれし者だけの特別な役目なのだ。その者には最高の待遇と畏怖が与えられ、それを遥かに上回る嫉妬も向けられるそうだ。

あらゆる方面で闇文明にとって重要な存在の魔導具。それがどのように生み出されたのか、なぜ食器や鏡台といった家具の形をしているのか、その理由を知るの闇の支配者達のみ。しかし、彼らもそれが「本当の理由」かどうかは知らないのだ。

謎に満ちた魔導具。グリ、ドゥ、ザン、ゼーロ……奇妙なカウントダウンが告げられし時、彼らによって描かれた魔法陣は無月の門となり、深淵を開く。

光文明

《卍 デ・スザーク 卍》の強襲に不覚を取った《煌龍 サッヴァーク》。しかし、その正義は挫かれることなく、秘めし力を磨いているという。《煌龍 サッヴァーク》の下、真の正義に目覚めた住人達は更なる結束を固めた。

《青守銀 ニプローハ》はまあまあ強い。そんな彼から放たれる矢は、まあまあ残っていた凶鬼達をまあまあ追い詰めた。その一方で《煌龍 サッヴァーク》は光文明に残った凶鬼達を一瞬で全滅させていた。

《ジョリー・ザ・ジョニー》が旅立った事実は光文明にも伝わっていた。《煌龍 サッヴァーク》をも打ち破ったガンマンが去った今、ジョーカーズの戦力は落ちる一方だと思われたが、《ジョット・ガン・ジョラゴン》の加入によってより一層の盛り上がりを見せているそう。とある銀の民は淡々と分析するのだった。

プランDGが最終段階へ移行した際、身体が変化したメタリカが自ら名乗り出た存在、サバキスト。その数は徐々に増えていっており、新たな勢力が形成されつつある。

ジョーカーズたちよりも先に、光文明のクリーチャー達は自然文明に到着していた。共に到来した光のマスターは、自然文明から不穏なオーラを感じ取り、警戒を強めた。

自然文明へ向かう光のマスターの背後、一匹のムカデが樹木を傳って動いていることに気付く者はいなかった。

自然文明

ドラゴンの出現。誰も見たことも聞いたこともない全く新しいドラゴン、《ジョット・ガン・ジョラゴン》。その知らせはまたたく間にクリーチャー世界に広がり、激震が走った。その存在を最も脅威に感じたのは光文明でなければ、闇文明でもなく、自然文明だった。

クリーチャー世界を貫く「世界をつなぐ柱」。それを通れば、別の文明へ行くことが出来る。最近、柱を通って自然文明へ来た存在がいるそうだ。

豊かな大自然の恵みを享受する自然文明。大地の恵みの影響か、パワフルなクリーチャーが自然文明には数多く存在する。それを有効活用すべく、力と力のドツキ合いをとことんまで磨いた結果、自然文明は新技を編み出した。その名もマッハファイター

それはクリーチャー同士の戦闘に特化した秘技である。 その力の前に自然文明を訪れたジョーカーズは揃って弾き飛ばされてしまった。

《“罰怒”ブランド》はある存在によって倒された。闇文明にかつて存在した業王ディガロもまた、ある存在との激闘によって死亡した。どちらも同じ存在によって敗れたのである。屈指の実力者である2人を打ち破ったのは誰か。「聞かせてやるぜ、《キングダム・オウ禍武斗》天下無双の九つの物語を!」

業王ディガロは八王の筆頭たる実力者だ。《キングダム・オウ禍武斗》もまた並々ならぬ強者である。そんな強者と強者の激闘は九日間続いた。血で血を洗う死闘は《キングダム・オウ禍武斗》の角が業王ディガロの肉体を貫き、その魂を討滅したことによって幕を閉じた。それが、後に語られる彼の九つの物語の一つ目となった。

彼の九本の角には業王ディガロとの激闘のように、それぞれに物語があるという。そのすべてをぶつけて敵を倒すだけでなく、天すらも破る必殺技、それが《キングダム・オウ禍武斗》破天九語なのだ! そして、それは双極の力によって更にパワーアップ! 轟と唸りし九角が、天ごと敵を九十九に破り散らす。神々の物語の如く語られる彼の真なる力。それが『轟破天九十九語』だ! 《“罰怒”ブランド》はこの信じがたい、究極の必殺技の前に敗れ去った。

マッハファイター『轟破天九十九語』の二刀流で大暴れする《キングダム・オウ禍武斗》。だがなんと、自然文明にはまだ彼と同じく凄まじい力を持った戦士が存在するという。

地震。雷。台風。洪水。圧倒的にデッカくて、そして誰も止める事のできない大いなる自然の力。それを超える圧倒的なパワーを持った四人の最強戦士達。彼らは皆、精鋭たる騎士団よりも強大で、一人一人が《ジョット・ガン・ジョラゴン》《煌龍 サッヴァーク》《“罰怒”ブランド》といったマスター・クリーチャーに匹敵するレベルの強さを持つ。彼らの名はガイアハザード。彼らはドンドン巨大化する繭を守る役割を持っているのである。

水文明

《龍装艦 ゴクガ・ロイザー》は水文明が誇る三大獄級戦艦の一つ。内部には巨大な研究施設を有し、最新魔導技術である二重詠唱機構を実装している。

魔法と科学を修める水文明。魚人覇王団の秘密主義に疑問を持った、《龍装艦 ゴクガ・ロイザー》の研究者達は、改革を起こす為、新勢力を立ち上げようとしているそうだ。

一口に魚人覇王団といえど、内にはいくつもの派閥が存在する。それらをまとめ上げていた《深海の覇王 シャークウガ》が海賊船で航海へと出てしまった今、覇王団内部で大きな混乱が発生している。そう、普段は厳重に警備されている場所の警戒すらゆるくなるほどの混乱が……。

その他

強大な力を持つドラゴン達が生まれたのに呼応するかのように、各文明にツインパクトという能力を発現させる者が現れ始めた。ツインパクトは双つの力を極め、その力に選ばれし者に宿るという。

強き者に抗う手段を手に入れた弱き者達。より強き者と戦う技を手に入れた強き者達。世界の理すら打ち砕く力、ツインパクト。双極を手にした者達が、新たにクリーチャー世界を動かし始める。

#fold(){{


リモート時の盤面表示

リモート対戦における相手にこのように映す方がほうがいい

【白赤緑アバレボンバー】

主に暴拳王国チームボンバーのカードを使った【白赤緑ビートダウン】

候補カード

概要

アバレチェーンマジボンバーも攻撃する時にトリガーする能力であり、アバレチェーンが必要とするクリーチャーの展開力と即効性をマジボンバースピードアタッカーで補えるという、相性の良さから考え出された構築。

ただ、3色であるがゆえに序盤の色事故のリスクが多少ついてくる。これはビートダウン系のデッキでは致命的になりやすいので、防御札も沢山入れてコントロール寄りの構築にするのも手。

【弩闘ダイリュウガン】

《弩闘×十王超ファイナルウォーズ!!!》で4種の《モモキング》を手札に加えて、《荒ぶる大佐 ダイリュウガン》でそれらをディスカードにしながら、何度もビートしてダイレクトアタックまで持っていくデッキ。

主要カード

候補カード

【ゼロ・ルピアループ】

《ゼロ・ルピア》《希望のジョー星》を使ったループデッキ。【ゼロ・ルピアジョー星】とも。

《希望のジョー星》《ゼロ・ルピア》コスト軽減を駆使して、クリーチャーの展開と墓地肥やしを大量に行い、最後に《無量大龍 トゥリナーツァッチ》ムゲンクライムで召喚してエクストラウィンを狙うデッキ。

主要カード

《希望のジョー星》組み合わせることで、すべてのクリーチャーをノーコストで召喚
《ゼロ・ルピア》
《罪無 ジョイダム垓》即座に2面展開
《ヘームル・エンジオン》cipムゲンクライムによってタップされたクリーチャーを手札に戻すと無駄がない
《戦略のD・H アツト》手札交換しつつ、ムゲンクライム
《【問2】ノロン⤴》
《戯具 ドゥゲンダ》
《罪無 ウォダラ垓》2ドロー

候補カード

超GRゾーン

《シャギーII》貴重なマナ回収手段
《全能ゼンノー》御用達のGRクリーチャー
《ツタンメカーネン》ドロー要員

デッキビルディングと構築

《希望のジョー星》《ゼロ・ルピア》《罪無 ウォダラ垓》4枚積み《戦略のD・H アツト》《【問2】ノロン⤴》《戯具 ドゥゲンダ》は合計で最低でも10枚、《無量大龍 トゥリナーツァッチ》は最低でも2枚の構成が主流なため、自由枠は16枚程度になる。

「青黒」と謳っているものの、基本的に《ゼロ・ルピア》《希望のジョー星》を出してから召喚するので、無理にのクリーチャーを無理に多く入れる必要性はほとんどない。大量展開、大量墓地肥やし要員として《BAKUOOON・ミッツァイル》《MEGATOON・ドッカンデイヤー》を投入する程度である。

回し方はざっくり言えば以下の通り

  1. 《希望のジョー星》《ゼロ・ルピア》をバトルゾーンに出す
  2. 《ヘームル・エンジオン》《戦略のD・H アツト》をノーコストで召喚していき、クリーチャーの展開と墓地肥やしの両方を行う。
  3. バトルゾーンと墓地にクリーチャーが13体以上ずつ並んだら、《無量大龍 トゥリナーツァッチ》をムゲンクライムで召喚

手軽に大量展開・墓地肥やしをする方法

補足

参考

概要

《ゼロ・ルピア》無色コスト軽減能力を持つが、コスト軽減能力によくありがちな「ただし、0以下にはならない」というテキストを持たないため、コスト2以下の無色クリーチャーはすべてコスト0で召喚できる。
そこで、《希望のジョー星》無色化効果使えば、元々有色だった自分のコスト2以下のクリーチャーもすべてノーコストで召喚できる。
さらにムゲンクライムのマナの支払いコストも軽減されるため、ムゲンクライムコストが2のクリーチャーもバトルゾーンのクリーチャー2体タップすればノーコストで召喚できる。

これを生かして大量のクリーチャーの召喚を繰り返し、勝利を目指していく。

設計図・アクアン系

コストで区分け

コスト1

カード名タイプ文明確認枚数手札補充条件移動先備考
《ガガガン・ジョーカーズ》呪文自然3枚見るクリーチャー山札の下
《トレジャー・マップ》呪文自然5枚見る自然クリーチャー山札の下

コスト2

カード名タイプ文明確認枚数手札補充条件移動先備考
《未来設計図》呪文自然6枚見るクリーチャー山札の下
《次元の霊峰》呪文自然全て見る多色クリーチャーシャッフル

手札補充条件で区分け1

クリーチャー

カード名コストタイプ文明確認枚数移動先備考
《ガガガン・ジョーカーズ》1呪文自然3枚見る山札の下
《未来設計図》2呪文自然6枚見る山札の下

自然クリーチャー

カード名タイプ文明確認枚数手札補充条件移動先備考
《トレジャー・マップ》1呪文自然5枚見る山札の下

多色クリーチャー

カード名タイプ文明確認枚数手札補充条件移動先備考
《次元の霊峰》2呪文自然全て見るシャッフル

手札補充条件で区分け2

クリーチャー

カード名コストタイプ文明確認枚数移動先備考
《ガガガン・ジョーカーズ》1呪文自然3枚見る山札の下
《未来設計図》2呪文自然6枚見る山札の下
《トレジャー・マップ》1呪文自然5枚見る山札の下自然限定
《次元の霊峰》2呪文自然全て見るシャッフル多色限定

過去の状態を見られる・見られないの違い

  • ラスト・バースト呪文
    • 唱える時に本体がどこでもないゾーンに行く。本体を唱えることができなければ不発(普通の呪文と同じ)。
    • ラスト・バーストを含むpigは過去の状態を見れるが、普通のpigが効果含めて待機するのに対し、ラスト・バーストは唱えることしか待機しないので、本体が唱えられないと効果は得られない。
  • スマッシュ・バースト呪文
    • 唱える時に呪文のコピーがどこでもないゾーンに行く。一度コピーされていれば本体がどうなろうが唱えられる。
      • コピーのタイミングは解決時。先に侵略しているとコピー元が参照できず不発。
      • 呪文をコピーする際には過去の状態を参照できる。たとえ革命チェンジなどでバトルゾーンを離れていても、過去の状態の呪文側からコピーした呪文をどこでもないゾーンに乗せることが可能。

まとめると、ツインパクトが過去の状態を参照する時、過去の状態の呪文は「直接唱えることはできない」が「(コピー元として)参照することまではできる」?

能力使用能力

文字通り、能力を使う能力。能力使用能力には主に以下の2種類がある。

ルール

コオニ童子 UC 闇/火文明 (2)
クリーチャー:デモニオ/鬼札王国 2000
このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、このクリーチャーを破壊してもよい。そしたら、次のうちいずれか1つを選ぶ。
▶相手の手札を1枚見ないで選び、捨てさせる。
▶相手のパワー2000以下のクリーチャーを1体破壊する。
超次元フェアリー・ホール C 自然文明 (5)
呪文
自分の山札の上から1枚目を自分のマナゾーンに置く。
次のうちいずれかひとつを選ぶ。
►自分の超次元ゾーンから好きな数のサイキック・クリーチャーをコストの合計が5以下になるように選び、バトルゾーンに出す。
►コスト7以下の自然のサイキック・クリーチャーを1体、自分の超次元ゾーンからバトルゾーンに出す。
ナゾの光・リリアング SR 光文明 (2)
クリーチャー:メタリカ/スペシャルズ 2000
キズナ(このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、自分のクリーチャー1体のKP能力を使う)
KP−光のコスト3以下の呪文を1枚、コストを支払わずに自分の手札から唱えてもよい。
エスケープ(このクリーチャーが破壊される時、墓地に置くかわりに自分のシールドを1つ手札に加えてもよい。ただし、その「S・トリガー」は使えない)

能力使用能力は、誘発型能力であれば誘発した時点で、使用先の能力の内容をまとめて効果解決待機することになる。

  • そのため、誘発元のカードが別のゾーンに移動したり、進化したりしても、解決時に使用先の能力をまとめて解決することができる。

能力使用能力には、どの能力を使うかを選ぶものがある。この場合、誘発型能力であれば、その能力が誘発したと同時に、どの能力を使用するかを相手に宣言する呪文能力であれば、呪文を唱えたと同時に使用する能力を宣言する。そして、解決時にその宣言した能力を解決する。


瞬閃と疾駆と双撃の決断 VR 火文明 (3)
呪文
次の中から2回選ぶ。(同じものを選んでもよい)
►コスト3以下のクリーチャーを1体、自分の手札からバトルゾーンに出す。
►このターン、自分のクリーチャー1体に「スピードアタッカー」を与える。
►自分のクリーチャーを1体選ぶ。このターン、そのクリーチャーの最初の攻撃の終わりに、そのクリーチャーをアンタップする。
偉大なる魔術師 コギリーザ SR 水文明 (6)
NEOクリーチャー:ムートピア 7000
NEO進化:自分の水のクリーチャー1体の上に置いてもよい。
W・ブレイカー
キズナコンプ(このクリーチャーが攻撃する時、好きな数の自分のクリーチャーのKP能力を使う)
KP−いずれかの墓地から、コスト7以下の呪文を1枚、コストを支払わずに唱えてもよい。唱えた後、その呪文を墓地に置くかわりに、持ち主の山札の一番下に置く。

能力使用能力には、複数の能力を選べるものも存在する。これらは、宣言する時にどれを使うかすべて選んでから使う。


能力使用能力で、能力を複数使用する場合、その能力をすべて使用するまでが一連の処理となる。

参考

コスト7以下

《ドギラゴン・エントリー》

《超次元フェアリー・ホール》
《超次元リバイヴ・ホール》
《Dの博才 サイバーダイス・ベガス》
《零王の円卓》
《音音-オーブ》
《天罪堕将 アルカクラウン》
《浄界の意志 ダリファント》
《封魔のイザナイ ガラムマサラ》
《光機のイザナイ ロイヤルティー》
《革命の精霊龍 ローズダカーポ》
《ミラクル・リ・ボーン》
《剣豪の覚醒者クリムゾン GENJI・XX》
《偉大なる魔術師 コギリーザ》
《雪精 エリカッチュ》
《犠心のイザナイ 一休》
《超次元ムシャ・ホール》
《DOOOPPLER・マクーレ》
《超次元ボルシャック・ホール》
《夢の変形 デュエランド》
《イメンズ・サイン》
《雷龍 ヴァリヴァリウス》
《法と契約の秤》
《U・S・A・CAPTEEEN》
《ソーシャル・マニフェストII世》
《南国別荘 クジハウス》
《超次元ジェイシーエイ・ホール》
《蒼神龍スペル・グレートブルー》
《U・S・A・ONE》
《神来のイザナイ 日蓮》
《悪魔神ザビ・イプシロン》
《超次元ガロウズ・ホール》
《ΙΧΙ ヤマイオン》
《王来英雄 モモキングRX》
《超次元オニシュラ・ホール》
《大神砕グレイトフル・ライフ》
《歴戦の精霊龍 カイザルバーラ》
《「快速のハッチャキ」》
《バイナラシャッター》
《堕呪 エアヴォ》
《神聖斬 アシッド》
《龍素記号Sr スペルサイクリカ》
《邪帝類五龍目 ドミティウス》
《超次元シャイニー・ホール》
《ウツセミ童子》
《悪魔神グレイトフル・デッド》
《深海の覇王 シャークウガ》
《導師の精霊龍 マホズン》
《龍素解析》
《大地と永遠の神門》
《名犬機 ワンコピー》
《邪眼右神ニューオーダー》
《卍∞ ジ・エンデザーク ∞卍》
《超次元エナジー・ホール》
《「祝え!この物語の終幕を!」》
《ナウ・オア・ネバー》
《左神人類 ヨミ》
《策士のイザナイ ゾロスター》
《インフィニティ・刃隠・ドラゴン》
《神聖牙 UK パンク》
《プリプリズン》
《龍装医 ルギヌス》
《ドドンガ轟キャノン》
《煉獄と魔弾の印》
《至宝を奪う月のロンリネス》
《キズナ・ブラスター》
《超次元キラーメガネ・ホール》
《ショーブ・アイニー》
《ヤッタレ総長》
《爆裂のイザナイ ダイダラ》
《超次元リュウセイ・ホール》
《改速 4-W》
《鬼ヶ鬼 ジャオウガ》
《偽りの名 ヤバスギル・スキル》
《復活のメシア マジョラム》
《The 大親分 鬼流院 刃》


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このサイトはみんなで作るデュエル・マスターズのウェブサイトです。
誰でも自由にページの追加・編集が出来ます。
どんどん弄って良いものにしていきましょう。

お知らせ

タグ作成案について

現在ラウンジ内にて、デュエプレタグに関する投票を行っています。投票期限は2月5日(金)予定です。
https://bbs.dmwiki.net/test/read.cgi/lounge/1550071491/653
→議論は終了しました。結果は以下のリンクからご確認ください。
https://bbs.dmwiki.net/test/read.cgi/lounge/1550071491/660-661

ページ作成案とタグ作成案について2&トップページのコメント保存ルールについて

現在、ページ名とタグにつける()を全角にするか半角にするかの議論を行っています。期限は2月20日(土)予定です
https://bbs.dmwiki.net/test/read.cgi/lounge/1550071491/663-
※タグ名にあわせて、ページ名 (デュエル・マスターズ プレイス)をページ名 (デュエプレ)にする案もあわせて提案中です。
→反対意見は特に無かったため、タグ名 (デュエプレ)、ページ名 (デュエプレ)に変更するとします。月末対応予定です。
対応しました。今後ページを作る際は「ページ名 (名前)←ページ名&半角スペース&半角括弧」としてください。

ご案内

  • このサイトはファンサイトであり、デュエル・マスターズのためのウェブサイトです。
  • 初めてお越しになられた方はデュエル・マスターズ Wikiについてのページもご確認ください。

注意事項

  • 記述のガイドラインを確認の上、閲覧者が不快に思わないような記述を心がけてください。
  • 理由なき項目の削除、常軌を逸脱した追加・編集を繰り返した場合や、レアカードをサーチするための具体的な方法論が記述された場合、管理人判断で即刻削除します。ご了承ください。
  • デュエル・マスターズ関係者の方々に迷惑をかける行為は一切禁止です。
  • フラゲ情報によるカードページ作成も一切禁止です。フラゲ情報の公開は公式関係者や出版関係者の方々に多大な迷惑をかける行為です。
  • 愚痴や批判的な記述、およびそれらについての議論は一言掲示板やラウンジも含めて禁止とします。また、フラゲ情報による編集についての議論も同様です。
  • 上記のことを守れない場合、アクセス禁止処分やプロバイダへ通報させて頂きます。

新規ページ作成について

  • 新しくページを作ろうかなと思ったら、まずは編集者への呼びかけをご覧下さい。
  • リンクの後に?が付いているものはまだ未作成のリンクです。ページをどんどん作って実のあるWikiにしましょう。テンプレートを使うと、書式が揃っていい感じです。
  • ページを新規作成した場合はそのページが何らかのページからリンクされている状態にしてください。
  • ページ名の変更目的で新規作成&削除した場合は、削除したページがどこかからリンクされている状態を残さないようにしてください。

編集について

  • デュエル・マスターズに関する知識、例えばカード効果やデッキレシピをみんなで共有しましょう。新しいコンボのヒントなども得られるかもしれません。
  • 最近、特定の地域やコミュニティでしか通用しないような内容の記述が多過ぎます。記事を投稿する場合は、それが本当にwikiに載せるべきものであるか、ちょっと考えてみてください。
  • 自由にデータを編集する事が出来ますが、いたずらに削除したりすることがないようにお願いします。
  • どんな文章にも、それを書いた人がいます。元になった記事に敬意を払いましょう。詳しくは編集者への呼びかけをどうぞ。
  • 各ページへのリンクは名前を元に貼られています。みんなが参考にするエキスパンション用語集などの、各項目名は絶対に弄らないでください。
  • 多数のページにわたる大規模な変更を実施したい場合、編集前に必ず議論を行ってください。

デュエル・マスターズ プレイスの取り扱いについて

未発売カードの取り扱いについて

  • 発売済みの雑誌などの資料により「少なくともカード名が正確に判明しているカード」であれば未発売であってもページ作成は許可します。
  • 編集の際、コメントアウトで画像ソース(文字の判別が出来る物に限ります。)の挿入をお願いいたします。
  • 詳しいカードの情報(効果やパワーなど)についても同様に画像ソースの挿入があれば記入していただいても構いません。
  • なお、プロモーションカードに関しては、情報が出た段階で個別ページを作成して構いません。ただし、なるべく正確な情報に基づいて編集をするようお願いします。
  • 当Wikiでは上述の「注意事項」にもあるとおり、フラゲ情報を元にした記載は認めていません。見つけ次第アクセス禁止処分やプロバイダへ通報させて頂きます。

記載できるURLについて

  • 当wikiでは迷惑サイトなどに繋がることがないように、URLリンクをホワイトリスト方式で許可しています。
  • 記述できるURLは記述許可URL一覧を参照してください。
  • 親ページが記述できれば、子のページも記述することができます。
    (例:デュエル・マスターズ公式(https://dm.takaratomy.co.jp/)の記述が許可されていれば、殿堂レギュレーション(https://dm.takaratomy.co.jp/rule/regulation/)も記述することが可能です。)
  • 許可されているURL指定のリンクには、その後ろに外部リンクであることを示す画像(https://dm-wiki.net/ ←これ)が表示されます。
  • なお、現在は公式系サイトのみ追加申請を行えます。それ以外のサイトは申し訳ありませんが、追加申請を行わないようお願いいたします。

一言伝言板

簡単な意見交換に。詳しく検討する場合などはラウンジ(掲示板)をご利用ください。

  • 荒らしコメント・ルール質問以外のコメントアウトおよび削除は禁止です。
  • 言葉遣いには気をつけましょう。空気を読んで。
  • 「荒らしコメント」はスルーするか、コメントアウトしてください。

アニメ「デュエル・マスターズ キング!」2話

マスオ部長《ボルシャック・ドラゴン》の力を奪われた事を詫びたが、ジェンドルハイドアルカディアスを手に入れた事を理由に不問とした。